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将棋の取組み(6月13日)

本日の将棋の取組みです。

本当の所、今日は気合入れて実戦及び四間飛車を指しこなす本の取組みなど集中して取り組む予定でした。
しかし、体が言う事をきかない位疲れていました。イメージ的には、体が竦んでいるような状態です。3日間、毎日のように10キロ~15キロ走(マラソン)をした上で4日目に将棋の取組みをしようとしていたそんな感じです。若い年齢だったら体もついていけるでしょうけど、いかんせん、オヤジです。体がしんどいと将棋をやる気力も少々失せてきます。そんな一日でした。従って、取り組んでいる最中に予定変更しました。

実戦は取りやめました。四間飛車を指しこなす本の取組みも休みました。詰将棋だけはかろうじて取り組めましたね。

康光流 詰将棋の極意
第80問~第84問(玉型)
7手詰め問題です。目もショボショボしてましたし、体の疲れで脳みそも完全にボケている状況でしたが、それでも難問もなくチャチャっと正解に辿り着けました。
今の初段や二段の7手詰め問題は、20年前の3級程度の問題と同等の問題が多いです。アマチュアの段位が緩くなっているのが事実です。取り組んでいてそんな感覚があります。
昔、内藤邦夫の詰将棋や加藤一二三の詰将棋本を取り組んだ事がありますが、その時の棋力診断が2級~3級だったような記憶があります。この詰将棋本が何処にいったのか?今はわからないです。アマゾンにもないので絶版になっているのでしょう。実家に帰って探せばあるかもです。その本と同じような内容です。表紙が黄色で詰将棋の問題があった本でした。(足跡があった)小学生の頃取り組んだんですが、当時は難問ばかりでした。そんな印象があります。(ふいに思い出してしまいました)

一手・三手必至問題(パワーアップシリーズ)
第41問と第42問終了
この第42問を取り組んでいる最中に限界(眩暈)がきたのでこの2問だけ取り組んで終了しました。第42問を取り組んでいる最中、今日は無理やと将棋の取組みを諦めた。その位疲れが溜まってました。(寝不足もあるのでしょう)まぁ、何とか正解に辿りつけたそんな感じです。
全体の取組み合計時間は10分~20分弱と言った所でしょうか?もっと少ないと思います。

今日は、実戦をしたかったのが本音です。終始、体が回復しなかったので再度、爆睡態勢に入ってしまった。そして今起きたそんな状況です。
それでも頭はまだボケてます。参りました。

それでは
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首都直下型地震関係

ここ最近、トンデモ系ではなくて、とんでもない位忙しかった。(受けたやろーか?:オヤジギャグ)
閲覧者の皆さん、ここはパソコンの前で笑う所ですので、思いっきり笑って下さい。

笑えるのも、ここまでですのでね。

最初に和やか?な雰囲気になった所で、どうしても私自身が疑っている大陥没現象について、色々と調査したが、それらしきものは宇宙全史系のブログ以外では発見出来なかった。つまり、NET検索しても現状、見つける事が出来なかったのが事実です。しかし、やはり私は運が良い?恐らくこのブログの閲覧者の皆さんも運が良くなってきている筈です。運が良いと思ってない、つまり幸運だと思ってないそこの貴方、幸運だと無理やりにでも言ってくだされー・・・

何が運が良いのか?大陥没に関する予測を発見しました。(憶測です)
あるサイトの記事によると、地震予知】京大教授が予言「6年以内に首都直下型地震が100%起こる」 死者100万人超か?
と言う見出しを発見した。

以下抜粋です。
死者100万人超 導火線に火が点いたM8首都直下型巨大地震

9月16日午後12時28分ごろ、茨城県南部を震源とする最大震度5弱(M5.6)の地震が観測され、東京都内でも震度4の強い揺れがあった。茨城県南部は“地震の巣”といわれており、今回の揺れが“首都直下型巨大地震の前触れなのでは”との見方もある。

「茨城県南部の地下では、陸側のプレートの下に太平洋プレートとフィリピン海プレートの二つのプレートが沈み込んでいるため、ひずみが溜まりやすく、プレートの相互作用で地震が起きやすいのです」(サイエンスライター)

そのため政府の中央防災会議は、同地域を震源としたM7.3の地震を想定しており、京都大大学院の藤井聡教授なども首都直下型が2020年までに100%起こると断言している。

防災ジャーナリストの渡辺実氏が言う。

「東日本大震災では宮城県牡鹿半島が太平洋側に5メートルも移動したが、関東地方は50センチしか動いていない。その歪みを戻すために関東地方の地殻が動くことから、巨大地震が発生するのは間違いないといわれています」

問題は、どれほどの犠牲者が出るかだ。国は「最悪で死者2万3000人」と想定しているが、地球環境問題評論家の船瀬俊介氏は著書『オリンピックで浮かれるな 巨大地震だ、津波だ、逃げろ!』(ヒカルランド)の中で、「約100万人の犠牲者が出るかもしれない」とまで予測している。

「現代の東京で直下型地震が発生すれば、間違いなく“都市型複合災害”になると船瀬氏は指摘している。首都高、新幹線、湾岸コンビナートで災害が起きた際、確かに死亡者は100万人くらい出ても不思議はない。ところが中央防災会議では、これをことごとく“想定外”としているのです」(前出・サイエンスライター)

つまり、あくまで建物の倒壊と火災に限定した“2万3000人”なのだ。

「地下街や超高層ビルでどんなことが起こるか、過去に例がないからわからない。従ってデータを入力しようがないというわけです」(前出・渡辺氏)

自分の身は自分で守るしかない。

とある。ちなみに、サイエンスライターって、私的にムナクソ悪いあの人だろーか?まぁ、あの人だったら今の所、消える運命なんでどうでも良いですけどね。違う人だったらすいませんの一言です。

まぁ、私的に首都直下型地震が発生しても全く実害を受けないので恐らく霊夢も見ないだろーと思うしノーマークです。
(この地震の霊夢をみると逆に私が地震予知の段階で混乱します)

しかし、大陥没を追っていくと、妙に気になる事を発見しました。あくまでも仮説です。
ここからが今日の本題です。
この位の規模の直下型地震(M8クラス)が発生すると、地崩れが発生する可能性があるみたいだ。何でも、関東ローム層と言うのがあるらしい・・・山の手と呼ばれている所は、しっかりした地上ですが、東京湾にいくと、170メートル~190メートル位の高度差が斜め?にあるらしい・・・(私が住んでいるわけではないので実際の所、不明です。)
そして、すり鉢状になっていてその上に関東ローム層が乗っかっているような地形みたいです。
前回の関東大震災の時は、揺れやすい所に家が固定されずに建っていたみたいで、揺れに応じて上手にバランスを保っていたみたいだ。しかし、今の家は杭を打っているみたいで、そこに振動が直線的に伝わってふるいにかけられるような状態でそこにたまったものが何と東京湾に向かって地崩れを起こす可能性があるらしい・・・これが大陥没現象かもしれない。渋谷全域と世田谷の一部も大陥没らしいので、本当にそのような地形、地質が渋谷全域や世田谷の一部まで連なっているのか?については、私自身が詳しくないので不明です。この辺りは地元の方々の方が詳しいでしょう。
まぁ、こんな情報も入ってますので、地形については、閲覧者の皆さん自身で調査してみて下さい。

将棋の方は当然の如く全く取り組めない3日間でした。
残念・・・

個人的には、将棋が集中して取り組める環境に変化する事も最近視野に入れている状況です。
貧乏でいいから、将棋が強くなりたい。そんな事を思っている今日この頃です。
嫁さん、大変だぁ・・・

それでは
プロフィール

Wonder_Ryuchan777

Author:Wonder_Ryuchan777
日月神示:てんしさま
イスラエルの救世主
天照大御神様の荒魂の生まれ変わりの人
伝家の宝刀:神力 ⇔ 天変地異系が得意

日月神示:一厘の仕組み
ヤコブの末裔、イスラエル失われた12支族の末裔、:ダビテ王の末裔、天照大御神様の末裔が日本の被差別部落で生まれた末っ子世襲制のエタの人
理由:末っ子世襲制

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