FC2ブログ

封印されてた阿波徳島県

当ブログを閲覧して頂きありがとうございます。

お捻り感謝・感謝ありがとう

お味方衆に幸多かれ!

封印されてた阿波徳島県


第一回 阿波古代史プロジェクト「高天原から伊耶那美眠る高越山」~東阿波ケーブルテレビ局制作番組

第二回 阿波古代史プロジェクト~ 天照大神生まれし阿波の橘

第三回 阿波古代史プロジェクト「天岩戸は神山で開いた」~阿波に広がる古事記の世界~

第四回 阿波古代史プロジェクト「八岐大蛇は高志のオロチ」 ~阿波に広がる古事記の世界~

第五回 阿波古代史プロジェクト 「蒲生田の素兎と大国主」 ~阿波に広がる古事記の世界~

第六回 阿波古代史プロジェクト「天孫降臨 高千穂峰は気延山」~ 阿波古代史プロジェクト

・・・

先程、この動画を再度見てました。

・島根県の出雲大社って、明治4年にそう呼ばれるようになったんですね。それまでは、違う神社名だったそうです。

これで、古事記の出雲国は、島根県では無い事がわかると思います。

これって、なんで歴史研究家はスルーしてたんでしょうか?

天孫降臨:宮崎の高千穂では無い事も納得しましたよ。

歴史の真実を色々と誤魔化されてたみたいですね。

諏訪って呼ばれる所も徳島県にありますし・・・

日本の古代歴史はどうなってるんでしょうか?

徳島県って封印された場所だと思いますよ。

もうね、いい加減、歴史の真実を公に公表しましょうよ。

そんな事を思います。

八鉾神社には、しっかりと皇太子殿下参拝の石碑もありますよ。

剣山も封印されてますしぃー・・・

この山は、なだらかな人工山なんですけどね。

色々とシンプルに繋がるんですよ。

本物、本当、真実ってシンプルなんですよ。

日ユ同祖論も相撲つながりで明確に理解できますしぃー・・・

イスラエル失われた12支族が日本にやってきた事は、明白なんですよ。

私のご先祖様ですけどね。

それでは
スポンサーサイト



スピ系オタク、学問オタク、オカルトオタク、オカルト否定派オタク

当ブログを閲覧して頂きありがとうございます。

お捻り感謝・感謝ありがとう

お味方衆に幸多かれ!

1.スピ系オタク、学問オタク、オカルトオタク、オカルト否定派オタク

それぞれ、脳みその柔軟性が少ないというか、片寄りすぎていて尚且つ一方向でしか物事が見れてないし、一方向でしか判断出来てないんですよ。

それぞれが、足りない部分を補うと『中庸』出来るようになると思います。

特にスピ系オタク

光の側の上位次元の皆さんなのか?

それとも

狡猾な光の側の上位次元の奴なのか?

見定める必要もあるんですよ。

ある特殊能力者でさえ、ルシファー側に取り込まれたんですよ。

本や動画もそうですよ。

一見、良い事伝えてるみたいですけど、これって妙に違うんじゃーない?

みたいな疑いの部分も持ち合わせつつ取り組むべきなんですよ。

本当の光の天使なのか?

ルシファー側なのか?

見極める必要があるんですよ。

他人を攻撃すると、霊格が下がる????

アホー抜かせ!

・ガッツリ、踏み込んで取り組まんと未来永劫、言われなき差別を受け続ける事になるとかね。

・親が子供を叱るパターンもそうですよ。

・師匠が弟子を叱るパターンもそうですよ。

・リアル神様お食事会:17万5千円 そして、前世が巫女の人が存在する。
狡猾?誰でもわかりそうですが??基本的にアウトでしょう。だから、巫女って悪神の巫女くらいに思うべきなんですよ。

それを何の判断も無しに一括りにして、だからこうだみたいなパターンがアウトなんですよ。

それって、只の依存ですからね。

自立してないんですよ。

今の地球(自然)や霊界~リアル社会迄が基本的に歪んでるんですよ。

それを、元に戻す作業の私に対して『歪みじゃー』とうんちく垂れてる

ひろかね & だい

論外で資質が無いと思うべきなんですよ。

女神様事件でこの人の資質が露呈されたでしょう。

だいは、ひろかねに依存してるでしょう。

だから、基本的にピロ魂さんと虚空蔵55氏の伝えた事の方が正しいんですよ。

そういうのを見極める能力を身に付ける必要があるんですよ。

昔、『このはなひかり』通称:ミッヒーだったかな?

が私に対して『魔に落ちないで』みたいな事を伝えてたけど、自分のやらかしてる事が魔に落ちてるんじゃーって気付かせる必要があるんですよ。

こいつまだツイッターやってるん?

わからんけど

むらさきしきぶ:通称 → むらばぁー もう50歳ですかね?

ツイッターで呟いた伝説の一言

『地震の臭い』がします。

もうね、どうにもならんでしょう。

面白すぎるんですけどね。

脳みそを一から立て直す必要があるでしょう。

伝えてわからすべきなんですよ。

竹田さん達にもそうでしょう

天照大御神様他天孫族の神々様はブチ切れです。

状況を伝えて、改心を迫るべきなんですよ。

名無しのコメンテイター(千葉在住のクソ坊主)みたいに『神様は、見ています。』

見てるのは、当たり前でしょう。

でも、竹田さん本人は、わからんからこのままやったら間違いなく死ぬんじゃー

それを伝えて始めて相手がわかる場合もあるんじゃー!

伝えてもわからんから、神力を駆使して見せるんでしょう。

それを、想念のエリアで戦うのは間違いです。

只の綺麗ごとよ。

立って歩け???

はぁ???

言われなき差別を受け続けろって事でしょう。

やかましーわ!

そう思うでしょう。

しかも、天孫族の神々様の威光に背いて小難のお願いをするから、千葉県甚大な被害が出たでしょう。

伝えた通りになったでしょう。

これを伝えなかったら対策も打てないんですよ。

小難のお願いをしないのが最善手って気付いたでしょう。

だから、伝えて初めてわかる場合もあるんですよ。

それでは

日月神示の解説です。

当ブログを閲覧して頂きありがとうございます。

お捻り感謝・感謝ありがとう

お味方衆に幸多かれ!

日月神示の解説です。

参考にしてみて下さい。

第十四帖 (一八七)

世の元からの仕組であるから臣民に手柄立てさして上下揃った光の世にするのざから、臣民見当取れんから早よ掃除してくれと申してゐるのぞ。国中到る所 花火仕掛けしてあるのぞ。人間の心の中にも花火が仕掛けてあるぞ。何時その花火が破裂するか、わからんであろがな。掃除すれば何もかも見通しざぞ。花火破裂する時近づいて来たぞ。動くこと出来ん様になるのぞ。蝋燭(ろうそく)の火、明るいと思ふてゐるが、五六七(みろく)の世の明るさはわからんであろが。十月の三十一日。ひつ九のかみ。



『世の元からの仕組み』とは

『イスラの流れの源わかる時きたぞ』 



三千年三千世界乱れたる、罪やけがれを身において、此の世の裏に隠(か)れしまま、此の世構ひし大神の、みこと畏み此の度の、岩戸開きの御用する、身魂は何れも生きかはり、死にかはりして練りに練り、鍛へに鍛へし神国の、まことの身魂 天駈けり、国駈けります元の種、昔の元のおん種ぞ、今 落ちぶれてゐるとても、軈(やが)ては神の御民とし、天地(あめつち)駈けり神国の、救ひの神と現はれる、時近づきぬ御民等よ。今一苦労二苦労、とことん苦しき事あれど、堪へ忍びてぞ次の世の、まこと神代の礎と、磨きて呉れよ神身魂、いやさかつきに栄えなむ。みたまさちはへましまさむ。旧九月二日、ひつ九のか三。



ダビテ王の世襲制を指す。8人兄弟の末っ子だから、末っ子世襲制を指す。

これが、『世の元からの仕組み』だよ。


第二十五帖 (一〇五)

世界中の臣民はみなこの方の臣民であるから、殊に可愛い子には旅させねばならぬから、どんなことあっても神の子ざから、神疑はぬ様になされよ、神疑ふと気の毒出来るぞ。いよいよとなりたら、どこの国の臣民といふことないぞ、大神様の掟通りにせねばならんから、可愛い子ぢゃとて容赦出来んから、気つけてゐるのざぞ、大難を小難にまつりかへたいと思へども、今のやり方は、まるで逆様ざから、何うにもならんから、いつ気の毒出来ても知らんぞよ。外国から早く分りて、外国にこの方祀ると申す臣民 沢山出来る様になりて来るぞ。それでは神の国の臣民 申し訳ないであろがな、山にも川にも海にもまつれと申してあるのは、神の国の山川ばかりではないぞ、この方 世界の神ぞと申してあろがな。裸になりた人から、その時から善の方にまわしてやると申してあるが、裸にならねば、なるやうにして見せるぞ、いよいよとなりたら苦しいから今の内ざと申してあるのぞ。凡てをてんし様に献げよと申すこと、日本の臣民ばかりでないぞ、世界中の臣民みな てんし様に捧げなならんのざぞ。八月の三十日、のひつ九のか三。



大神様



地球トップの大神様で日本の正神の神々様の総大将



月読尊様


第十三帖 (五五)

逆立ちして歩くこと、なかなか上手になりたれど、そんなこと長う続かんぞ。あたま下で手で歩くのは苦しかろうがな、上にゐては足も苦しからうがな、上下逆様と申してあるが、これでよく分るであろう、足はやはり下の方が気楽ぞ、あたま上でないと逆さに見えて苦しくて逆様ばかりうつるぞ、この道理分りたか。岩戸開くとは元の姿に返すことぞ、神の姿に返すことぞ。三(みち)の役員は別として、あとの役員のおん役は手、足、目、鼻、口、耳などぞ。人の姿見て役員よく神の心悟れよ、もの動かすのは人のやうな組織でないと出来ぬぞ。この道の役員はおのれが自分でおのづからなるのぞ、それが神の心ぞ。人の心と行ひと神の心に融けたら、それが神の国のまことの御用の役員ぞ、この道理分りたか。この道は神の道ざから、神心になると直ぐ分るぞ、金銀要らぬ世となるぞ。御用うれしくなりたら神の心に近づいたぞ、手は手の役、うれしかろうがな、足は足の役、うれしかろうがな、足はいつまでも足ぞ、手はいつまでも手ぞ、それがまことの姿ぞ、逆立して手が足の代りしてゐたから よく分りたであろうがな。いよいよ世の終りが来たから役員気つけて呉れよ。神代近づいてうれしいぞよ。日本は別として世界七つに分けるぞ、今に分りて来るから、静かに神の申すこと聞いて置いて下されよ。この道は初め苦しいが、だんだんよくなる仕組ぞ、わかりた臣民から御用つくりて呉れよ、御用はいくらでも、どんな臣民にでも、それぞれの御用あるから、心配なくつとめて呉れよ。七月の十八日の夜、ひつくのか三。



上下逆様



出雲族の神々様の末裔:令和天皇が日本国王になってるから上だから逆様です。

本当は、正真正銘:天孫族の神々様の末裔が上に来ないといけないんですよ。



被差別部落で生まれた末っ子世襲制の人 → 私



だから

次の四(よ)の種だけは、字に埋めておかねばならんのだぞ。それで神がくどく申しているのぞ。種は落ちぶれていなさる方で守られているぞ。上下に引っ繰り返ると申してある事近づいて来たぞ。種は百姓に与えてあるぞ。種蒔(ま)くのは百姓ぞ。

となるんですよ。

・第05帖・・・338帖 
神示に書かせたら日月の神が天明に書かすのであるから其の通りになるのであるぞ。皆仲よく相談して悪しき事は気付け合ってやりて下されそれがまつりであるぞ。

『王の世が逆さまの王の世になって居るのを今度は元に戻すのであるからその事早く分かっておらんと一寸の地の上にもおれん事になるぞ。』

『今度の戦済んだら世界一平一列一体になると知らせてあるが一列一平其の上に神が居ますのだぞ』

神無き一平一列は秋の空ぞ。魔の仕組み、神の仕組み早く旗印見て悟って下されよ。神は臣民人民に手柄致させて万劫末代、名残して世界唸らすのだぞ。 これ迄の事は一切用いられん事になるのだと申してあろ、論より実地見て早く改心結構

何事も苦労無しには成就せんのだぞ。苦労なしに誠ないぞ、三十年で一切ひときりぞ。 ひふみ肚に入れよ、イロハ肚に入れよ。 アイウエオ早くたためよ(讃えよ?) 皆えらい取り違いして御座るぞ。宮の跡は草ボウボウとなるぞ。祭典まつりの仕方スクリと変えさすぞ。誠の神の道に変え返え・替えさすのだから今度は誠の生神でないと人民やろうとて出来はせんぞ。



『王の世が逆さまの王の世になって居るのを今度は元に戻すのであるからその事早く分かっておらんと一寸の地の上にもおれん事になるぞ。』

逆様の王の世 → 令和天皇

元の王に戻す → てんしさま ⇔ 私 ⇔ ダビテ王の末裔 ⇔ 関東日本王国の人々がご先祖様だよ。(富士の仕組み)



結果どうなるか?

『今度の戦済んだら世界一平一列一体になると知らせてあるが一列一平其の上に神が居ますのだぞ』

差別が綺麗さっぱり無くなる事を意味している。


・第36帖・・・078帖
神をのけ者にしたら何も出来上がらない様になったのぞ。悪神が九分通り攻めて来てグレンとひっくり返っているのぞ。 それでも気づかないのぞ(人が気づかない)
一にも神、二にも神、三にも神ぞ。
一にもてんし様、二にもてんし様、三にもてんし様ぞ。



『被差別部落の人々をのけ者にしたら~』

これ、昭和の時代に降りて来た神示ですからね。

それでは

なぜ、今の天皇家が出雲族の神々様の末裔なのか?

当ブログを閲覧して頂きありがとうございます。

お捻り感謝・感謝ありがとう

お味方衆に幸多かれ!

天照大御神様の威光



瓊瓊杵尊様がこの日本国を統治せよ。

そして天下って、『天孫降臨』



神武天皇が大和朝廷を開いた。

なぜ、今の天皇家が出雲族の神々様の末裔なのか?

もう一度明確にアップしときます。

ほぼ完璧に調査してます。過去記事を参照して頂いた方がもっと理解すると思います。

基本事項

天孫族の神々様:末っ子世襲制

出雲族の神々様:長子世襲制

出雲の国譲り → 嘘八百です。天孫族と出雲族の争いです。そんな親切な部族は、いないと判断してます。後世で美化しただけだと判断してます。

天孫族の天皇家は、第25代:武烈天皇迄

・天孫族の天皇家の家臣は、馬飼いです。

出雲族の天皇家は、第26代:継体天皇より現在まで続く。

・長子世襲制です。

天津祝詞を紐解くと・・・

参考動画
・第一回 阿波古代史プロジェクト「高天原から伊耶那美眠る高越山」~東阿波ケーブルテレビ局制作番組
・第二回 阿波古代史プロジェクト~ 天照大神生まれし阿波の橘
・第三回 阿波古代史プロジェクト「天岩戸は神山で開いた」~阿波に広がる古事記の世界~

日本で徳島県にしかない神社

・伊射奈美神社
・天村雲神社

従って高天原は、徳島県の八倉比売神社が中心地です。高天原の出雲国は、八鉾神社が中心地です。
動画を閲覧して頂ければわかります。

・さてさて、私が偶然知った高天原の出雲国中心地、八鉾神社ですが

主祭神‎: ‎大己貴命

です。これは、出雲族の神様:大国主命の別名です。

ここには、平成3年12月に令和天皇が皇太子時代に参拝しております。

しかし

八倉比売神社には、参拝した形跡がありません。

正式名称は、天石門別八倉比売神社。祭神は大日霊命(おおひるめのみこと)、即ち天照大神である。そしてこの神社の古文書には、天照大神の葬儀の詳細が記されており、おそらく八倉比売とは天照大神の別称ではないかと推察される。

・・・

天孫族、天照大御神様の末裔を名乗りながら、なぜ出雲族の神様:主祭神‎: ‎大己貴命にだけ参拝したのか?

天皇家の主張と実際の行動のツジツマが合いません。

また、第一回 阿波古代史プロジェクト「高天原から伊耶那美眠る高越山」~東阿波ケーブルテレビ局制作番組

の公開動画は、2014/07/25 に公開となってます。つまり、令和天皇が八鉾神社にした数年後にこの動画が出来た事になりますので、この動画を参考にして参拝してないのが理解出来ると思います。

そこで、調査した。

1.天照大御神様の皇祖神の決め方。

ある方のブログ記事を一部抜粋します。

「天照大御神」が正式に日本の「皇祖神」となったのは、明治になってからです。

明治維新ののち、国家神道として「天照大御神」と「素戔嗚尊」のどちらを祀るかで議論がなされました。
両神道ともゆずらず決着がつかないので、明治天皇にご聖断を仰ぎ、「天照大御神」を皇祖神に決定したいきさつがあります。

・・・・

ようするに勝手に決めたんですよ。

・・・・

2.阿波国風土記を明治政府が回収の上、封印中

ある方のブログ記事を抜粋します。長文なんで軽く目を通す位で良いと思います。

阿波国風土記編輯御用掛

明治政府は政府発足後、修史事業を開始します。

1869年(明治2年)、新政府は「修史の詔」を発して『六国史』を継ぐ正史編纂事業の開始を声明、1876年には修史局の編纂による『明治史要』第1冊が刊行された。

しかし1877年(明治10年)に財政難のため修史局は廃止され、代わって太政官修史館が設置された。

またこの際、『大日本史』を準勅撰史書と定め、編纂対象も南北朝以降の時代に変更された。

とWikipediaにあります。

この過程で阿波藩も明治政府、あるいは明治天皇の勅命として正史編纂プロジェクトを発足させました。

これが、「阿波国風土記編輯御用掛」です。

「在村国学者・儒学者の阿波古代史研究についての史学的研究」には

明治二年に徳島藩のもとに小杉榲邨(すぎおみ)などが中心となって「阿波国風土記編輯御用掛」が設置され、阿波の歴史と地誌の大規模な編纂が企てられたが、同五年の廃藩とともに廃止された。

この編輯掛には多田をふくむ多くの国学者・儒学者が出仕していた。

とあります。

この「阿波国風土記編輯御用掛」とは?

昭和8年12月、阿波国国府町の後藤尚豊翁手記の記録が子孫である後藤捷一氏の書簡として残っているという記載が「阿波郷土会報」の文書を集めた「ふるさと阿波」に「阿波国書誌解説」としてありました。

その手記の内容は「風土記編纂掛名面」。

上記「阿波国風土記編輯御用掛」メンバーの一覧です。

以下自分のブログに書いた文章を記載します。


土記編輯御用掛    長久館出仕         松浦 宗作

末九月松浦氏へ同勤  士族五人御扶持

               常三島       渡辺 圓

               同         八木 正典

               御弓町       郡 一郎平

               佐古 椎宮下神職  生島 瑞穂

 南分右同惣而士族御用取扱  板野郡坂東村神職  永井 五十槻

 郷学所ヘ出ルニ付除ク    阿波郡尾開村士族  四宮 哲夫

               同郡香美村神職   浦上 美澤

               美馬郡上野村神職  二宮 香取

               三好郡盡間村神職  近藤 忠直

               麻植郡山崎村郡付卒 久富 永治郎

               名西郡諏訪村神職  多田 義高

 明治四年末七月二十三日   名東郡早渕村郡付卒 後藤 麻之丈

               勝浦郡小松島浦   八木 佳七

               那賀郡吉井村    服部 友三郎

               同郡大京原村    高石 延吉

               海部郡郡奥浦    桂  弥平

               同郡牟岐浦神職   榊  枝直

 従事セヌウチニ転      同郡同浦神職    阿部 三豊

 ジタラシキニ付除ク

                     徳島  小杉 榲郎

                 名東 新居 正氏ヲ脱セルカ




とありました。小杉榲邨氏については「小杉 榲郎」となっています。

先に小杉榲邨氏の名が見えないと書いたのは間違いです。

そして名面の説明です。

松浦 宗作

仲之町(八百屋町)の人。字は長年、野口年長の門人 国学家、明治十年十月歿。年六八

著書 「土御門院御陵考註」「神輿幽考」「阿波国御風土記」


渡辺 円

徳島市助任村六百三十五番屋敷、士族渡辺六郎長男、文政二年三月二十五日生 神職

明治三十四年二月二十五日歿


生島 瑞穂

庄附近の人 矢三 八坂神社、三島神社の神職 著書「忌部神社者略」瑞穂は繁高と

同一人か。


永井 五十槻

名は精浦、精古の孫、天保七年一月十七日生、大麻比古神社神主、忌部神社主典、

桧愛宕神社社掌、大正二年四月八日歿、年八七(大森絹栄氏報)


四宮 哲夫

初名 哲之助 文政十年二月十九日生、名は利貞 金谷と号す 儒者

晩年失明す、明治二十三年二月七日歿、年六四


浦上 美澤

名は和延 天保九年九月二十三日生、近藤忠直と共に「阿波郡風土記」を遍す。

明治二十三年二月七日歿 年六四


近藤忠直

文政五年十二月二十日生、国学家 明治十二年高知県出 史誌編纂掛り

宝国小志(郡村誌)三好郡之部。井成谷、井川、池田、馬路、白地 各村誌を著す。

明治三十一年五月二十日歿。


久富永字治朗

山崎にこの姓の人なし、知る人なし(吉尾十代一氏報)年七七


多田 直清

兵部近江上浦の人「村邑見聞言上記」(名西、麻植)を著す。

明治九年十二月六日歿、義高は直清と同一人物か。


後藤 麻之丈

尚豊、明治五年二月まで編纂、名東 勝浦据任

大正三年十月九日歿、年七六


八木 佳七

名は直元、俳人、五日庵其家 日野八坂神社神職

明治十三年一月歿、年七〇


服部 友三郎

庄屋で寺子屋の師匠、明治四年里長 明治十三年一月歿

年七〇(佐々忠兵衛氏報)


高石 延吉

絶家 墓所不明(中西長水報)


桂  弥七(弥平?)

文化十一年三月十日、木岐浦若山家の三男に生まれ奥浦村桂家に入った。

明治の初 高知県安芸郡に出稼中死亡した。月日年令不明(元木喜好氏報)


後藤 麻之丈氏については、国府町早渕の人で、後藤家文書にも出てきます。

庄屋を勤め、後藤家文書内では「麻之丞」(出てこない「丞」の水の部分が口の漢字)

となっています。

後藤捷一氏がその子孫です。

名西郡諏訪村神職 多田義高氏についてはきちんと調べてはいませんが、現在の石井町

浦庄近辺の神社、日吉神社、王子神社、斎神社の神主が多田姓の方なので前記の神社の

神職であった方だろうと思われます。

同様に「浦上美澤氏」も現在の市場町、天満神社、若宮神社、八幡神社、住吉神社

八坂神社、建布都神社等の神職が浦上姓の方です。


震えが来ませんか。

大麻比古神社神主の方までいます。先に自分で書いといて何なんですけど

ほんとに藩を上げての一大プロジェクトだった訳ですね。

で、麻植郡川田村神主早雲兵部所藏。

というわけです。

徳島県民で多少なりとも県史をかじった方なら、これがどんなに凄いメンバーか判っていただけると思います。

そして、指揮を採ったのが、かの「小杉榲邨」。

「阿波国風土記編輯御用掛」は明治五年の廃藩とともに廃止されましたが、編纂の過程で

多田直清「村邑見聞言上記」、後藤尚豊「阿波国名東郡郷名略考」、久富憲明「麻植郡風土記」などの資料が残されました。

で、今回「在村国学者・儒学者の阿波古代史研究についての史学的研究」の注釈より、この「阿波国風土記編輯御用掛」が編纂した「阿波国風土記」が筑波大学附属図書館に所蔵されていることが判り、コピーを請求いたしました。

・・・・

以上です。

何でも凄いメンバーが、阿波国風土記を作ったみたいです。

その阿波国風土記を明治政府が回収して封印してます。八鉾神社のお膝元の風土記ですよ。

興味ある方は、『阿波国風土記』で検索かけると色々と閲覧出来ます。

一説によると、天皇の素性が記載されてるから、回収して封印したとか?

現在も封印中です。

この風土記を閲覧できる人々って限られてるんですよ。

一般ピープル以外の人々ですよ。

・・・・

この3つが主な理由で今の天皇家は、天孫族:天照大御神様の末裔では無いと判断してます。

もし、天皇家の皆さんが出雲族の神々様の末裔だと置き換えるとシンプルに全部繋がるんですよ。

・長子世襲制
・令和天皇平成3年12月に八鉾神社参拝
・阿波国風土記回収の上、封印中 → 天孫族、天照大御神様の末裔を勝手に名乗っているので都合が悪い。

天孫族の神々様のご先祖様が世界No1の王家、ダビテの王家です。出雲族の神々様の王家では無いんですよ。
もし、他に天孫族の神々様の末裔が存在すると都合が悪いの理解できますよね。

しかも、驚愕の事実判明

被差別部落で生まれた末っ子世襲制の人々が天孫族の神々様の末裔なんですよ。

・末っ子世襲制
・馬飼い

従って、この被差別部落で生まれた末っ子世襲制の人々の中にダビテ王の末裔が存在するんですよ。
これが、全世界の人々に知られたら、天皇家としては超拙い事になるんですよね。
だって、ダビテ王の末裔を人と見ず、獣扱いしてたんですよ。そして約1500年差別をし続けたんですよ。
全世界の人々に説明出来ないでしょう。

全世界の人々が知ったら、ブチキレますよ。

だって、全世界の人々からしたらダビテ王の末裔って自分達の国王でもあるんですよ。
あの、エリザベス女王もひれ伏すんですよ。(私としては、チョコチップのアイス貰えるやろーか?そこが重要)

だから、天皇家としては、様々な隠ぺい工作が必要になるんですよ。

少し話しそれましたが・・・

尚、さらに調査を続けると

・日本では、YAP遺伝子調査が出来ないです。何処の企業も取り組んでない。ミトコンドリアDNAは、商売してるんですよ。

民間人がYAP遺伝子調査をすると都合の悪い事が発生するんですか?何かやましい事でもあるんですか?


・イスラエル失われた12氏族の末裔を調査しにきたイスラエルの民間機関、アミジャーブの調査に『待った』が掛かった。

民間人を詳しく調査すると何か都合の悪い事でもあるんですか?


・徳島県の剣山が発掘調査禁止中

発掘調査をした人々の記事を載せた徳島新聞が翌日には無かった事にされている。

発掘調査されると何か拙い事でもあるんですか?


・伊勢神宮のインチキ灯篭

詳しくは、過去記事を閲覧して下さい。

簡単に説明すると

屋根に菊の紋章、台座にダビテの星があった灯篭をわざわざ昭和の時代に伊勢神宮に建てたんですよ。

しかも、三重県知事、伊勢市長に許可をとっての事です。

ダビテの星は、インチキ判明で大昔のダビテ王とは、何ら関係無いです。

そして、ダビテの星は、悪魔神ルシファー信仰のフリーメイソン、イルミナティーの紋章でもあります。ロスチャイルド家の紋章

一説によると、今の天皇家は、フリーメイソンのトップらしーです。

だから、フリーメイソンと関係があるのでこの灯篭を作ったのか?

それとも、天皇家がダビテ王と繋げたいが為に作ったのか?

このどちらかです。

日ユ同祖論のツジツマ合わせの為にわざわざ、新しい団体を立ち上げて、三重県知事、伊勢市長に許可を貰って、みんなでお金を出し合って、インチキ灯篭を作って、その後に立ち上げた団体を解散する馬鹿は、この世に存在しないと思います。私でもこんなめんどくさい事を日ユ同祖論のツジツマ合わせの為にしません。なぜなら、何のメリットもないのでね。しかもお金を出費してるんでね。嫌ですよ。


隠ぺい工作の一つです。だって、伊勢神宮のインチキ灯篭って有名ですもん。



『伊勢神宮のインチキ灯篭』って誰が有名にしたんだろーか?(笑)

そこだけがわからん!

私ですかね????

全部バラしたった。

それでは
プロフィール

Wonder_Ryuchan777

Author:Wonder_Ryuchan777
日月神示:てんしさま
イスラエルの救世主
天照大御神様の荒魂の生まれ変わりの人
伝家の宝刀:神力 ⇔ 天変地異系が得意

日月神示:一厘の仕組み
ヤコブの末裔、イスラエル失われた12支族の末裔、:ダビテ王の末裔、天照大御神様の末裔が日本の被差別部落で生まれた末っ子世襲制のエタの人
理由:末っ子世襲制

Wonder_counter
Wonder_counter2
現在の閲覧者数:
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カレンダー
12 | 2020/01 | 02
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
趣味・実用
211位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
45位
アクセスランキングを見る>>
リンク
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
将棋ブログランキング