FC2ブログ

自分が救世主だと思ってた馬鹿垂れども・・・!

当ブログを閲覧して頂きありがとうございます。

お捻り感謝です。

前回の記事お捻り2つあった。感謝ですよ。

スピ系の管理人の皆さんの殆どの方が私によって頭からボコボコに叩かれたんですよ。気付いて下さいね。

自分が救世主だと思っていた方が沢山存在したと思いますが、少なくとも大半の方が大きな勘違いをされてましたので気付かせてあげました。

残念・・・

救世主は、少なくともスピ系を餌に金を稼ぐような事はしません。

高見の見物もしません。

信者を集めるような事もしません。→ 宗教団体じゃ無くても『何々を開催するので来て下さい』とか言いません。

救世主は、我が道を行き、それを頼る人々は、縁によってこの人だろーなって思う人について行くだけです。

誘わなくても相手が勝手について来る。

救世主は、デンと構えてる。

そんな人です。

また、良い事も伝えるけど、批判もします。

でも真っ向勝負もする人ですよ。

まぁ、私じゃないですけどね。→ 分相応ですよ。

出来る事は出来るけど、出来ん事は、出来ん。

それから、私はまだ誰に対してもこの人が救世主だろーなって人物を見つけてません。

だから、まだ探している最中です。

昔、天子さんが縄文時代の話しを自身のブログにアップしてたの覚えてますか?

8月1日の記事です。一部違ってたので私が瞬殺でボコボコにした記事ですよ。

でも一部だけですよ。全部じゃないんですよ。気付いてましたかぁ・・・?

その当時私は、瞬殺で気付いてたんですけど、四国に住んでいた事もあってそれを瞬殺で伝えるのは、自分自身かなり都合が悪いのでスルーしてたんですよ。

『大国主命 日本に大きな痕跡を残してる それは鎌だよ。鎌の形した地形が残してる そこを探ればいいんだよ』

天子さんは、最後にこんな記事をアップしてましたよね。

これって日本の何処の県を指してるでしょうか?

鎌の形をした県が少なくとも日本に1つあるんですよ。

それが、高知県です。

邪馬台国が徳島県を中心に存在してたのは、周知の事実です。それは、文献でも証明されてます。その南の国は何処でしょうか?

正解は、狗奴国です。狗奴国は、大和朝廷の前身の国です。そして、リアル社会の高知県の事です。

何で違う視点で同じ県が重なるんでしょうかね?

だから、天孫族は、四国に存在してた。そして天照大御神様の最後も四国だったって事ですよ。これも最後の様子がお墓だったかな?

書かれているそうです。

その亡くなった所は、邪馬台国の徳島県ですよ。お膝元には剣山がありますよね。

なぜか、発掘調査禁止中の剣山です。偶然ですねぇ・・・(笑)

まぁ、話し逸れましたがこう言った視点で見ても狗奴国のその当時の王様の生まれ変わりの人が救世主様だと判断してます。

だから、四国から救世主様は出て来るよ。と伝えただけです。→ 日月神示の東西南北じゃないよ。って意味の言葉もありましたよね。

四国生まれ以外で救世主を名乗っている方は、インチキですよ。

まぁ、次元の低い人は、スピ系ブログの管理人、スピ系に関心ある人、無い人どちらの人も信じられないでしょうけどね。

救世主になりたかったら、(なんで救世主になりたいかわからんけどね)もっと魂を磨いて徳分は全て来世に廻す位の器量で過ごして下さいね。

色んなイベント(神事、講演会、合宿、スマホのコンテンツなど)を企画して、チンタラチンタラ狡猾に金稼いでたらアカンぞぉ・・・!

本間、もう一度、日月神示を読み直せよ。

自分が救世主だと思ってた馬鹿垂れども・・・!

それでは
スポンサーサイト



日月神示の天子様、救世主様の人物像

当ブログを閲覧して頂きありがとうございます。

お捻り感謝です。

引っ越しの準備に入りました。少しの間、忙しい・・・
まぁ、ダンボールも4つ程仕上げました。(自分の分だけ)後は、嫁さんにお任せします(笑)

日月神示の天子様、救世主様の人物像を再度まとめて示しておきます。

条件です。
1.天孫族の人 → 天孫族をリアル社会に置き換えると被差別部落の人々の事です。
2.おじぃーも末っ子もしくは、男一人、おとーちゃんも末っ子もしくは、男一人の家系の子供の方です。
3.男の人で末っ子もしくは、男の兄弟はいない人です。
4.四国の出身者です。(邪馬台国の南で狗奴国の人です。)
5.リアルの年齢で行くと・・・
2018年 52歳 → 1966年生まれの人 → 昭和41年生まれの人
2020年 52歳 → 1968年生まれの人 → 昭和43年生まれの人

数え歳で行くと・・・
2018年 52歳 → 1967年生まれの人 → 昭和42年生まれの人
2020年 52歳 → 1969年生まれの人 → 昭和44年生まれの人

6.神力を駆使出来る人です。天孫族の神様の魂を持った人です。

追加有る場合は、ここに追加します。


日月神示より
磐戸の巻 21帖~1帖より
第4帖 
1.この方この世の悪神とも現われるぞ闇魔とも現われるぞ

・誰が見ても良い人とは、限らない人です。例えば、良い事ばかり伝えて肝心な時に高見の見物をするスピ系のブログの管理人は論外です。

第8帖
2.学、勝ったら従ってやるぞ神の力(ちから)にカナワンこと心から分かったら末代どんな事あっても従わせて元の神のまことの世にして、改心させて万劫末代口説(くぜつ)ない世に致すぞよ。

・神力で学力に真っ向勝負している人です。

第8帖

3.この神は巫女や禰宜(ねぎ)にはかからんぞ神が誰にでもかかってすぐ何でも出来ると思っていると思いが違うから気つけておくぞ

・神事に関わって無い人です。神官、巫女では無いよと言う事です。

4.第14帖 
正味(しょうみ)の生き通しの神が正味を見せてやらねばならん事にいずれはなるのだが、生神の正味は激しいから今の内に綺麗に洗濯しておけと申すのぞ皆にまつろっておけと申すのぞ

・喜怒哀楽の有る人です。きついけど、優しい人です。天孫族の神様の魂を持った人で荒魂と和魂の両方を持ち合わせている人でしょう。

5.第15帖 
この方の道、悪きと思うなら、出て御座れ良きか悪きか、はっきりと得心行くまで見せてやるぞ何事も得心させねば根本からの掃除は出来んのだぞ

第17帖 
この神は良き臣民には良く見え悪しき臣民には悪く見えるのだぞ

・ここにも出て来た。この天子様、救世主様の伝える事は、人によっては気に入らんような事を伝えてる人ですね。従って良い事ばかり伝えてる理想と現実の区別もつかない机上の空論を正論として伝えてるアホなスピ系ブログの管理人みたいな人とは違うと言う事です。

第18帖 
今度の御用は世に落ちて苦労に苦労した臣民でないと中々に務まらんぞ、神も長らく世に落ちて苦労に苦労重ねていたのだが、時節到来して天晴(あっぱ)れ世に出て来たのだぞ
因縁のミタマ世に落ちているぞと申してあろうがな

・ここでの苦労ってリアル社会だけではないですよ。輪廻転生も含めて過去から苦労した人ですよ。従って普通の苦労では無いですよ。どうあがいても変化する事の出来ない環境に身を置いていた人ですよ。→ 天孫族の人々(被差別部落の人々)の事ですよ。

第16帖
この道の役員は昔からの因縁によってミタマ調べて引き寄せて御用させてあるのぞ めったに見当狂わんぞ神は綱(つな)かけたら中々放さんぞ逃げられるならば逃げてみよれ
くるくる廻って又始めからお出直しで御用せねばならん様になって来るぞ

・なんかわからんけど、逃げ切り不可みたいですね。強制的にその道に進まされてる人ですね。可哀相すぎる。

以上です。

金銭編

この天子様、救世主様は、この系統(スピ系)でお金儲けを企んでいたり、信者を集めていたりする人ではないですね。
従って、『講演会も開いてない。』、人を集めて『天の岩戸開き』も開催してない人』ですね。リアル社会でそんな人を複数人確認してますが上記に挙げた事に当て嵌まらない人はアウトと言う事です。

また、神事(祝詞)をする人でも無いですね。ごく普通の生活をされてる方ですね。

この記事に記載されてる事で全ての条件に当て嵌まっている方が天子様でもあり救世主様だと思います。

私が見渡す限りまだそんな人に出会ってないですね。

馬券的にかなり絞れたけど、まだ出て来てないような気もします。

本間にそんな人おるんやろーか?

閲覧者の皆さんも探してみて下さい。

それでは
プロフィール

Wonder_Ryuchan777

Author:Wonder_Ryuchan777
日月神示:てんしさま
イスラエルの救世主
天照大御神様の荒魂の生まれ変わりの人
伝家の宝刀:神力 ⇔ 天変地異系が得意

日月神示:一厘の仕組み
ヤコブの末裔、イスラエル失われた12支族の末裔、:ダビテ王の末裔、天照大御神様の末裔が日本の被差別部落で生まれた末っ子世襲制のエタの人
理由:末っ子世襲制

Wonder_counter
Wonder_counter2
現在の閲覧者数:
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カレンダー
10 | 2018/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
趣味・実用
211位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
45位
アクセスランキングを見る>>
リンク
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
将棋ブログランキング