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将棋の取組み(3月21日)

本日の将棋の取組みです。

超速37銀戦法
現在150ページ迄終了しました。
第二章:菅井流△44歩
第三章:菅井流対策▲78銀
今日は、寝不足で妙に集中力を欠いてました。目がショボショボして、頭に入ったような入ってないような感じです。
一応150ページ迄終了しましたが、後日もう一度同じ所を取り組むかも知れません。

詰将棋道場 『挑戦編』
第174問 10分で三段の13手詰め問題(攻め方)
この問題は正直、難しいような気がします。15分位考慮して、頭の踏ん張りが利かず後日に持越ししました。
寝不足で頭のキレが全くないです。こんなにキレが悪いのも久しぶりじゃないかなぁ・・・と思う位宜しくないですので早めに終了しました。妙に眠いので将棋の方は、無理せずのんびり過ごしてます。

明日は、激指12無制限戦を一局勝負する予定です。

STAP細胞問題
理研が特許申請継続を断念したみたいですね。大政奉還をした徳川幕府みたいです。(ある意味賢いですし、私的にはやられたと思いました。)正直、胸くそ悪いです。(逃げ切りです)
まぁ、これで、STAP細胞は海外に流出するでしょう。小保方さんも疑惑が晴れないまま終了でしょうかね?
せめて、再現実験で飯山式植物性乳酸菌液が使用出来てたらなぁ・・・
と思ってしまいました。

残念・・・

それでは
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STAP細胞について再度語ってみました。

STAP細胞の事実(真実)です。
まず、下記サイトをじっくりと閲覧して下さい。
1.http://grnba36.blog.fc2.com/category17-0.html
2.http://grnba36.blog.fc2.com/category17-1.html
3.http://grnba36.blog.fc2.com/category17-2.html
4.http://grnba36.blog.fc2.com/category17-3.html

飯山式植物性乳酸菌液の事(STAP細胞を作成する際、絶対必要な酸性の液体)も経緯とともに詳しく記載されています。

閲覧した上で要約すると(上記ブログ等も含めて発表されている事実です。)
1.STAP細胞は、飯山式植物性乳酸菌液を使用して作成出来る。小保方さんはこれを使用して200回作成する事に成功した。

2.再現実験では、飯山式植物性乳酸菌液が使用出来なかった。従って小保方さんはSTAP細胞を作成出来なかった。

3.丹羽さんは実験段階で、目の前でSTAP細胞が出来たのを確認したと後に語っております。笹井さんもSTAP細胞はあると断言しております。
4.他の研究機関では飯山式植物性乳酸菌液を使用してないのでそもそも出来ていない。但し唯一他の研究者でもSTAP細胞が作製出来た方がおります。理研も確認済です。

5.STAP細胞が他の研究機関で作成した方(理研外部の者)は丹羽さんと同じ大学で先輩、後輩の間柄でした。そして外部の方が丹羽さんに間違った説明もあったにせよ、飯山式植物性乳酸菌液を使用すればSTAP細胞が出来る事については、丹羽さん自身も当然知っているはずです。

6.論文撤回はした。但し、笹井さんが書いた論文です。ここも事実です。小保方さんと若山教授がネイチャーに論文を投稿しても通らなかった。だから笹井さんの登場となった。
笹井さん自身が仕上げた論文ですから、撤回してもそれは本人の自由です。また、小保方さんの論文は今でもネイチャーには通ってないです。これも事実です。若山教授ってネイチャーに論文を通せない教授である事も事実です。小保方さんが不正をする以前に小保方さんの書いた論文はネイチャーに通ってないですから不正もしていない。これも事実です。

7.小保方さんの説明では酸性の液体を薄めたようなものでオレンジ色の液体との説明です。ph5.7らしいです。
乳酸菌液の理想のphは6.0みたいです。(知恵袋過去回答にあった。)従って小保方さんの伝えている液体が飯山式植物性乳酸菌液だとした場合、つじつまが合います。
(私としては、写真を見る限り色合いてきには茶褐色のようにみえますが。ほぼつじつまが合います。)

8.遠藤高穂さんの伝えている複数の検査で判明した。ES 細胞が9割で、TS細胞が1割ぐらいの混合物だったらしいという説について
小保方叩きの酷い方達は、知識も実験も恐ろしく欠落していると主張しております。小保方さんがもし本当にそうだとしたら、この混合物が作成出来る可能性は極めて低いと思います。つまり主張に矛盾が生じてます。(小保方さんの人格否定までするクソ馬鹿の方達もおります。性根の腐った方達です)

結論としては・・・・
小保方さんは論文不正もしていないしSTAP細胞は200回成功している事になります。(STAP細胞が存在する事の方が自然です)
(丹羽さんが目の前でSTAP細胞が出来る事を確認した事実もある。)


では、別の視点から形勢判断をして行きましょう。大局観です。
理研の行動について
1.STAP細胞の再現実験の結果、STAP細胞は存在しないと結論済です。(事実ですよね)
2.無いと結論済にも関わらず、何らかの理由を付けてSTAP細胞の特許申請は継続しました。(事実です)

この特許申請継続には当然費用が発生します。(事実です)

特許を申請するメリットとデメリットです。
こちらに詳しく記載されております。
http://patentpro.dgblog.dreamgate.gr.jp/e41521.html
要約すると
1.同じ発明をした者が複数いる場合、最初に出願することによって、他の者の権利化を妨げることができる。

とあります。つまり、特許を申請する事によって他の研究機関に研究をさせない事が出来るとも読み取れます。
STAP細胞の特許申請をする事によって他の研究機関では例えSTAP細胞が出来たとしても権利化出来ないと思います。
これ、費用は何処が出費しているんでしょうか?税金ですよね。小保方さんには2013年3月まで無給状態でしたよ。つまり研究者としては価値がないから給料は支払いませんという事です。でも、この特許申請には価値があると理研は2014年10月?に判断しております。だからお金(税金)を支払ってまで、特許申請を継続していると読みとれますよね。結果として行動があきらかに矛盾していると考えた方が自然ですよね。

結論としては
STAP細胞があると考えた場合は、自然ですよね。STAP細胞が無いと考えた場合は不自然ですよね。
STAP細胞が無いと結論済でしたら、税金を使ってわざわざ特許申請継続する行動には出ませんね。つまりSTAP細胞は存在すると理研は行動で示している事になりますし、そのように考慮するのが自然ですよね。

このように二つの視点から見てもSTAP細胞が存在する事はあきらかです。

まだ他にありますよ。
小保方さんを擁護する方を目の敵にする否定派の皆さんが飯山式植物性乳酸菌液の事について今迄全く触れてない事です。STAP細胞が出来るわけないと思っていた場合、フルボッコで叩きまくる方達ですがその行動が無い所か素通りです。今までの事実ですよね。

理論上ですが、飯山式植物性乳酸菌液を使用してSTAP細胞がひょっとしたらあるかも?と内心思っている証拠です。(だから飯山式植物性乳酸菌液の件については全くふれてないです。)小保方フルボッコ派の皆さんが行動で示しております。STAP細胞は存在するとね。

だからSTAP細胞は存在するんですよ。

今日は将棋はお休みしました。
明日は頑張って将棋しますよ。楽しいですのでね。

それでは

追加>STAP細胞問題
(この回答を見てから慌てて飯山式植物性乳酸菌液とSTAP細胞作成の件についてクソ馬鹿が叩く可能性もあります)日付確認すると必ず後日になっているはずです。

だから絶対STAP細胞は存在するんですよ。

問題の本質は小保方さんの人格否定でもない。論文不正問題でもない
重要な事は、 飯山式植物性乳酸菌液を使用してSTAP細胞が出来るかどうか?ここが問題の本質です。
局面を単純化して考慮する事が必要ですね。
プロフィール

Wonder_Ryuchan777

Author:Wonder_Ryuchan777
日月神示:てんしさま
イスラエルの救世主
天照大御神様の荒魂の生まれ変わりの人
伝家の宝刀:神力 ⇔ 天変地異系が得意

日月神示:一厘の仕組み
ヤコブの末裔、イスラエル失われた12支族の末裔、:ダビテ王の末裔、天照大御神様の末裔が日本の被差別部落で生まれた末っ子世襲制のエタの人
理由:末っ子世襲制

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