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桜を見に遠出してました。

昨日、恥ずかしい棋譜を見せてまで、デキを元の調子に戻すべく調整しておりましたが、将棋の対局が出来ませんでした。ゆっくり寝て、起きてからとりあえず詰将棋を取り組もうと詰将棋道場『挑戦編』第175問10分で三段の13手詰め問題を攻め方でゆっくり取り組んでいる最中、嫁さんが私に向かって一言・・・
『今日は桜を見に行く予定やったやろー・・・』で終了・・・
そうやった・・・桜を見に行く約束をしてた。すっかり忘れてた。内心、マズイ・・・将棋が取り組めんやないかぁ・・・と思いつつ、将棋は終了し、出掛ける準備をしてチャチャっと出掛けました。(かなり遠出です)
有名な公園に桜を見に行っていたんですが、まだ七分咲き位でしたね。
私は、個人的に花より団子・・・
つまり食い物重視でして、将棋も取り組めんかったし(時間的に帰宅するのはブログアップ60分前位)まぁ、旨いもん食ったらいいやろーと何食べようか?勝手に想像していたら、嫁さんが一言・・・
『今日は、鳥料理の有名な店で食べる予定やねん・・・』
オ・・・マイゴッド・・・
マジかぁ・・・私は、うな丼とか天丼とか牛が食べたい気分でしたが、鶴の一声で確定・・・
私の得意な『心理将棋』も全く歯が立たず、鳥を食べる事に・・・
これが、また辛くて私的にはイマイチでしたが入口には数人並ぶ位繁盛している店でした。(尚、店内は大盛況でした。)
嫁さんは美味しいと言いつつ食べてました。(酒のツマミにはいいかも?)

そんなこんなで、本日の将棋は本間に30分程度で終了しました。
しかも、この第175問の10分で三段の13手詰め問題がかなり難しいです。この問題は苦戦必至です。
まだ、正解には辿り着けてません。

尚、将棋の取組みは明日以降に延期しました。せっか激指12無制限戦(四段+戦)のガチンコ勝負の為に昨日調整したのに・・・と思いつつ、まぁ、たまにはこんな一日を過ごすのも良いかなぁ・・・と思ってしまいました。

それでは


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二段無制限戦(激指12):ゴキゲン中飛車採用

3月28日の将棋の取組みです。
『超速37銀戦法』
仕上げました。頭もボケていたんですが、一応仕上げたと言った所でしょうか?(全体の半分位は理解出来たつもりです。)これから徐々に知識を知恵に変換する作業に入る予定です。
3月22日以来の実戦を一局指しました。対局前からデキははっきり悪いと思ってました。寝不足です。目がしばしばして脳みそもボケている感じです。明日、本番予定(無制限戦)もしくは、激指12NHK杯レート戦(数局)予定ですので、無理してでも一度叩いて置きたかったのが本音です。恐らく、酷い内容になるだろーと思ったので激指君は二段君にしましたが、やはり負けてしまいました。対局前から、全く自信がなかったです。こんなデキもあるでしょう。一度叩いた事で明日は楽しい将棋が指せたら良いかなぁ・・・と思っております。

激指12無制限戦 二段戦
戦型  : ゴキゲン中飛車採用
自信度 : Dランク
内容はグダグダの棋譜ですので、所感は無しです。まぁ、こんな棋譜も多々あります。
(恥ずかしいですがアップしてみました。)
一応、時間かけてゆっくり考慮したんですが、深く先読みが出来ませんでした。

残念・・・



激指12七段棋譜解析結果
グダグダの棋譜解析結果でした。疑問手だらけです。如何に先読み出来てないか?理解できます。
明日はもう少しまともな棋譜解析結果になるでしょう。

20150328-01二段戦棋譜解析結果

それでは

助かりました。

新たにコメントありがとうございます。
引いて頂きありがとうございました。
正直、本音を伝えるなら助かりました。無駄な事にエネルギーを使う必要もない。無駄な時間を過ごす必要もない。
心理将棋になると、このエリアの狭い脳みそをフル活用する必要があるので大変なんですよね。
答えが決まってない、相手の駒は不規則に指される。(ルールがない)だから、できれば引いてほしいと思ってました。

STAP細胞関係で小保方叩きの方達(博士号の方や修士課程卒業の方達)を批判したでしょう。
最初は6割勝ちすれば良いと思っておりましたが、全く改心する気配なし。(さらに上から浴びせかけてきました。)
仕方ないので、色々と調査して3つの視点から事実だけを記載する→これで8割勝ちだろーと思ってこれで収まれば引こうと思ってましたが、全く改心なし。しかもヒント迄教えたんですよ。『形勢判断』、『大局観』と言う言葉です。少し知恵が廻れば、このアホー(私)は何か趣味でやってるんちゃうかぁ・・・?みたいな事感じるでしょう。少なくとも将棋、囲碁、などのゲーム系は趣味でしているだろーと思う筈です。しかし、改心なし、私は???なんでだろーか?って逆に疑問が湧いてきたわけですよ。伝え方が悪いのか?って思ったんですが、どうも違うぞぉ・・・と思った。ようするにこの小保方叩きの博士さんや修士課程の皆さんは、頭が良い(学問は出来る)だけにこんな科学の知識も無い奴には負ける事はさらさらないと思っていたんじゃないかなぁ・・・みたいな感じですよ。(だから改心しない)また、将棋なんか指してないでしょうから形勢判断も出来てない。ようするに必敗形なのに自玉の危機に気付いていない。何手スキかも理解不能なんじゃないかなぁ・・・と思ったんですよね。だから、仕方無しに全駒(心理学)したんですよ。これでも全駒であって王将は取ってないですよね。つまり、私にはまだ引き出しがあります。再起不能になるかも?みたいな事なんですけど、これはやめといて様子見ようって思っている所です。全駒した時点で、他の方からは『あ・そう・・・』って思っている事を本人達が自然と気付くでしょう。知恵袋などの回答も一応小保方さんに配慮して回答するでしょう。何となく雰囲気が変化し始めましたので良かったんじゃないかなぁ・・・と思ってますが、正直、全駒する気はさらさらなかったです。

まぁ、私のように頭も悪いし、エリアの狭い脳みそではこの辺りが限界ですけどね。

これを、貴方のような頭の賢い方とすると大変なんですよ。
攻めつつ、守りつつ、落としどころを模索しつつ何割勝ちで収めようか?みたいな事まで計算してやる必要が出てくるので正直、めんどくさいんですよね。(時間の無駄です。将棋の棋力向上の視点からみると本間に時間の無駄です。)

まぁ、今回は、本間にありがとうです。
これで、この件は終了です。

話し変わりますが、久しぶりの地震関係霊夢検証です。2015年2月18日の地震の霊夢検証です。
今回こそは、見事に外れました。嬉しい限りです。良かったです。
あれ以来地震の霊夢は全く見てませんので、西日本(九州、四国、中国地方)の震度4以上の地震は無いと思ってます。
安泰ですね。南海地震もまだまだ先だと勝手に思ってます。本命は2018年12月です。(霊夢は見てないです。色んな情報を私なりに分析した結果です。勝手に思っているだけですので、信じる、信じないはどうでも良いです。)

月読命様の事で以前記事にしていたと思います。あれは本当の事です。
まぁ、3年後(2018年)辺りからでしょうかね?徐々にニュースになり始めます。
まぁ、この件も信じる、信じないはどうでも良いです。

もう一つ不思議な話しです。
やはり、この世は修行の場です。あの世が本間の世界です。
『脳外科の権威も認めたあの世の世界』で検索すると不思議な記事が見れますよ。(まだ見た事無い人で興味ある方は必見です。)

なんか宗教団体の教祖みたいですが、勘違いしないで下さいね。(私は、只の将棋指しです。第三の目が開いていて、ほんの少し不思議な能力がある程度の将棋指しです。)

それでは

私は矢倉戦が一番上達すると思います。

ある方から、このようなコメントを頂いた。(正直、どうでも良いです。)
以前、矢倉戦が一番上達するという記事に関する事です。

当然、私より強いと思われるアマチュア棋士です。(五段OR六段)

>玉の囲いは金銀三枚で囲うという将棋の基本原則

『これはとても古い考え方ですね
捌き合いなら金銀四枚で捌きは飛車角桂が理想(広瀬vs渡辺明など)
先手番の藤井システムは今でも有効らしいですけど
現代将棋では居玉なんか当たり前です
ようするに相手の玉形とか全体のバランス重要なんです
羽生vs米長戦で先手羽生さんの居玉で勝利の棋譜ありますが
まだ並べてないのかな
米長いわく 「先手の居玉が堅い」
羽生さん 「1手かけて玉動かしても堅くなりませんから」です
もっと柔軟に将棋のいろんな表情をご覧になることをお勧めします。』

以上です。

私から一言だけお伝えしときます。
悪い事は言いません。今の内に身を引いた方が良いと思います。(私は将棋よりも得意な分野があります。)
また貴方は多少、感情的になっておられます。

考え方は人それぞれです。貴方の考え方も有りだということで受け止めておきます。(受け入れるという事です。)
尚、それぞれ視点(立場)が違います。(貴方だったら何を伝えてるか、理解できると思います。出来ない場合は只の将棋馬鹿です。)
それからもう一つ、『基本的に、このようなコメントは相手にするのがめんどくさいです。』

修正:今後は、お互いうだうだ伝えるのは無しにしましょう。STAP細胞の小保方叩きの方達にしたような事(全駒)はしたくないのでね。

それでは

本日の将棋の取組みです。(3月26日)

本日の将棋の取組みです。

『超速37銀戦法』
第4章 ▲46銀△44銀対抗形
ゴキゲン中飛車戦法を採用する時、超速37銀戦法にどうやって立ち向かえば良いか?私の棋風を考慮した時、この形が一番ぴったりしているような気がします。今までイマイチ指し方が不明でしたので、中々良い作戦(ゴキゲン中飛車側)だなぁ・・・と思ってしまいました。激指戦では、激指君が超速37銀戦法を採用した場合、この作戦を採用すれば勝ちやすくなるのではないかなぁ・・・と思っております。(憶測です)

『将棋・ひと目のしのぎ』:著書 武市三郎氏
この本を本格的に取り組む事にしました。私的に思っている事は、受けや凌ぎがとにかく下手です。本間に下手です。今まで基本をしっかりと取り組んだ事がないのも下手な理由の一つかもしれません。激指戦では多々頓死を喰らってます。おなじみの『あなたの負けです』と激指君に伝えられても一瞬何が起こったのかさえわからない時があります。まぁ受けや凌ぎが超ド下手なのは、閲覧されている皆さんが良くご存じだと思います。そこで、この棋書を仕上げたら少しはマシになるんじゃないかなぁ・・・と思ってしまいました。
第1問~第6問迄は正解に辿り着いた所です。現在、第7問で考慮中です。次回は第7問以降を取り組みます。
詰将棋と交互に取り組めていけたら良いんじゃないでしょうか?そう思ってます。
とりあえず、本格的に取り組んで仕上げます。

それでは

STAP細胞 小保方叩きの心理学

私は、心理将棋が将棋よりも得意ですが(勝手に得意と思っているだけです。)

今回は小保方さんを叩く方達の心理(深層心理)を少し調査しました。
一年間叩き続ける方達や、人格否定迄する性根の腐った方達もおりますので、一体どのような心理状況なんだろーか?と勝手に興味を持ってしまいました。


『悪口を言う人の心理 陰口を叩いてしまう人間の本音とは』

『叩く人の心理学』で検索すると閲覧出来ます。

1.悪口・陰口の好きなタイプの特徴
暇な人、プライドが高く、劣等感の強い人、勝気な人、いつも他人と自分を比べてる人
言わない人→その逆

2.悪口を言う人の心理→自分を良く見せたいと思っている。
人を見下す事により 自分がその人より上位に立ったような気持ちが生じる。

3.「自分が誉められたい」という強い欲求が充分に充たされないがゆえに 他人をおとしめ、そのことで、そういった気分を代替しているのでしょう。
満足していない自分の現状を、どうしても打破できない人に特徴的な発言です。

4.悪口を言う人の心理【まるで自分のようで無意識に批判してしまう】

5.差別する人間の心理状態としては、競争原理の世の中で人は常に順位を意識して生きてます。 学歴、容姿、金持ち、貧乏、性格、恋愛、環境等で全てにおいて上下関係みたいのがありますよね。 それに囚われずに全く気にしない人は差別はしません。 逆にそういうのに劣等感を感じる人は悔しくて自分より何かしらにつけて劣ってると思われる人間を攻撃します。

それをずーっとやり続けているうちに罪悪感も感じなくなりそれを当たり前のように思うようになります。 結局、差別する人はあまり愛されたことがないんだと思います。
心も弱いんでしょうね。人一倍傷つくのが怖くて自分の身を守りたいために卑怯さからそういう行為をしてしまうんだと思います。

とありました。

また、別の記事にはこう記載されております。
1.ストレスがあり、それを解消するために悪口を言う
ストレスがある人です 心に不満があり それを解消するために 他人の悪口を言います。そして、その人はそのストレスに気づいていないのです。

2.プライドが高く、悪口を言いつつ、他者を自分の下に位置づける。
プライドが高い人、相手より常に上の立場でいたいと考えている人などです。

3.他人と比較することで悪口を言ってしまう。
こういった悪口を言う人は自己弁護の気持ちが強かったり、自分を完全なものと見なして他人をはかっていることが多いため、第三者から見ると滑稽に映ってしまいます。

4.自分に自信がないため、人の欠点を探し、悪口につながる
自信がなく、不安や恐れから悪口を言う人もいます。本人がものすごく欲求不満で、悪口を言うことがある種のストレス発散法となり習慣化しているケースもあります。


威張っていたり、威圧的な人の特徴

1.話をしていると、やたら自分自身のスゴさを強調したり、自分の言うとおりにさせようとしてくる人がいます。そういう人は、基本的に相手の不遜な態度に腹を立ててその人のことを避けるようになってしまいます。そうなると仕事の連絡や業務の連携に支障が出てしまうことになるでしょう。

2.このような態度を改善する方法は、少し謙虚な考えにになることです。一つ自身の態度を大きく見せずに少し傲慢さをなくすだけでも、それだけで相手の印象は変わります。また、このような態度はその人自身の自信のなさから自身を大きくしようと見せるために起こることです。自身が足らない点を冷静に見つめなおすことによってそれをどう補うか、どう改善するかを考え、実行すれば自然と自身が足らなかった点を謙虚に反省できるようになり、満たされていない点も改善されるので、大きな態度や脅し文句をつけることも減ってくるでしょう。

とありました。


私の主観ですが、理系博士号取得です。理系修士課程卒業です。などと自ら伝えているようでは、只の『凄いと思われたい人』ですね。決して『凄い人』ではありません。
もう一度繰り返します。

『凄いと思われたい人』

はっきりともう一度伝えます。

只の『凄いと思われたい人』

ですね。

この方達は一年前、何を目標に過ごしていたんでしょうかね?小保方さんを叩く事にエネルギー使う位だったら、他の事に努力したらいいのにって思ってしまいます。
(過去一年を振り返った時、全く成長の後が感じられないんじゃないでしょうか?)
科学者なら科学者らしく、自分にとって都合の悪い事でも調査して自分なりの知恵に変換して公表すべきですね。

例えば
1.『STAP細胞と飯山式植物性乳酸菌液』の関連性(感情論ではなくて、科学的解明を希望する。)
2.小保方さんが知識も実験も恐ろしく欠落している主張=遠藤高穂さんの主張:STAP細胞は、ES細胞9割+TS細胞1割の混合物であるという主張と同じ主張なのか?
例えば、私の場合でしたら理系の知識も実験も恐ろしく欠落しておりますので、ES細胞9割+TS細胞1割の混合物を作る事など不可能です。さてさて、小保方さんの場合でしたらどのような結論になるのでしょうか?
(両者ともに間違いで小保方さんは天才科学者でSTAP細胞は存在すると主張しているのが私の主張です。)

この方達に対する私のイメージとしては、『挫折、妬み、嫉妬、嫌われ者、厄介者、科学者としては最下層の人々』ですね。

残念・・・

それでは

本日の将棋の取組み(3月24日)

本日の将棋の取組みは『超速37銀戦法』の
第二章 『菅井流 △44歩』
第三章 『菅井流対策▲78銀』
を再度取組みました。
前回取り組んだ時、妙に頭がボケていてイマイチ知識として吸収できてないと思っておりましたのでもう一度取り組んどこーみたいな感じです。この『菅井流関係』の指し方については、正直、実戦で勝負して何度も大失敗を繰り返して知識を知恵に変換するような感じになると思います。今までと少し感覚が違うと言った印象でしょうか?
とりあえず、次回は第四章を継続して取組みたいと思います。

今日の将棋はお休みします。

それでは

本日の将棋の取組みです。(3月23日)

本日の将棋の取組みです。

詰将棋道場 『挑戦編』
第174問 10分で三段の13手詰め問題(攻め方)
この問題は久しぶりの難問でした。昨日の激指戦3局指していた事もあり(メイチで叩いた)相当頭が鋭くなっていたはずですが、変化がかなりありました。本間に難問でした。考慮時間40分位でしょうか?初手が発見できたのにあれや、これやと15分位要しました。ひとつひとつ変化を潰して行き何とか正解に辿りつくことが出来ました。

まさかと思いますが、ここから先が本番の難問揃いのような気がしてます。後5問で仕上がりますが厳しいぞぉ・・・

ふと、そんな事を思ってしまいました。

STAP細胞問題の特許について
私、大きな勘違いをしておりました。理研が特許を取り下げたら、他の研究機関が自由に研究できるものと思っておりましたが、小保方さん個人の特許に移行するみたいですね。これは良かった。(ハーバード大学含む)
これから、小保方さんの逆襲が始まりますよ。バカンティー教授も一年間ハーバード大学を休養するらしいですね。
アメリカでベンチャー企業を起こして、小保方さん達とSTAP細胞の研究をするんじゃないでしょうか?
日本の科学界が大損失でしょうけど、自業自得です。(私はどうでも良い立場です。)
まぁ、アメリカで研究する方が良いかも知れませんね。日本は邪魔者だらけです。
彼氏がいたら、遠距離恋愛やろーか?ふと、どうでも良い事を考えてしまいました。
私は、天才科学者だと思っている、小保方さんには是非頑張ってもらいたいと思います。

小保方さんサイン入り孫の手が2つほしい・・・(笑)

それでは

激指12NHK杯レート戦です。

本日の将棋の取組みです。
激指12四段+無制限戦(四段+戦)二局立て続けに不甲斐なく完敗を喫しました。(イマイチ頭がボケていたので考慮時間は余り消費しなかった。)余りにも酷い内容でしたので、棋譜アップはやめとこー・・・と都合が悪くなると逃げきり態勢に入るWonderです。
こいつ(四段+君)強いぞぉ・・・腹立つわ・・・みたいな感じです。(涙)

そこで、このままではブログに何もアップ出来ないと思い、急遽、激指12NHK杯レート戦を一局指しました。
久しぶりに対振り飛車戦(対三間飛車戦)でした。激指12君の振り飛車はイマイチなんで何とかなるかも?と出たとこ勝負でした。
まぁ、勝てて良かったです。

今日は、これで終了です。

それでは

激指12NHK杯レート戦 対二段戦
戦型  : 対三間飛車戦 (居飛車穴熊採用)
自信度 : Bランク



激指12七段棋譜解析結果
20150322-01○二段戦棋譜解析結果

激指12NHK杯レート戦:現在の成績
20150322-01NHK杯レート戦成績

激指12NHK杯レート戦:棋力分析
20150322-01棋力分析

将棋の取組み(3月21日)

本日の将棋の取組みです。

超速37銀戦法
現在150ページ迄終了しました。
第二章:菅井流△44歩
第三章:菅井流対策▲78銀
今日は、寝不足で妙に集中力を欠いてました。目がショボショボして、頭に入ったような入ってないような感じです。
一応150ページ迄終了しましたが、後日もう一度同じ所を取り組むかも知れません。

詰将棋道場 『挑戦編』
第174問 10分で三段の13手詰め問題(攻め方)
この問題は正直、難しいような気がします。15分位考慮して、頭の踏ん張りが利かず後日に持越ししました。
寝不足で頭のキレが全くないです。こんなにキレが悪いのも久しぶりじゃないかなぁ・・・と思う位宜しくないですので早めに終了しました。妙に眠いので将棋の方は、無理せずのんびり過ごしてます。

明日は、激指12無制限戦を一局勝負する予定です。

STAP細胞問題
理研が特許申請継続を断念したみたいですね。大政奉還をした徳川幕府みたいです。(ある意味賢いですし、私的にはやられたと思いました。)正直、胸くそ悪いです。(逃げ切りです)
まぁ、これで、STAP細胞は海外に流出するでしょう。小保方さんも疑惑が晴れないまま終了でしょうかね?
せめて、再現実験で飯山式植物性乳酸菌液が使用出来てたらなぁ・・・
と思ってしまいました。

残念・・・

それでは

STAP細胞について再度語ってみました。

STAP細胞の事実(真実)です。
まず、下記サイトをじっくりと閲覧して下さい。
1.http://grnba36.blog.fc2.com/category17-0.html
2.http://grnba36.blog.fc2.com/category17-1.html
3.http://grnba36.blog.fc2.com/category17-2.html
4.http://grnba36.blog.fc2.com/category17-3.html

飯山式植物性乳酸菌液の事(STAP細胞を作成する際、絶対必要な酸性の液体)も経緯とともに詳しく記載されています。

閲覧した上で要約すると(上記ブログ等も含めて発表されている事実です。)
1.STAP細胞は、飯山式植物性乳酸菌液を使用して作成出来る。小保方さんはこれを使用して200回作成する事に成功した。

2.再現実験では、飯山式植物性乳酸菌液が使用出来なかった。従って小保方さんはSTAP細胞を作成出来なかった。

3.丹羽さんは実験段階で、目の前でSTAP細胞が出来たのを確認したと後に語っております。笹井さんもSTAP細胞はあると断言しております。
4.他の研究機関では飯山式植物性乳酸菌液を使用してないのでそもそも出来ていない。但し唯一他の研究者でもSTAP細胞が作製出来た方がおります。理研も確認済です。

5.STAP細胞が他の研究機関で作成した方(理研外部の者)は丹羽さんと同じ大学で先輩、後輩の間柄でした。そして外部の方が丹羽さんに間違った説明もあったにせよ、飯山式植物性乳酸菌液を使用すればSTAP細胞が出来る事については、丹羽さん自身も当然知っているはずです。

6.論文撤回はした。但し、笹井さんが書いた論文です。ここも事実です。小保方さんと若山教授がネイチャーに論文を投稿しても通らなかった。だから笹井さんの登場となった。
笹井さん自身が仕上げた論文ですから、撤回してもそれは本人の自由です。また、小保方さんの論文は今でもネイチャーには通ってないです。これも事実です。若山教授ってネイチャーに論文を通せない教授である事も事実です。小保方さんが不正をする以前に小保方さんの書いた論文はネイチャーに通ってないですから不正もしていない。これも事実です。

7.小保方さんの説明では酸性の液体を薄めたようなものでオレンジ色の液体との説明です。ph5.7らしいです。
乳酸菌液の理想のphは6.0みたいです。(知恵袋過去回答にあった。)従って小保方さんの伝えている液体が飯山式植物性乳酸菌液だとした場合、つじつまが合います。
(私としては、写真を見る限り色合いてきには茶褐色のようにみえますが。ほぼつじつまが合います。)

8.遠藤高穂さんの伝えている複数の検査で判明した。ES 細胞が9割で、TS細胞が1割ぐらいの混合物だったらしいという説について
小保方叩きの酷い方達は、知識も実験も恐ろしく欠落していると主張しております。小保方さんがもし本当にそうだとしたら、この混合物が作成出来る可能性は極めて低いと思います。つまり主張に矛盾が生じてます。(小保方さんの人格否定までするクソ馬鹿の方達もおります。性根の腐った方達です)

結論としては・・・・
小保方さんは論文不正もしていないしSTAP細胞は200回成功している事になります。(STAP細胞が存在する事の方が自然です)
(丹羽さんが目の前でSTAP細胞が出来る事を確認した事実もある。)


では、別の視点から形勢判断をして行きましょう。大局観です。
理研の行動について
1.STAP細胞の再現実験の結果、STAP細胞は存在しないと結論済です。(事実ですよね)
2.無いと結論済にも関わらず、何らかの理由を付けてSTAP細胞の特許申請は継続しました。(事実です)

この特許申請継続には当然費用が発生します。(事実です)

特許を申請するメリットとデメリットです。
こちらに詳しく記載されております。
http://patentpro.dgblog.dreamgate.gr.jp/e41521.html
要約すると
1.同じ発明をした者が複数いる場合、最初に出願することによって、他の者の権利化を妨げることができる。

とあります。つまり、特許を申請する事によって他の研究機関に研究をさせない事が出来るとも読み取れます。
STAP細胞の特許申請をする事によって他の研究機関では例えSTAP細胞が出来たとしても権利化出来ないと思います。
これ、費用は何処が出費しているんでしょうか?税金ですよね。小保方さんには2013年3月まで無給状態でしたよ。つまり研究者としては価値がないから給料は支払いませんという事です。でも、この特許申請には価値があると理研は2014年10月?に判断しております。だからお金(税金)を支払ってまで、特許申請を継続していると読みとれますよね。結果として行動があきらかに矛盾していると考えた方が自然ですよね。

結論としては
STAP細胞があると考えた場合は、自然ですよね。STAP細胞が無いと考えた場合は不自然ですよね。
STAP細胞が無いと結論済でしたら、税金を使ってわざわざ特許申請継続する行動には出ませんね。つまりSTAP細胞は存在すると理研は行動で示している事になりますし、そのように考慮するのが自然ですよね。

このように二つの視点から見てもSTAP細胞が存在する事はあきらかです。

まだ他にありますよ。
小保方さんを擁護する方を目の敵にする否定派の皆さんが飯山式植物性乳酸菌液の事について今迄全く触れてない事です。STAP細胞が出来るわけないと思っていた場合、フルボッコで叩きまくる方達ですがその行動が無い所か素通りです。今までの事実ですよね。

理論上ですが、飯山式植物性乳酸菌液を使用してSTAP細胞がひょっとしたらあるかも?と内心思っている証拠です。(だから飯山式植物性乳酸菌液の件については全くふれてないです。)小保方フルボッコ派の皆さんが行動で示しております。STAP細胞は存在するとね。

だからSTAP細胞は存在するんですよ。

今日は将棋はお休みしました。
明日は頑張って将棋しますよ。楽しいですのでね。

それでは

追加>STAP細胞問題
(この回答を見てから慌てて飯山式植物性乳酸菌液とSTAP細胞作成の件についてクソ馬鹿が叩く可能性もあります)日付確認すると必ず後日になっているはずです。

だから絶対STAP細胞は存在するんですよ。

問題の本質は小保方さんの人格否定でもない。論文不正問題でもない
重要な事は、 飯山式植物性乳酸菌液を使用してSTAP細胞が出来るかどうか?ここが問題の本質です。
局面を単純化して考慮する事が必要ですね。

将棋の取組み(3月19日)

本日の将棋の取組みです。
ビールを飲みながらのんびりと取り組んでました。しかもウイスキーボンボン(チョコレート)まで食べる始末です。

詰将棋道場 『挑戦編』
第172問 10分で二段の13手詰め問題(攻め方)
この問題は、ビール飲んでいるせいか?頭の中がまたもやゴチャゴチャしてました。でもヒントが優し過ぎる感じです。
ポンポンポーンと正解に辿り着けました。ビール飲んでいるわりには、正解に辿り着くのが早かったです。5分以内だったと思います。

第173問 10分で二段の13手詰め問題(攻め方)
この問題は、かなり手こずりました。考慮時間で大体30分位かかりました。5手目の指し方を間違えていたのが苦戦の原因です。そこで、酔いさましに(多少フラフラです)外でタバコ吸いながら脳内将棋盤で取り組んでました。酔いが中々覚めないので、ブラックを飲んで時間かけてゆっくりと先読みにふけり、あ・・・そうか?って感じだったんですが、そこからさらに、打ち歩詰めになるなぁ・・・と思いつつ、ここで、こうして逃げ道作ってあげて、最後はヒントの通りかぁ・・・
みたいな事先読みしながら、正解に辿り着けました。酔いは多少覚めたんですが、疲れもあり、また脳みそが多少詰まり気味(上がり目無し)なんで今日はこれで終了です。

詰将棋道場 『挑戦編』ももうすぐ終了?です。仕上げるのに一年以上かかりましたねぇ・・・
ブログで意地でも仕上げるとコミットしてなかったら間違いなく挫折してましたねぇ・・・
正直、皆さんのお陰で何とか仕上げる事が出来そうです。(毎日閲覧して頂いている方もおられますので、逃げ切りは出来ません。ある意味コミットして良かったです。)

皆さんに感謝ですね。(まだ15手詰め問題も数問あるので実際どうなるか?不明ですが)

勝手にそう思ってしまいました。

それでは

将棋の取組みです。(3月18日)

昨日の激戦?の疲れからか、イマイチやる気を失せておりました。
ビールを飲んで、のんびりSTAP細胞関連やその他もろもろの記事を閲覧してはいましたが、少し酔いが覚めてくると30分くらい、取り組んどこーか?みたいな感じで気軽な感じで少しだけ取り組みました。(超軽め調整)

詰将棋道場 『挑戦編』
第171問 10分で二段の13手詰め問題・・・
この問題を取り組んだ時、ビール飲むんじゃなかったと思いました。大変頭の中がゴチャゴチャしてました。
時間にして15分位要しました。まぁ、それでも正解に辿り着けたんで良かったです。如何にして守備駒をソッポに向かわせるか?って問題です。

あかん、普段と同じレベルだと酔いで、頭がゴチャゴチャしてくるのでもう少し取り組むレベルを落として、頭の体操程度にスポット問題として、1手・3手必至問題:著書 沼 春雄氏 (パワーアップシリーズ)
を軽い感じで取組みました。(気合い入れて取り組む形ではない、片手間のような感じです)
まぁ、流し程度でしたけど第1問~第10問迄チャチャっと取り組んでました。
全問正解・・・・とはいかず、第9問で不正解でした。あ・・・そうかそうか?みたいな感じでして、正解手順に思わず感心してしまいました。

今日は、30分程度で終了です。また、不定期に必至問題は取り組んでみたいです。(次回は第11問目~です)
明日も超軽め調整だと思います。

それでは

将棋の取組み(実戦以外です)

本日は、超速37銀戦法 → 詰将棋道場 『挑戦編』 → 激指12NHK杯レート戦3局 → 激指12四段+無制限戦(メインです)の順番で取組みました。

超速37銀戦法については、現在第一章(108ページ迄)が終了した所です。主に後手56歩交換型について詳しく書かれています。この本、物凄くわかりやすいです。私みたいな初心者でも理解できます。丁度激指12NHK杯レート戦の第一局目が後手56歩交換型でしたので、良かったです。(覚えたばかりです)大体、一度勉強すれば、後は何とかなります(気のせいかもしれません)始めて採用して押さえ込んだろーと目論んでいたんですが、捌く筋が目に入るとすぐにそちらの方向に行ってしまうのが私の弱点です。
残念・・・

詰将棋道場 『挑戦編』
第170問 10分で二段の13手詰め問題です。
この問題も余り苦労する事なく正解に辿り着けました。最初の内は何度読んでも11手詰めか?と思っておかしいと思ったんですが(得意の勝手読み)あっちに逃げられて、これこうせなぁ・・・あかんと先読みして正解に辿り着いた次第です。

激指12君の四段以上に勝つには、最低13手もしくは15手以上の問題に取り組む必要があると四段+戦の後に思いましたね。まぁ、今まで取り組んでなかった二桁の詰将棋本が二冊あるので『挑戦編』が終了したらゆっくりと取り組む予定です。詰将棋も面白いです。

今日は将棋の記事を3つアップしております。
良かったらチャチャっと見てやって下さい。

それでは

激指12NHK杯レート戦です。

将棋関係、本日二つ目の記事アップです。
本日は、激指12四段+戦の前に久しぶりに激指12NHK杯レート戦を3局対局しました。
一局目:対ゴキゲン中飛車戦 自信度 Dランク
二局目:相振り飛車戦 自信度 Aランク
三局目:宝刀 自信度 Sランク (先手三間飛車戦法:石田流Wonderマジック外)
二局目、三局目は似たりよったりの棋譜ですし、完勝(今回は余裕でした。尚、宝刀に於いては、フルボッコ勝ちでした。)したんで割愛します。
色んな戦法を指しますが、やはり宝刀が一番指しやすいですし、対人戦も含めてもっとも勝率が良いです。
一局目の超速37銀戦法は勉強を取り組んでから初めて採用する戦法です。押え込みの方針が、いつの間にか、捌く展開になってました。残念・・・

それでは


激指12NHK杯レート戦 初段+戦
戦型  : 対ゴキゲン中飛車戦 (超速37銀戦法採用)
自信度 : Dランク(この戦法は殆ど採用した事がない)



激指12七段棋譜解析結果です。
20150317-01激指12NHK杯レート戦棋譜解析結果

激指12NHK杯レート戦:現在の成績です。
20150317-01激指12NHK杯レート戦現在の成績

激指12NHK杯レート戦:棋力分析です。
20150317-01激指12NHK杯レート戦棋力分析

激指12四段+無制限戦(後手番:横歩取り戦)

本日の将棋の取組みです。
2日間程将棋が取り組めませんでしたが(忙しかった)、やっと実戦を中心に将棋を取り組みました。
(今日は記事を複数アップする予定です。)

激指12NHK杯レート戦を3局対局し3連勝して威風堂々と激指12四段+君に挑んでみました。
本当は、後手矢倉53銀右急戦策で勝負したかったのですが、戦型が横歩取り戦になってしまいました。
今回から激指12側は全戦型で対局してます。(今までは居飛車専用でした。)
久しぶりに激指12四段+君と対局した印象ですが、戦型が横歩取り戦の後手番だった事もあり、無茶苦茶強いと言う印象は持ちませんでしたが、全体的にまだまだ読み負けしているなぁ・・・と思ってしまいました。途中迄、疑問手(?マーク:76手目△57歩成))も無かったんですが、それでもこの時の激指12七段棋譜解析結果が先手優勢(+1451)でした。まだ、疑問手を無くして指す事が精一杯ですが、それでも徐々に形勢に差ついてしまうと言った所でしょうか?負けたけど、中々善戦してたような気がします。(以前はもっと酷かったような気がします)
また次回激指12四段+戦を勝負します。

それでは


激指12無制限戦 四段+戦
戦型  : 横歩取り戦(後手番)
自信度 : Cランク



激指12七段棋譜解析結果です。
20150317-01●激指12四段+戦棋譜解析結果

本日の将棋の取組み(2015年3月14日)

昨日は、送って頂いた矢倉戦の棋譜並べを少ししただけで終了・・・(余り時間が取れなかったです)

本日の将棋の取組みです。
今日は、じっくりと集中して取り組む事が出来ました。集中している時は、何事も捗りますね。横歩取り戦の後手番で激指12三段+君に勝った事もあると思いますが、モチベーションが高め安定しております。やはり、将棋は勝つのが一番楽しいです。しかし、余りきつくない相手(激指12三段+君)だとイマイチ厳しさが足りません。そこで、気の済むまでかなりキツメの勝負をする予定です。実戦では、名人戦県大会ベスト8クラス(参加人数50人前後)の道場五段の方々と同等の棋力であります。(憶測)激指12四段+戦を色んな戦法でやりこんでいこうかなぁ・・・と思っております。やはりきつい勝負をすると、いざ人間とリアルで勝負する事になった場合、かなり楽なんですよね。(経験済)激指12四段+クラスの人達ってそうそういないんですよね。だから多少楽に対局する事ができます(勝ち負けは別ですけど)
言い訳ですが、気の済むまでですので、勝ちたくなったら多々緩めると思います。(笑)
激指12四段+君とも久しく対局してないので、少しでも差が縮まっているかなぁ・・・・?なんて呑気な事を思ってます。

超速37銀戦法:著書 畠山七段
この本を取組み始めました。正直に伝えますが、私は対ゴキゲン中飛車戦を居飛車側で持って対局するのは苦手です。
必ず苦戦を強いられます。一度も研究らしい研究をした事がないのが、苦戦の原因の一つでもあります。今迄、大事な大会で指される事が多々ありましたわー・・・どうやって凌いだか?
相振り飛車戦ですよ。(相振り中飛車戦含む)まぁ、大会や大事な対局の場合は元々振り飛車にするのが最初からの予定ですので、苦労する事はないですが(大会等ではかなり勝率が良い)如何せん、居飛車側を持って対局すると苦戦してしまいます。だから、今更ながら本格的に対ゴキゲン中飛車戦を学ぼうと思った次第です。
対激指12戦の棋譜も多々アップすると思いますが、研究不測の素人ですのでゴキゲン中飛車戦法の得意な方には笑われる可能性大です。(長い目で見てやって下さい。マジで全く自信無しです。)
居飛車対振り飛車の戦いに於いて、ゴキゲン中飛車を採用しても勝率が悪い、対ゴキゲン中飛車戦も勝率がイマイチ宜しくない。しかし、相振り飛車戦(相振り中飛車戦含む)の場合に於いては、持ち時間の長い将棋ではかなり勝率が良いと言う変な特徴を持っております。(原因不明)大会では、負けた記憶がないです。だから、今まで出たとこ勝負でして、後は捌いて、切り合って、スピード勝負で何とか勝っていたような印象です。
でも、まぁ、一度位は本格的に取り組んでみようか?と前々から思っていたので、今実行し始めた所です。

とりあえず、58ページ迄終了しました。取り組んだ印象としては、この超速37銀戦法は完全に力勝負のような将棋ですね。果たして私の棋風にマッチしているやろーか?(幅を広げる意味合いもありますが)とも思いますが、中々面白い戦法ですね。知識を吸収してそして徐々に知恵に変換して行く予定です。(同時にゴキゲン中飛車戦法も学べそうです)

詰将棋道場 『挑戦編』
第168問 10分で三段の13手詰め問題(攻め方)
今日、再度取り組んで正解に辿り着きました。脳みそがリセットされていたのでしょう。今日取り組んだ時は、正解に辿り着くのが早かったです。

第169問 10分で二段お13手詰め問題(攻め方)
この問題は余裕でした。チャチャっと正解に辿り着けて終了です。手数が長いだけでそんなに気付きにくい指し手もないですね。
さてさて、いよいよ次回からは170問目以降に突入です。残り10問頑張って取り組んで仕上げたいと思います。
二桁の詰将棋問題も慣れですね。今までは食わず嫌いのような感じで、自分自身勝手にコンフォートゾーンの幅を決めていたような感じです。今後もどんどん超手数の詰将棋に取り組んで行きたいと思います。
超手数の詰将棋の問題に取り組むと、実戦で自然と超手数の先読みをしようとする癖が出来ます。
(持ち時間の関係もありますが、無制限戦の場合は納得するまで先読みする事が可能でその先読みの幅が広がるといったイメージでしょうか?)

それでは

本日の将棋の取組み(予定です)

今日は、先日送って頂いた矢倉戦の棋譜並べをゆっくりと取組みたいと思います。
後手45歩がプロ間で1勝7敗とは全く気付きませんでした。貴重な情報ありがとうございます。
△45歩って、後手が良くならない筈なんですけどねぇ・・・イマイチ不明です。
但し、後手陣が自ら矢倉囲いを崩して、中央から厚みを気付く発想は私にはなかった。一度見ただけで、ここは私も試してみたいと思った指し方です。基本的に囲いを崩す思考が私の頭にはない。厚みを築いて勝つような将棋を余り指した事が無いのが根本的な原因だと思います。玉の囲いは金銀三枚でガッチリ囲っておいて、そしていつも捌く、切り合う、スピード勝負、これが私の思考に自然と染みついているのかも知れませんね。
今後の課題の一つだと思います。

酒飲んで将棋指すのは、楽しいですよねぇ・・・
将棋ウォーズで指す時などは、そうしていたんですけどねぇ・・・
楽しめなくなってます。IDを作成する段階で大失敗でした。
まぁ、持ち時間10分キレ負け戦ですので長考派の私としては、二段位で丁度いいんじゃないでしょうか?
(持ち時間30分より短い(30分は含まない)将棋は根本的にどうでも良いと思ってます。)
将棋は持ち時間30分からが本当のガチンコ勝負ですよ。これも持論です。
リアル大会が大体25分キレ負けもしくは30分キレ負けですのでね。
もっと欲を伝えるなら、気合い入れて勝負するなら持ち時間120分位でしょうか?
その方が中味の濃い将棋が指せます。

昨日の補足です。
相掛かり戦は、根本的に玉形が薄くなりやすく、また力戦の将棋になりやすい。玉の囲いは金銀三枚で囲うという将棋の基本原則に外れやすいのが特徴ではないでしょうか?強い人と弱い人がこの戦型で戦うと、ほぼ一方的に弱い人が負けると思います。反撃のチャンスもないまま、何の工夫もないままいつの間にか大駒を成られてボコボコに負けて精神的ダメージも大きいんではないでしょうか?そして、この戦型で対局する人が少ないのが大きな要因です。
最初から飛車先を二つ突いたら、振り飛車にする人が多いでしょう。(後手一手損角換わり戦も含む)
矢倉戦のテーマは、玉をがっちり囲って、一局の将棋で複雑な攻めとその複雑な攻めを先読みして受ける。を同時に学べる戦型だと思います。
だから、矢倉戦を徹底的に鍛えるのが私の持論です。

まぁ、相掛かり戦などは、久しく指してないのでその内、指してみたいなぁ・・・とは思います。
(その前に勉強不足です。)

それでは

強くなるには、矢倉戦を徹底的に鍛える。これ持論です。

矢倉戦は序盤が整備されおり、アマチュアがやってもそんなに強くならない旨のコメントを頂いた。
(矢倉戦は余り関係ない)

確かに、序盤は整備されており、プロ棋士が対局してもアマチュア(有段者の上位の部類)が対局しても序盤は変化ないかもしれない。

しかし私はそうは思わないです。

1.突破口を見つけて相手陣地に成り込むことにも一工夫いると思う。

2.駒が最初から捌けてないので、少しずつポイントを稼ぐにはどうしたら良いか?自分で一生懸命考える。(特に級位者はこれが必要だと思う)定跡を完璧に全て覚えているわけでもないでしょう。

3.互角の者同士が勝負した場合、一方的になりにくい。つまり、タイミングを見て攻めるべきか?受けるべきか?自分で考える必要が出てくる。

特に、私は捌けて無い状態で如何に工夫して縦の攻め、そして相手に攻め駒を渡した後の受けを考える事が局面として一番表れやすいのが矢倉戦だと思います。
駒を捌くと言う事は、単純な局面になりやすいと言う事だと思います。
角換わり戦のように最初から角が捌けているわけでもない。横歩取り戦のように中盤戦(中盤力)を飛び越して一気に終盤戦になるような事もない。
振り飛車対居飛車戦のようにL字型の攻め合いになるわけでもない。(L字型の局面は、敵陣に駒を成りこむ事が達成しやすいです)相振り飛車戦のように、お互い捌くのが信条の相手でもない。(相振り飛車戦と矢倉戦は似て非なると思います:対局者の棋風が根本的に違います。)

強い人と弱い人が矢倉戦を対局しても、強い人が勝つには勝つが、攻めに工夫が必要だと思う。弱い人は逆にどうしたら受けれるか?自分自身で考える事が出来る。(受けが強くなる。)駒が捌けてないから一気にやられることもない。(精神的ダメージが少ない)長年将棋を指してきて誰が何を伝えようが強くなるには矢倉戦を鍛える。これは持論ですね。

序盤重視なら整備されているかもしれませんが(それは完成された有段者の場合だと思います)、将棋が好きな人がいつも整備されている局面ばかりで将棋を指しているとは思えないです。一番局面が複雑になりやすく色んな駒の特性を生かす勉強にもなりやすい。一局の将棋で攻めの勉強も受けの勉強も同時に出来る。特に振り飛車党なら矢倉戦はやっておくべきだと思います。

私はそう思います。序盤そうそう馬が出来る確率は低いでしょう。また、序盤そうそう未知の局面の力勝負になる事も数としては少ないのではないでしょうか?

それでは

将棋は矢倉戦が大事です。

矢倉戦、参考になる棋譜を頂きありがとうございます。
中盤、複雑すぎて私レベルではとても最善手や次善手を指す事は出来ないですね。そう思ってしまう位、矢倉戦は難しい戦型だと思います。
だから、逆にこの矢倉戦に強くなれば、将棋全体の棋力向上には最適の戦型じゃないかなぁ・・・と思ってます。
私は、基本的に振り飛車党(大事な大会などの将棋は全て宝刀、もしくは他の振り飛車を採用します。また相振り飛車戦は勝率が良いです)ですが、それでも練習将棋では矢倉戦を採用する時が多々あります。30数年程前、当時アマチュア二段だった方(今の段位で五段弱~四段強:取得方法はプロ棋士と対局して段位を判定:印象としては、今でもこの方には勝てる気がしません)が矢倉戦をすれば将棋が強くなると伝えられた事をずっと覚えております。

久しく将棋から離れていて、復活したのが数年前ですがこの時、激指君を相手に矢倉戦を徹底的に勝負した記憶があります。多分、宝刀より採用した回数は多いです。
連戦連敗でしたけどね。まだ宝刀も出来てない状況でした。
(将棋を初めてから、三間飛車戦法は殆ど採用した事がなかった。)
一番好きな戦法が矢倉戦ですので当然、一番得意で一番勝率も良いと憶測で勝手に思っていました。
先手矢倉で負けたら仕方ないみたいな感じです。

大会でも練習将棋でもいつも矢倉戦を目指してました。結果、勝率はイマイチです。おかしいなぁ・・・みたいな感じでした。今考えたら当然なんですけどね。
強い人は皆さん、矢倉戦は基本的に相当強いです。徹底的にやり込んでいると思ってもいいでしょう。それでも自信の無い方が勝ちに行く将棋を指す時に振り飛車を採用するみたいな感じです。私もその一人です。だから、幾ら自分が得意だと思っていても、相手が採用したら相手も得意なんですよ。だから勝率はイマイチになってしまいます。
それで、私の場合は他の色んな戦法を勉強して覚えて自分が勝つパターンはどんな時だろーか?(内容)みたいな感じで勝ちパターンを覚えて行きました。

結果、理解出来た事が、自ら主導権を取りに行き、捌き合い、切り合い勝負が信条のスピード勝負で勝つタイプだと気付いたんですよね。
苦手な相手は、当然、押え込みタイプやじっくりと捻じり合いでゆっくりじわじわと指すタイプなんですよ。そして、共通しているのがこのタイプの方達は慌てないから受けが強いんですよね。長年の経験と勘なんですけど、振り飛車対居飛車戦で居飛車側が玉の方の端歩を受けなかったら、押え込みタイプだと思っても良いと思います。(その一局だけかもしれませんが、そのような方針を採用している感じです)中央で押え込んで主導権を取るタイプです。それが端歩を一手手抜きしただけで即座にわかります。
受けが苦手な上、押え込まれたら何も出来ないまま完封負けくらうのが私のいつもの負けパターンです。(私の棋風と全く逆の展開ですので)
だから殆どの場合、端歩に二手かけないです。(居飛車穴熊の場合は別です)

少し話しが横道にそれましたが、強くなりたかったら本格的な矢倉戦を猛勉強する事をお勧めします。(勝率度外視)
猛勉強した後で、他の戦法を身に付けると(得意戦法を見つけると)勝率が著しく上昇します。(実体験です)

それでは

激指12三段+無制限戦(後手番:横歩取り戦)

本日は、激指12無制限戦を一局指しました。
昨日と違い、デキは完調に近い状態です。
対局内容は、大激戦でした。こんな将棋が指せたら面白いです。
最後は、自玉が相当危なかったですが詰まないだろーと思ってましたので、踏み込む事が出来ました。昨日の借りを返したといった所でしょうか?

コメントありがとうございます。ブログアップ中に気付きました。まだ見てないです。(汗)これからゆっくりと見たいです。

それでは

激指12無制限戦 三段+戦
戦型  : 横歩取り戦(後手番)
自信度 : Cランク



激指12七段棋譜解析結果です。
20150311-01○三段+戦激指12棋譜解析結果

STAP細胞、地震関係です。(将棋外の事)

本日の将棋の記事は合計3つアップしております。将棋関係で当ブログにお越し頂いた方は、この前の記事より3つチャチャっと閲覧してやって下さい。
将棋のデキは完調だと思います。明日は良い勝負が出来るでしょう。(憶測です)

では、将棋以外の記事です。

STAP細胞関係です。
STAP細胞の真相を詳しくアップしているブログを発見しましたので紹介します。

番号順に閲覧すれば、STAP細胞の真相が私のような素人でも容易に理解出来ると思います。
STAP細胞は出来ている。小保方さんは200回成功している。(Wonderの結論です)

1.http://grnba36.blog.fc2.com/category17-3.html
2.http://grnba36.blog.fc2.com/category17-2.html
3.http://grnba36.blog.fc2.com/category17-1.html
4.http://grnba36.blog.fc2.com/category17-0.html

よくぞ詳細にアップして頂いたと勝手に感謝しております。
遠藤高穂さんがSTAP細胞の否定論文を発表しておりますが、もし、小保方さんが知識も実験関係も恐ろしく欠落しているとしたらこんな芸当(否定論文に記載されているような事)が出来るレベルではないような気がします。なんか、否定派の方達の伝えている事は支離滅裂のような気がしてます。(矛盾しているような感覚に襲われます。)まぁ、否定派の皆さんの誰かが嘘をついているような気がしてます。

地震関係です。
とりあえず、まだ地震が発生してないのでありがたいと思っております。私がSTAP細胞関連に捉われている時に、岐阜県で震度4の地震が発生していたみたいです。2015年3月6日だったと思います。しかし、私の見た霊夢とは関係ないと判断してます。岐阜県で地震が発生していた事さえ知りませんでしたが、規模が小さいです。私の見た霊夢はもっと規模が大きいと判断しております。まぁ、今回は何事もないでしょう。ありがたいと思います。良かったですね。(選挙速報の当確みたいですが)

災害ごとは何事も無いのが一番です。

今日の将棋関係はすでに終了してますんで、これから音楽でも聴きながら、色々と地震関係や予知関係やら閲覧したいなぁ・・・と思います。

今日は久しぶりに充実した一日でした。

それでは

将棋の取組みです。

本日は激指12三段+無制限戦を二局(前の記事と前々の記事)指しましたが、他にも将棋の取組みをしました。

NHK杯戦
森内九段 VS 菅井五段 の一戦です。
一見変わった矢倉の序盤戦でした。菅井五段が手損してましたが、手得すれば形勢が良くなる程将棋は簡単ではない事が改めて理解できた。私的には途中迄、後手持ちでした。やはり私は先行して自ら主導権を握る将棋が合ってます。森内九段の受けは相変わらず鉄壁ですね。受けの下手くそな私としては、正直羨ましいです。地震予知も千里眼もいらないから、この受けの能力が欲しいです。一つだけ気になった局面があります。
終盤、森内九段が▲44香と打った局面ですが、▲44銀はダメなんかなぁ・・・みたいな感じで考慮した次第です。
結果は森内九段が勝ちました。

詰将棋道場 『挑戦編』 第168問 10分で三段の13手詰め問題です。
この問題は、難しいと思います。今日も30分程、問題に取り組みましたが、まだ正解に辿り着けてない状況です。

本日の将棋の取組みは、これで終了です。
中々、充実した一日でした。

それでは

本日二局目です。(本格的な後手番矢倉戦です)

本日の二局目です。これで、叩き一杯の調教が出来たと思います。私の脳みそのシナプスも再度繋がったでしょう。(スタミナが切れる迄やりきったので)
これで今日、爆睡すれば、丁度良くなります。
明日のデキは完調でしょう。

それでは

激指12無制限戦 対三段+戦
戦型  : 矢倉戦(後手番の本格矢倉戦です)
自信度 : Dランク(勝率が悪いのがはっきりしております)
主に受けを勉強する場合に後手番でこの戦法(本格矢倉戦)を採用します。(受けが下手なんで練習する意味合いが強いです)



激指12七段棋譜解析結果です。
20150310-02●三段+戦激指12棋譜解析結果

激指12三段+無制限戦(後手番:横歩取り戦)

本日は、久しぶりに実戦をしました。
私の好敵手激指12三段+君です。先手番なら勝てる確率が高いですが、後手番なら負ける確率が非常に高いです。
まるで、テニスの試合みたいです。
今回は、太目を叩く感じでしたし、テーマとしては、後手番で本格的な矢倉戦をして、負けても良いから受けを磨こうと思って対局しました。
しかし、三段+君が矢倉戦を避けました。ちくしょ・・・
▲76歩~▲26歩でした。太目感がありましたので、後手一手損角換わり戦よりも久しぶりに横歩取り戦がしたいと思ったので横歩取り戦を採用した感じです。
久しぶりに横歩取り戦を指したんですが、こんな将棋も中々面白いです。
次回も後手番で指す予定ですが、本格的な矢倉戦か横歩取り戦を採用します。

それでは

激指12無制限戦 三段+戦
戦型  : 横歩取り戦(後手番)
自信度 : Cランク



激指12七段棋譜解析結果です。
20150310-01●三段+戦激指12棋譜解析結果

今、本間に忙しいです。

なぜか?わかりませんが、今は相当忙しいです。体力が続かない状況です。

将棋関係
今日こそは、帰宅してから将棋を取り組もうと思ってましたが、疲れで全くやる気が起こりませんでした。
もう、今日はいいか?みたいな感じでキリンの淡麗を飲んでましたが、やはり義務感というか?取り組まないとあかんみたいな感じになりまして、少し酔いを覚ましてから詰将棋だけでも取り組もうか?と思い第168問10分で三段の13手詰め問題を攻め方で取り組みました。全然わからず、正解に辿り着けてない状況です。地震関係のテレビが有りましたので、取り組んだ時間が30分位でしょうか?集中力を欠いてました。明日も所用で殆ど取り組めない状況です。正直、参りましたの状況です。将棋関係は、もうこの際開き直って明後日より再開します。(実戦:後手番の本格矢倉戦だと思います。)
精神的には、かなりモチベーションが高まっております。しかし体がついていけない状況です。

地震関係
なぜか?今日地震関係のテレビをやってましたので、再度、注意しろと我が守護霊様がメッセージとして伝えているのかも?知れませんので個人的に少し警戒します。地震予測して起きながら、内心かなり油断してました。(私自身の身の上に発生する出来事だろーと解釈済でしたので)再度身を引き締める感じです。
何事もなければそれに越したことないので良かったなぁ・・・で終了します。

毎年、この時期が忙しいです。本間にバタバタしております。

それでは

地震その他色々です。

昨日、今日と将棋の取組みはお休みしました。明日も忙しいのでお休みする可能性もあります。
もしも取り組めたら、激指12三段+無制限戦で勝負します。後手番で勝負する予定です。(気まぐれですので多々変更有です)

STAP細胞関係・・・
1.今後、悪いニュースが世の中を駆け巡る可能性が高いですが、当ブログ上では全てスルーします。(気持ち悪いので)
私は、人類の救世主ではありません(断言)そのような法力も持ち合わせておりません。何よりめんどくさいです。それから、ある意味終了しました。霊界には、霊格がありますが、人間界でもありました。ビックリでした。まぁ、あくまでも予測ですが、多分ですよ。今から3年後辺りから徐々に表に出ると思います。(もう少しはやいかも知れませんが)それまで人生楽しんで下さい。信じる、信じないはどうでも良いです。私事ではありませんのでね。他人事ですのでね。本間にすいません。(尚、先受けの手筋が効きません)

宗教団体について
1.閲覧者の中には、私が宗教団体に入信していると大きな勘違いをされている方もいるんじゃないかなぁ・・・と思いましたので少しだけ説明します。
私は、浄土真宗 西本願寺派です。それ以外何もしておりません。めんどくさいです。
仏壇の前でお参りする時は、線香焚いて、チーン、チーンと鳴らして(ご先祖様を呼ぶ行為です)南無阿弥陀仏を唱えますが、その後に亡くなったおじーさん、おばーさんに向かって一言『実家に今帰って来た。腹減ったんで飯食う・・・』で終了です。(こんなんばかりではないですが・・・罰当たりですいません)
一緒に滝行をした霊媒師さんは確か真言密教でしたけど、その辺りはまぁ、どうでもよいでしょう。(全く拘ってません)

2.嫌いな宗教団体ですが、入信者の皆さんには申し訳ないですが正直に申し上げます。
創価学会、幸福の科学、その他もろもろです。この二つはどうしようもないです。本当に申し訳ないですが大嫌いです。
何が嫌いか?いつも伝えてる奴ですよ。(はっきりと言えません)

それでは、前置きはここまでにして(殆ど、どうでも良い話しでしたので)

本番は、地震関係ですよ。

2015年2月18日に見た地震の霊夢の対抗日が近づいてきましたので、一応頭の片隅に置いといて下さい。

○印2015年3月10日及び11日 霊夢20日を中心に前後の日付です。(9日は追加)
▲印 霊夢を見てから30日の間です。

場所は変更無しです。

◎ 近畿地方(◎淡路島近辺、○兵庫県辺り、▲大阪)
○ 四国地方(◎香川県 ○徳島県 ▲その他の県)
▲ ▲ 九州地方下半分の方:日向灘辺りかも?イマイチ不明です。多分この地域ではないような気がしますが・・・

震度について
◎ 震度5
○ 震度6

発生確率 1.1%(適当)
今回は気をつけて下さい。(かなり注意して下さい。)
私も気を引き締めておきます

と過去記事(2015年2月18日)にアップしております。

尚、私自身の身の上に発生する出来事だろーと解釈済です。それから気のせいかもしれません。但し一応頭の片隅に置いといて下さい。
(今まで地震の霊夢は外れ無しでした。但し、今回こそは外れてくれそうな予感が大きいです。良かったんじゃないかなぁ・・・と思います。)

飛行機墜落事故の霊夢検証です。
2015年1月15日の霊夢です。期限が2015年2月15日迄の霊夢です。

日本国内で飛行機墜落事故は発生しませんでした。(私の解釈は日本国内でした。)
(個人的にこの検証はあまりしたくなかったです。だからここまで霊夢検証が遅れた。(感覚的に嫌な気分になります。本音としては、検証するもんじゃないですね。二度とこんな霊夢の記事はアップしたくないですね。アップした事を後悔しております。))

しかし、世界で3回も発生しました。これが、曖昧でわからないのが本音です。
1.2015年1月16日 アメリカで日本人の操縦したセスナ機が墜落した。
2.2015年1月26日 ギリシャ軍の戦闘機が離陸直後に墜落した。
3.2015年2月3日か4日 台湾で旅客機が離陸直後に墜落した。 

あらためて、ご冥福をお祈り申し上げます。

合計3回、私の背中が凍り付きたニュースです。こんな遠くまで千里眼はない筈なんですよね。だから日本国内だと思った。(実際の所、さっぱりわかりません)

それでは

(今回はSTAP細胞関係のカテゴリーに入れてます。)

本日の将棋の取組みです。(3月5日)

本日の将棋の取組みです。
朝から激指12三段+無制限戦を対局(結果勝ち:詳細は一つ前の記事にアップしております)した後、少し所用で出掛けてました。帰ってきて昼寝をして夕方位からゆっくりと棋譜並べ及び詰将棋道場『挑戦編』を取り組んでました。

棋譜並べ:光速の終盤術 著書:谷川会長
終盤の視野
米長九段 対 谷川棋聖 の第53期棋聖戦の横歩取り戦です。
今は殆ど指されていない定跡手順(△25角▲32飛車成)でした。
やはり、プロ棋士でも終盤はミスが出やすいみたいです。でも短時間で相当深く読んでいるのが伝わってきました。
すげぇ・・・の一言です。
本書より一部抜粋です。
『直観力を磨く事。その直感が正しければ正しい程、素晴らしい読み筋を生む事も出来るし、また鋭い直感がなければ、何も生まれてこない。直観力を養い、そしてその裏づけるための読みの力を蓄える。それには、詰将棋をはじめとする基礎トレーニングが欠かせない』との事です。
やはり、詰将棋は将棋の棋力向上に於いては相当重要です。私もそう思います。13手詰め将棋を取り組むと一生懸命13手先まで一本道で読み切ろうと努力しますし、その癖が知らず知らずの内に着いてくると思います。

と言う事で・・・
詰将棋道場 『挑戦編』
第166問 10分で三段の13手詰め(攻め方)
これは、三段の問題ではないなぁ・・・みたいな感じでした。余裕で正解に辿りつけました。ヒントに『これも合駒』とあります。ヒントがわかり易い感じでした。チャチャっと正解に辿り着く事が出来ました。殆ど一本道です。

第167問 10分で二段の13手詰め(攻め方)
先読み一発目で詰みました。あれ・・・?って感じで5秒ですかね?後は、確認に1分位かけたでしょうか?パチンコに例えたら、一回転目で大当たりみたいな感じです。

詰将棋道場 『挑戦編』も残り13問です。取り組む前に比べたら香車一枚位は強くなっているような気がします。
正確には、香車一枚位、深く先読みしようと努力する癖が自然に着いていると言った方が正解でしょうか?

久しぶりに将棋を取り組んだんで、知恵熱が出そうです。

それでは

将棋:激指12三段+戦(先手番、矢倉戦)

本日の将棋の取組みです。
久しぶりに将棋を指しました。やはり、将棋が一番楽しいです。
長期休養明け初戦です。完全に太目残りですので、叩きつつ仕上げて行く事にしました。
長期休養明け初戦の場合は、将棋の基本中の基本戦法であります。先手矢倉戦を採用する予定でした。
攻めと受けの両方を同時に取り組む事が出来ます。将棋の基本は矢倉戦です。(私の持論です)
矢倉戦が一番棋力向上には向いている戦法だと思います。
まぁ、先読みが余り出来ませんでした。ブランクの影響が出ているのが、対局中すぐにわかりました。
私の場合、消費時間が目安です。普通のデキなら90分~120分消費するのが当たり前です。(無制限戦の場合)
今回はの消費時間は66分位です。チャチャっと指してしまいました。
それでも、先手番なら激指12三段+君には何とか勝てるみたいです。

今日は、もう少し色々と将棋を取り組みます。詰将棋やら棋譜並べやら・・・

それでは


激指12無制限戦 三段+戦
戦型  :矢倉戦 先手番
自信度 :Bランク



激指12七段棋譜解析結果です。
20150305-01○三段+戦棋譜解析結果

将棋の予定です。

『これからの地球が一端仕上がりました』0~275迄全て順番に読破しましたよ。かなりの長文で疲れました。
しか~し、まだ続きがあるみたいで、更新されているのが発見出来ました。私は、全て一端メモ帳にコピーしてから読むようにしております。(いつでも何度でも読めるので)
とりあえず、『これからの地球』について一端まとめます。

私が感じている事ではないですのでとりあえず話し半分でお願いします。
少し私なりに解釈をしてなるべく安心できるような伝え方をします。

1.日本地図が大昔の地図(江戸時代のまだ前の時代)に戻るらしいです。これが陥没現象です。
つまり、近い将来、埋め立て地域が全て陥没するらしいです。(本間かいな?)

2.極端に私利私欲にまみれた方達(私利私欲に執着した方達)、極端に邪な考え(他人を陥れる方達)を持った方達は、地球と言う意思の元、また月読命様の方針で10年以内に次から次へと亡くなるみたいです。この場合、個人の守護神様の申し開きも一喝の上、却下されます。(申し開きも出来ない可能性が高いですが)当然守護霊様は只従うしかないみたいです。神界と言う所は、全てに置いてトップダウン方式です。(体育会系部活みたいな感じです)
今は月読命様が神界(超高次元の神界の方達の中のトップ集団)から全てを任されているそうです。
その神様の方針です。従うしかありません。
(私は嫁さんともども力強く必ず生き抜いてみせます。心当たりが全くないので相当安心しております。そして、必ず自由になります。根本的に自由が大好きでしてね。)

ちなみに天照大御神様は基本的に天皇家の専属の神様です。

こちらは、神界、霊界の事ですので何となく理解できます。

後は忘れた・・・(汗)

また思い出したらアップします。

それでは

あかん・・・将棋やった。
将棋は明日から優先順位をトップに戻します。暫く、何も取り組んでないので実戦からでしょうか?
棋譜(恐らく恥ずかしい棋譜になりますが)フラ盤でアップします。
詰将棋等も取り組みたいですね。

NHK杯戦の録画も見ます。(この前一度見たんですが、誰の対局か忘れました)

STAP問題を取り組んでいる時はワクワクしておりました。一つ前の記事では、久しぶりに私のキレ味鋭い先読みが出来たような気がします。充実してましたね。『半沢直樹』かと思った位です。
明日の将棋の実戦も同じ位の切れ味が出来れば大満足です。

それでは
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プロフィール

Wonder_Ryuchan

Author:Wonder_Ryuchan
日本将棋連盟公認:アマチュア四段です。振り飛車党です。
リアル対局の大会で優勝する事を目標に日々研鑽してます。
普段は、将棋ソフト(激指14:五段~四段)ピヨ帝六段(IPAD:R2390、ベンチマーク390=激指14:五段以上六段以下)と無制限戦で研鑽してます。
宜しくお願いします。

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