FC2ブログ

邪馬台国四国説盤石です。

当ブログを閲覧して頂きありがとうございます。

お捻り感謝です。

邪馬台国の場所を探しているWonderです。

閲覧者の皆さんにはどうでも良い事かも知れませんが、天孫降臨、瓊瓊杵尊様や一の側近、天児屋命様と霊的世界の魂で縁のある私としては、なぜ今迄、邪馬台国に興味が無かったのだろーか?と思う位嵌ってます。

知恵袋にも質問した。

1.九州説は、論外なのか?
私のブログを閲覧した後だったら、今の所、誰もまともな反論が無い。

2.畿内説は、多少の反論があった。
奈良地域を拠点としたヤマト政権(王権)があったのは確実であり、その前身・嚆矢が邪馬台国であったとすることのほうが自然であるからです。

現在の考古学的成果から言えば「邪馬台国=纏向遺跡周辺」というのはほぼ確実視されています。

と言う回答を得た。

こちらの方は、今後の研究課題として再度質問してます。

『距離の壁と方角の壁です。』

まぁ、まだ回答が無い。

もう一つの回答の一部ですが、『投馬国は、出雲国』、『魏志倭人伝に出て来る水行◯日ってのは、日本海沿岸を航行したと思われ。』

とあったので、再度、『方角の壁』を質問中ですがまだ回答が無い。

まぁ、畿内説も九州説も『距離の壁』と『方角の壁』で完全にアウトです。→ 局面を複雑化して表現するしかない状況です。

尚且つ、邪馬台国四国説の最有力情報を得た。

これで、完全に畿内説も九州説も完膚なきまでアウトになる情報です。(笑)

邪馬台国四国説を唱えてる方のブログ記事を抜粋します。

これ、反論出来ませんよ

魏志倭人伝の中の一文です。

「有薑橘椒蘘荷不知以爲滋味」
意味 :柑橘類は生えてるけど、食っていないぞ、もったいない。(蛇足あり)

フフフ・・・

苦労した甲斐があったぜぇ・・・

これ何のことかわかりますか?

正解は『スダチ』です。

これ、徳島県以外では、作られてないんですよ。

私は、絞って食べた事ありますよ。

刺身を食べる時、醤油にスダチを絞ってその液の酸味を味わうんですよ。醤油+スダチの液少々でタレを作る。

これが、絶品で無茶苦茶美味いんですよ。

と言う事でシンプルにそのブログ主さんの邪馬台国四国説の主張を全文アップします。

本物は、シンプルなんですよ。→ 私の場合、勉強不足だったんで色々と調査してました。

シンプルに行くよ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ある方のブログより勝手にパクリました。すいません。

邪馬台国は徳島で決まりです。これはいつものとんでも説ではありません(笑)。

畿内説は、三角縁神獣鏡、まきむく遺跡、箸墓古墳を、九州説は、神武東遷説、鉄器、畿内との地名の類似性を主張していますが、これらを論破したいと思います。

先ず、やりやすい九州説から。
①神武東遷説
→魏志倭人伝に記載されていない。補強的証拠にすぎない。
②鉄器
→同上
③畿内との地名の類似
→同上

次、少々手強い畿内説
①三角縁神獣鏡
→出土しすぎ。補強的証拠にすぎない。
②まきむく遺跡
→古墳時代初期の遺跡は確定的証拠とはならない。なぜなら他の地域にも存在するから。
→日本各地の土器が見つかっていることは補強的証拠であって直接証拠ではない。なぜなら魏志倭人伝には記載されていないから。
③箸墓古墳
→倭人伝の卑弥呼の墓の記載と完全に一致するとはいえない。(前方後円墳であるとは記載されていないから)
→卑弥呼と同時期の古墳であったとしても、卑弥呼の墓であるという十分条件を満たしているわけではない(他の地域にも同時期の古墳はあるから)。

要するに、魏志倭人伝に記載されていない要件をいくらあげても、それは補強的証拠にすぎないのです。もっと言うと、魏志倭人伝の要件にあてはまらないから、魏志倭人伝に書かれていないものを証拠として主張しているのです。

徳島説の主張することは単純明快で、魏志倭人伝の要件を全て満たしているということです。

要件詳細は他の人にお任せしますが、例えば、①冬でも温暖であること、②水銀朱の採れる山があること、③周回五千里の島で四面が海であること、④東の海を越えたところに国があること等です。また、補強的証拠も九州説を凌駕するくらい数多くあります。(徳島にはトヨの伝説、ヒミコの伝説がある等)

特に魏志倭人伝の特徴として主張したいのが、”すだち”です(笑)。スダチといえば徳島の名産品で徳島県以外では作られていません。

邪馬台国には倭人が食さない橘があったのです。橘とはみかんの古語ですが、倭人伝における橘とは温州みかん等ではありません。なぜなら、温州みかんは絶対に食べるからです。ここで橘とは柑橘系の果物といった意味です。食さない柑橘系は、①すだち②かぼす③ゆずの3種類くらいです。

食さない橘がユズを指すのであれば、ほぼ西日本各地が当てはまるのですが、スダチであれば当てはまるのは徳島のみです。カボスであれば、大分(又は京都)ということになります。しかし、カボスはスダチの改良品種と思われます。理由はカボスがスダチよりも一回り大きいからです。だいたい品種改良とは、実を小→大にするものです。

したがって品種改良という概念がなかった時代ですので、橘とはカボスよりも原種に近いスダチの可能性が高いと考えます。

つまり、橘がユズのことでないのであれば、邪馬台国ではスダチが自生若しくは栽培していたところということです。

邪馬台国の人々は、今の徳島県民と同じで、魚や野菜にすだちをかけて食べていたのでしょう。
こう考えると、すだちの実は食べていないので、食さない橘の記載に当てはまるのです。

以上です。

他にも魏志倭人伝と邪馬台国四国説はシンプルに嵌ってます。

距離の壁、方角の壁、その他の記述でも小細工不要みたいです。

魏志倭人伝の一文です。

魏志倭人伝証拠1

徳島県から海を渡って東に行くと国があります。和歌山県です。日本人が住んでますよ。距離も75キロみたいですよ。

これ、畿内説だと何処から船を東に出すんでしょうか?

九州説だとどうなりますか?福岡県から東に橋で山口県ですよ。その位距離が近いです。

宮崎県だと四国沖を通過しますよ。(多分です)

完全にもろーた。

本物の主張は、シンプルですよ。これが基本です。→ 邪馬台国四国説

どうにもならない派が局面を複雑化して主張する。→ 畿内説、九州説

邪馬台国の畿内説派の皆さん、九州説派の皆さん、どうでしょうか?

完全に勝ったような気がする。→ 自力勝負で無い部分も沢山あったが、四国勢強い!

それでは
スポンサーサイト



邪馬台国滅亡・・・

当ブログを閲覧して頂きありがとうございます。

お捻り感謝です。

本日4つ目の記事です。完全に疲れたぁ・・・

邪馬台国滅亡・・・

邪馬台国と当時対立していた国が存在します。狗奴国(一般的に『くなこく』と読むそうです)です。

狗奴国とは

狗奴国(一般的には「くなこく」と読む)は、中国の三国時代の歴史書三国志(西晋の陳寿の作)のうちの魏書の中の魏書東夷伝に記載されている邪馬台国と対立していた倭人の国。

魏志倭人伝の記述に従って、狗奴国は「奴国の南」または邪馬台国を中心とする諸国からみて南にあったとする説。または『魏略』によって女王国の南にあったとする。

他の説はいらんです。なぜなら主観が入ってます。

シンプルにこの一文だけで良いでしょう。なぜなら、魏志倭人伝の紹介です。

邪馬台国は、この狗奴国によって滅ぼされたか、吸収合併されたと判断してます。

じゃーこの狗奴国はリアル社会に当て嵌めて何処にあったのか?と言う事ですよ。

1.天照大御神様の最後は、徳島県に住んでいた。もしくは、四国に住んでいた。天孫族です。
2.饒速日命様は、四国の愛媛県を統治下に置いていた。
3.イスラエル失われた10支族のお宝は徳島県の剣山に眠っている噂がある。1000体ものミイラも発見されている。

以上の視点から見ると、天孫族の主だった人々は、四国に住んでいたと言う事です。
天孫族の皆さんは被差別部落の人々です。

その饒速日命さまは、神武天皇に神格で劣るので素直に従った。神武東征です。
それまでは、徳島県、愛媛県を傘下に収めた国家があったと言う事です。
剣山のお宝は、旗印、馬印みたいなもので、そこに位の高い偉い人が住んでいる事を証明する事にもなります。
ようするに近くにわざわざ人工山(剣山)を作ってまでお宝を収めたと言う事です。

この位の高い人が天照大御神様です。

卑弥呼様は天照大御神様と間違えられる程似てます。太陽信仰だったとか、呪術師だったとか天変地異の司令塔の役割をはたしていたなど。
巷のブログの解釈ではそうなってます。

私は、天照大御神様の2回目の転生:生まれ変わりの人だと判断してますが、皆さんの前に提示できるはっきりした証拠はありません。
これが、天孫族の神様の魂を持った人及び特殊能力者ならではの判断です。

と言う事は、卑弥呼様も天孫族です。

ここからは、邪馬台国を徳島県、愛媛県一帯の国を指している事を前提に話しを進めます。
魏志倭人伝四国説などの距離を前提に解説した動画を参照してます。

邪馬台国の南側に位置する国それが狗奴国です。現在の高知県に辺ります。
狗奴国の国王には、卑弥呼子と呼ばれる男の王様が住んでいました。

再度、古事記登場です。

神武天皇が大和朝廷を開いたとなってます。愛媛県を統治下の一つに治めていた饒速日命さまは、神武天皇に神格で劣るので素直に従った。

と言う事です。と言う事は、その当時の狗奴国の国王は、神武天皇だと判断出来ます。つまり現在の高知県に神武天皇が住んでいたと言う事です。
神武天皇は、天孫降臨、瓊瓊杵尊様の子孫です。天照大御神様の子孫が瓊瓊杵尊様でもありまた、饒速日命様でもあると言う事です。

だから神格が持ち出されて素直に従ったんですよ。

従って、大和朝廷の前身は、狗奴国(高知県)になります。

逆の視点で見ると狗奴国の北側に卑弥呼率いる邪馬台国があったと言う事です。

また、四国一帯は、天孫族の皆さんが住んでいたと言う事です。

今迄の説明プラス、邪馬台国四国説の動画を幾つも見て確信しましたよ。

邪馬台国は何処に存在したのか?

四国の徳島県~愛媛県一帯だと言う事です。(中心は、徳島県)
神武天皇は、高知県で生まれ育ったと思う。

誰か、反論出来ますか?

色んな理由から、空海に四国全体を封印される筈ですよ。(笑)

でも、日月神示の一柱が見破ったと言う事です。

救世主様ではないのでめんどくさい事はしませんけどね。

只の一柱ですよ。(笑)


それからもう一つある。

天孫族の跡継ぎ・・・

我が天孫族は末っ子の男子が代々跡継ぎです。これが基本です。

そして正統の天孫族です。

これ、基本的に被差別部落の人々しか知らないと思いますよ。

なぜなら、日本の起源・・・

天孫族初代、大淡上方様が本家と分家を作った時まで遡ります。

長男を飛騨太平洋側、二男を日本海側に見張らせたとあります。

後継者は、三男(末っ子)です。

神武天皇も末っ子です。これ、神武天皇が優秀だから兄を差し置いてとかでは無いんですよ。
天孫族では、末っ子が跡継ぎこれが当たり前なんですよ。

我が家も本当は、そうですけどね。虚空蔵55氏なら、私の名前を知っているので瞬殺で理解されると思います。
でも私は、末っ子なんですよ。年上の兄弟がいます。

まぁ、私の場合、この通りのアホですからね。

目に見えない者、物に縛られるのが嫌でめんどくさい事も嫌で自由奔放をモットーに気ままに生きて行きたいです。

だから、丁重に断った。

日本国民、いつから長男が跡継ぎになったのか?

これが当たり前になったのか私には、わかりませんけどね。

それでは

邪馬台国と四国と空海

当ブログを閲覧して頂きありがとうございます。

お捻り感謝です。

邪馬台国と四国と空海

前回の記事で天皇家とイスラエル失われた10支族の関係を少しアップしました。

そして四国は、徳島県の剣山にユダヤの三種の神器が眠っている噂も紹介しました。

剣山は、人工山でカゴメ歌とも関係している事をアップしました。

空海が四国八十八か所を作った理由です。

なんで空海が法力を駆使して四国八十八か所を作って、四国全体を封印する必要があったのか?

ある方のブログ記事をパクリます。すいません

来年平成26年(2014)は、弘法大師(空海)によって四国八十八ヵ所が開かれてから、1200年目を迎えるのだそうです。
この数字が示すものは、やはり、出雲・伊勢同時式年遷宮の翌年であり、下賀茂神社式年遷宮の前年という、大きな節目だということです。

以前、空海が四国八十八ヵ所を開基することで、瀬織津姫を封印したということを知り、もしかしたら、偶然はひとつもない神仕組みの流れのなかで、東京五輪開催というのもなにか意味のあることかなと思ったのです。


四国にまつわる不思議の数々・・・

八八で開くように、そのときが来るまで、言霊を封印したのが四国より

四国は、言霊の国で 四柱の国。
高知・徳島・高松・松山、これを「コ・ト・タ・マ」と言う。
般若心経を持って、空海は四国を巡った。
それで四国の八十八ヵ所を、ミロクの世が来るようにと、封印していった。
八八で開くように、そのときが来るまで、言霊を封印した土地が四国。

空海のふるさと ピラミッド王国・讃岐にて、四国の秘密とスーパーバイオレット瀬織津姫!」より

四国・始国・死国・田国
四国は、四面(田)なる国・・・
「田」は、「+」と「口」から成る。
「田」・・・閉ざされし「口」が開いた時、「十」が浮かびあがる。
「四」・・・閉ざされし「口」が開いた時、「八」が浮かびあがる。
最初で最後の秘境・四国がひらく・・・。


口から十=とり(十理)が出る・・・真実が語られる。
口が開かれて八=ヤーウェ(天之御中主神)が浮かび上がる。・・・ということでしょうか?

四国が「始国」であるということに関しては、興味深い説もあります。

ソロモン王の秘宝は四国の剣山に! より

古事記が編纂される前は、大和朝廷の故郷は四国剣山周辺であったと、大杉博氏(著書「古代ユダヤと日本建国の秘密」)は言う。

遣隋使、遣唐使が派遣されていた頃、大和朝廷にある情報が入った。それは「西方の人達がアークを探しに日本に来るらしい」と言う噂だった。驚いた朝廷はアークを隠すことを決め、その手段として古事記を編纂し、大和朝廷が四国に上陸した過去を隠すことにした。そして九州を中心に物語を作り、神武天皇が東征して近畿地方で大和朝廷を作ったとする物語とした。大和朝廷は古事記に基ずき九州から近畿地方に神社を建立し、西方の人達の関心が絶対に四国に向かない策略を展開した。一時国内は地方の故事、伝承とまったく関係ない神社が次々に出来、混乱したと言うがこの作戦は成功し四国は忘れ去られていった。

第52代嵯峨天皇の時代、天皇は時の高僧空海に念には念を入れ四国全土を封印するように指示した。四国をほぼ一周するように88箇所に寺を建て、特に吉野川の川にそって念入りに封印した。天才・空海は、後の世の人達が何時かはこの封印が解けるよう幾つかの仕掛けを残した。そして1300年を経て、大杉氏が正に空海の仕掛けた謎を解き明かした。

その謎の一つ、吉野川に沿って四番札所から十番札所の寺の頭文字を順に記すと「大、地、安、十、熊、法、切」となりこの文字の序列は次の如く解釈されると言う。

「大地(日本)が安住するように、熊(吉野川の意)を法の力で仕切った(封印した)」

いま一つは空海の著書「秘蔵法輪」に次の記述がある。

「顕薬は塵を払い、真言は扉を開く。秘法忽ち陳して、万徳即ち証す」
意訳すると「真言密教により隠されたアークが発見され、万人が徳を得られるだろう」と解釈できると言う。

剣神社の祭りは、空海が仕掛けた謎の一つなのでは無いかと思えてくる。

(剣神社の祭り・・・7月17日京都八坂神社のギオン祭のご巡幸と同じ日に、四国の吉野川上流にある剣山で神輿を頂上まで担ぎ上げる奇祭がある。この神輿はヘブライ王国の契約の箱に似ている。)


大杉氏の謎解きはすごいですね。
大和朝廷が最初に上陸したのは、四国阿波で、その事実とアークを隠したことを封印するために古事記が編纂されたと。。。

そういえば朝廷の祭祀を担当していた忌部氏の流れ、阿波忌部氏が剣山を守ってきたといわれていますね。
阿波には超秘密が隠されているようです。

四国の剣山上に「モーセの契約の箱」があるのではないのか?

徳川幕府は本当の阿波の歴史を知っていたらしい。それ故に江戸時代を通じて多くの注文を、阿波藩につけてきた。四国、中でも阿波の国には隠された歴史があるらしい。それが又日本歴史の根幹をなすものようである事が分る。 それらの事を明らかにするのは『阿波風土記』であろう。しかし『阿波風土記』は現在、現存しないとされているのである。しかし『阿波風土記』から百数十年前に引用されたとされるものが、多くの本に取上げられている。それらを継ぎ合せるだけでも阿波国の不思議が浮び上がってくるのである。

重要な秘密が隠されているゆえに、本土から切り離された島となり、あえて死国とされた四国・・・
実はその「四国」という言霊には、空海によって封印された、籠の中から現れるべき十理(とり)が隠されていて、それが開かれて(八)やがて表に出てくるという仕組みになっているようです。

気になるのは、アークの在りかとしてだけでなく、瀬織津姫の封印のことです。空海が祀った 岩屋寺の守護神 「龍池神社」より

やはり空海は、瀬織津姫のことを知っていた。そして、姫の魂を鎮めるために、姫の存在を残すために、その土地の重要な場所、八十八か所をつくっていったということにも繋がります。また、水軍と深いかかわりをもった、平清盛が忘れ去られようとしていた、廃絶寸前の宮島の神社を、あのように立派に再建した訳にもつながってくるかもしれません。

空海が四国八十八ヶ所を開基するにあたり、そばに、守護神をお祀りになった。お祀りになった神様は、大那智権現・白山権現・高祖権現・別山権現・古山権現・龍池権現で、これらは瀧・水・龍に関係のある神様ということで、瀬織津姫のこと。

空海は瀬織津姫について、封印と鎮魂の両方の繋がりがあったようです。なぜならば、88という数霊は8を二つ並べることで、強烈な封印の働きをするからです。

(八重言代主神とは) 「ニギハヤヒの子孫を祀る 伊加奈志神社」より

「八」 には、昨日もお話したように、神に通じる力、その威力が一番強い数であり、「八」の源の「一」は、全ての根源であります。
でも、この 「八」 には、その全く逆の意味 「封印」をするための呪文でもあると思うのです。

姫の魂を封印するために、作られた「八幡神」、ここにも八の意味が隠されています。数々の場所に、表向きは封印の様に見せかけて、ある時期がくれば発動するように多くの鍵(スイッチ)が仕掛けられているのです。空海は、88ヶ所という数霊で鎮魂の意味も込めて、アークと一緒に瀬織津姫という縄文女神を封印したのでしょう。

ちなみに四国剣山に隠されているソロモン王の秘宝である、モーゼが神と契約した「十戒」を記した石板。
この「十戒」とはすなわち十理=とり・・・

さらに、物部氏の祖神であるニギハヤヒ(瀬織津姫の夫)が伝えたとされる「十種神宝」(とくさのかんだから)も十理=とりですね!。
ちなみに「十種神宝」(とくさのかんだから)とは、太古の昔、ニギハヤヒが「32」柱の神々を従えて、地上に降臨してきた際に、天照大神より授かった宝であると言われていて、出雲族が保持する皇位継承の証でもあるそうです。ちなみに、「十種の神宝」の秘法は、古代の天皇家にも渡っていったようです。


空海が八十八ヵ所札所で鎮魂し封印したとしたのは、瀬織津姫(ニギハヤヒの妻)の縄文神と、日本に原始キリスト教徒であるイスラエル12支族が渡来したことを示すアーク(聖櫃)なのでしょうか。

それが解かれるのが1200年という節目の来年なのかもしれないですね。
まさに籠の中から、龍=瀬織津姫=とりが出てくるわけです。

「生命の樹」と「十種の神宝」には、「十種の神宝」=「モーセの十戒」とも書かれています。

竹内文書などの古文献によりますと、古代にモーセが日本にやってきて、12年間滞在したという記述が残されているそうです。
モーセは滞在中に「十戒法」を開き、古代天皇家のスメラミコトからも承認を得たと。
さらに、極意を体得したモーセは、イスラエルの地に帰るため、最初にシナイ山に向かったようです。
シナイ山の山頂で、スメラミコトから5枚の石板を授かり、日本で体得した「十戒法」の内容を石板に刻んだそうです。
つまり、「十種の神宝」とは、「モーセの十戒」のことであった可能性があるということなのです。

「日月神示」の「至恩之巻(第十六帖)」において、以下の一節があります。

「二二(ふじ)と申すのは、天照大神様の十種神宝に「ヽ」を入れることであるぞ。これが一厘の仕組み。二二となるであろう。これが富士の仕組み。七から八から鳴り成りて「十」となる仕組み、なりなりあまるナルトの仕組み。富士と鳴門の仕組みいよいよぞ。これが判りたならば、どんな人民でも腰をぬかすぞ」

「富士と鳴門の仕組み」を「二二(ふじ)と成る十(なると)の仕組み」と読み変えると、「22」と「10」とがシンクロしてきます。

以上です。

ようするに空海は、次の弥勒の世(日月神示)が来るまで大事な物を隠しておく為に四国全体を封印しとこーと思って人々の目を他に向けたと言う事です。
封印と言えば、饒速日命様も封印された神様ですよね。しかも愛媛県を統治下の一つにしていた。と言う事は、四国に巨大な国が存在したと言う事でもありますよ。
それをなぜ、封印する必要があったのか?って事ですよ。
また、天孫族の卑弥呼様の墓もあります。
(これはそれぞれ別の候補地にもあると思います。最低その位は前もって準備しなーアカンわなぁ・・・)
無い所は、邪馬台国としては、インチキですよ。

続く・・・

今回は、長いのぉ・・・

段々とめんどくさくなりはじめた。

それでは

邪馬台国と剣山

当ブログを閲覧して頂きありがとうございます。

邪馬台国と剣山(徳島県)

1.イスラエル失われた10支族
日ユ同祖論というのがあります。検索方法:『イスラエル失われた10支族と日本』など
この日ユ同祖論の根拠としては、まず神道とユダヤ教の祭事に数多くの類似が見られること、そして神道における「三種の神器」がユダヤにも存在すること、さらに大和言葉とヘブライ語の共通点、勤勉で真面目だという民族的性質……など数々の理由がある。また、安倍晴明の活躍で知られる陰陽道では、陽の星を五芒星、陰の星を六芒星(ユダヤにおける「ダビデの星」)で表す。との事です

2.淡路島に古代ユダヤの遺跡があった事

3.剣山に鶴岩と亀岩がある事。⇔ かごめ歌の由来かも?
かごめ歌をヘブライ語で訳するとどんな歌になるのかと言う事です。

ウィキペディアより抜粋です。

ヘブライ語:ヘブライ語には、古代にパレスチナに住んでいたヘブライ人が母語として用いていた言語古典ヘブライ語(または聖書ヘブライ語(英語版))と、現在イスラエル国で話される現代ヘブライ語とがある。現代ヘブライ語はヘブライ語で「 עברית ,イヴリート(イヴリット)」と呼ばれ、古代の聖書ヘブライ語は לשון הקודש , Leshon HaKodesh[1] あるいは「聖なる言葉」すなわち「神の言語」という名前で知られていた。

古典ヘブライ語はユダヤ人が世界離散(ディアスポラ)したころから次第に話されなくなり、後の時代の離散ユダヤ人は、かわってアラビア語・ラディーノ語・イディッシュ語などの諸言語を日常的に用いた。そのためヘブライ語は二千数百年の間、ユダヤ教の言葉として聖書(ヘブライ語聖書)やミシュナーなどの研究・儀式・祈り、別々の言語を話す遠隔のユダヤ人共同体同士がコミュニケーションを取る場合などに使われるのみであった。しかし、20世紀にヘブライ語が現代ヘブライ語として再生され、他の言語に替わってイスラエル国に居住するユダヤ人の日常語の地位を占めるようになって現在に至っている。

以上です。

ではかごめ歌のヘブライ語訳です。(その1)
『何が守られているのか?誰が守られているのか』
『守護されて封印され、安置して閉ざされたものを取りだせ』
『そして火をつけろ、燃やせ、社を根絶やせよ』
『造られたお守りの岩の御利益もなく』
『焼かれた荒地は見捨てられた』

もう一つのヘブライ語訳(その2)

『何が守られているのか、誰が守られているのか』
『守護されて封印し、安置して閉ざされていた神宝を取りだせ』
『そして、火をつけろ、燃やせ 神の社を根絶やせよ』
『水際にお守りの岩を作り、無人の地に水を引いて支配せよ』

との事です。

『火をつけろ』は、四国の山焼きの事だと思います。また、焼かれた荒地は見捨てられた ⇔ これが封印された事です。

① 四国には、山頂の方にため池が無数存在します。
② 真言密教の法力を駆使して四国全体を封印する為に空海が四国八十八箇所を作った。しかも剣山は四国八十八箇所から全く見えないそうですよ。
もし巡礼に行く方がおられましたら、寺から剣山を確認して下さい。

4.天皇家とイスラエル失われた10支族は、密接な関係があると伝えられてます。
元伊勢の籠神社の裏紋章、伊勢神宮参道の石灯篭の両方にダビデの紋章がありますよ。ユダヤのシンボルが『ダビデの星』です。
イスラエル失われた10支族と密接な関係があったと言う事です。尚、現在のイスラエルのユダヤ人(白人系)は偽ユダヤでして、全く関係ない只のインチキ金融ユダヤと言う事です。

5.剣山のお宝:失われたアーク
現在、発掘調査禁止です。触れるとヒットマンに暗殺される位のタブーな事らしいです。恐いわぁ・・・
まぁ、巷の情報だけ伝えます。

①:駐日イスラエル大使コーヘン氏は堂々と剣山系にある磐境神明(いわさかしんめい)神社が古代イスラエル王国の礼拝所(神殿)に似ているとして調査し、四国放送(日テレ系)でニュースとなり、テレビ東京の古代ミステリー(MCみのもんた)でも紹介されました。

②:イエス・キリストも来たらしいです。磔で処刑されたのは実は、イエスの弟だったとか、色々と噂はあります。

③:剣山が古代イスラエルの時代より古く、1万年余も遡った縄文時代に、原日本人によって作られた“人工造山”=ピラミッドです。

④:契約の箱(純金らしい)が剣山に眠っているそうです。その中身は、神自身が「私が与える聡」といった10戒が書かれた契約の石板が2枚入れられ、マナという食べ物が入った壺と、モーセの兄のアロンの杖が入れられていたのである。

これ、イスラエル失われた10支族の三種の神器と言う奴ですよ。

全部、徳島県の剣山のお話しです。徳島県では、天照大御神様の本家本元の御霊が眠っておられます。亡くなった様子もしっかり記載されてます。天照大御神様のお膝元だからユダヤの三種の神器が近くに人工山を建設して埋蔵されたと思ってます。

理由:日本 → イスラエル失われた10支族 → 日本

と戻って来たからですよ。

巷のブログでも沢山解説してます。

続く・・・

それでは

邪馬台国と関係する神様

当ブログを閲覧して頂きありがとうございます。

お捻り感謝です。

もう少し邪馬台国の事について感覚的に閃いた。あかん将棋は後回しです。


日本人の起源

1.これは、『裏古事記、副題:ねじれねじれて2000年』福来出版より
今から約2400年程前に飛騨天孫族初代、大淡上方様がこの世に転生して来て国作りを始めた。これが日本人の起源です。

2.飛騨天孫族、第15代、淡上方様の頃になるとようやく国(今で言う都道府県よりももう少し小さいと思う)らしくなって来た。

3.飛騨天孫族、第35代、スメラミコトこと天照大御神様(男) 世襲制なら初代、天照大御神様の頃に飛騨より下られた。そして推測ですが最後は、徳島県で亡くなった。
これが、八倉比賣神社の近くです。

歴史
創建の年代は不詳であるが、社伝には天照大神の葬儀の様子が記されている。はじめは杉尾山に連なる気延山の山頂にあったが、後に気延山南麓の杉尾山に鎮座した。安永2年(1773年)に書かれた文書には、鎮座から2150年と記されており、逆算すると紀元前378年(孝安天皇15年)となる。

承和8年(841年)に正五位下の神階を授けられ、元暦2年(1185年)に最高位の正一位となった。江戸時代には阿波国を治めた蜂須賀氏が当社を崇敬した。寛保年間(1741年 - 1743年)に杉尾大明神と称し、明治3年(1870年)に現社名に改めた。

従って、伊勢神宮、籠神社の天照大御神様は分け御霊と言う事です。また優れた呪術師で日本の天変地異を司るお方でした。太陽神です。

ここで理解出来る事は、飛騨天孫族の太陽神、天照大御神様の最後が徳島県で亡くなったと言う事です。

これ、霊能者の皆さんに確認すると明確に判明すると思いますよ。

卑弥呼様:女
天照大御神様の生まれ変わりの人です。天照大御神様と同じく優れた呪術師でした。そして太陽信仰だったと思います。
一説では、初代、天照大御神様の事を指しているとする人もいますが、恐らく違います。生まれ変わりの人です。天照大御神様の二回目の転生の人です。
従って、天孫族のお方です。⇔ 確定です。


封印された神様:天照国照彦火明櫛玉饒速日命様

諸説ある。重要な説を一部紹介します。
1.天孫降臨、瓊瓊杵尊様と兄弟と言う説もある。
2.神武天皇が大和朝廷を開く前に大和を収めていた説もある。

以上

天照国照彦火明櫛玉饒速日命様については、この当時の後の権力者によって各神社ともに御祭神の名前をを書き換えられてるそうです。相当都合が悪い事でもあったんでしょう。
ちなみに嫁さんが瀬織津姫様です。古事記、日本書紀には登場しない封印された神様です。

『古事記』では、神武天皇の神武東征において大和地方の豪族であるナガスネヒコが奉じる神として登場する。ナガスネヒコの妹のトミヤスビメ(登美夜須毘売、日本書紀では三炊屋媛という)を妻とし、トミヤスビメとの間にウマシマジノミコト(宇摩志麻遅命)をもうけた。ウマシマジノミコトは、物部連、穂積臣、采女臣の祖としている。カムヤマトイハレビコ(後の神武天皇)が東征し、それに抵抗したナガスネヒコが敗れた後、カムヤマトイハレビコがアマテラスの子孫であることを知り、カムヤマトイハレビコのもとに下った。

とある。

また、ある方のブログの一部抜粋です。すいません

伊予国には饒速日尊を祀る神社が20社ある。伊予市から新居浜市にかけての沿岸地域が多い。愛媛県は饒速日尊の子孫である越智氏が支配した地であるためにその祖神である饒速日尊を祀った神社が多いのであろう。饒速日尊の直接の行動を示す伝承は少ないが、饒速日尊の旧蹟地に建てられた神社が多いのではないかと思い、それと思われる神社を列挙したのが上の表である。 愛媛県には饒速日尊と共にその妻である天道姫命が共に祭られている。おそらく、夫婦で統一事業を行ったものと推定される。南九州統一時には妻である天道姫命を伴っている形跡が見えないので、南九州から一度北九州田川市春日神社の地に戻り、妻を伴って四国統一を実行したものと推定される。

以上です。

従って、饒速日尊様が愛媛県を統治いていたのは間違いない。

天孫族、天照大御神様(男)の子孫です。


天孫降臨、瓊瓊杵尊様

個人的では、ありますが私と霊的世界の魂同士が縁のある神様です。⇔ ある特殊能力者の見解です。
まぁ、縁があって当然ですよ。なぜなら被差別部落出身の人々が天孫族ですからね。

天孫降臨(てんそんこうりん)とは、日本神話において、天孫の邇邇藝命(ににぎのみこと)が、天照大神の神勅を受けて葦原の中つ国を治めるために高天原から日向国の高千穂峰へ天降(あまくだ)ったこと。

邇邇藝命は天照大神から授かった三種の神器をたずさえ、天児屋命(あまのこやねのみこと)などの神々を連れて、高天原から地上へと向かう。途中、猿田毘古神(さるたひこのかみ)が案内をし、邇邇藝命は筑紫の日向(ひむか)の高千穂に降り立ったという、『記紀(古事記と日本書紀)』に記された日本神話である。

以上です。

これは、あくまでも神話の世界の話しです。本当は、飛騨天孫族が天下った事を天孫降臨と言うそうです。(裏古事記より)

現段階の私の考えでは、私がプレアデス星の魂&ユーラシア大陸北方騎馬民族の魂なんで天孫族の一部の方達がイスラエルまで行って(目的不明)そして戻って来た(イスラエル失われた10支族)イスラエル失われた10支族 ⇔ 飛騨天孫族(末裔が被差別部落の人々)の一部の皆さんです。

余談です。
ここで天児屋命様(天孫族)登場です。瓊瓊杵尊様、一の側近です。私と一番縁の深い神様です。ひつきのひかりさんの守護神様、守護霊様の鑑定結果です。

神武天皇

大和朝廷を開いた人物です。初代天皇です。天孫降臨、瓊瓊杵尊様の子孫です。


と邪馬台国に関係しそうな神様を登場してみました。

ここでのポイントです。

1.初代、天照大御神様は、徳島県で亡くなった事。事実です。
2.天照大御神様と卑弥呼様は、太陽信仰の優れた呪術師だった事。
3.天照大御神様と卑弥呼様は、生まれた年代も違うし性別も違う事。
4.天照大御神様と卑弥呼様は、ともに天孫族だった事。
5.饒速日命様は、四国を収めていた事、少なくとも愛媛県を統治していた事。
6.饒速日命様は、何らかの事情により封印された神様で全国にある一部の神社では御祭神の名前を改竄されている事
7.神話の世界では、饒速日命様は、神格により神武天皇の軍門に無条件で下った事。
8.瓊瓊杵尊様の子孫が神武天皇だった事
9.徳島県の八倉比賣神社(正一位)に本家、本元の天照大御神様(男)が鎮座されている事
(伊勢神宮、籠神社はあくまでも分け御霊です。)

長文になりましたので続く・・・

それでは
プロフィール

Wonder_Ryuchan777

Author:Wonder_Ryuchan777
日月神示:てんしさま
イスラエルの救世主
天照大御神様の荒魂の生まれ変わりの人
伝家の宝刀:神力 ⇔ 天変地異系が得意

日月神示:一厘の仕組み
ヤコブの末裔、イスラエル失われた12支族の末裔、:ダビテ王の末裔、天照大御神様の末裔が日本の被差別部落で生まれた末っ子世襲制のエタの人
理由:末っ子世襲制

Wonder_counter
Wonder_counter2
現在の閲覧者数:
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カレンダー
08 | 2018/09 | 10
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
趣味・実用
104位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
26位
アクセスランキングを見る>>
リンク
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
将棋ブログランキング