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邪馬台国は四国山脈全体に存在したよ。

当ブログを閲覧して頂きありがとうございます。

お捻り感謝です。

邪馬台国・・・

女王、卑弥呼が収めていた国です。近畿説もあれば、九州説もあります。
今朝、何の偶然か忘れましたが、この邪馬台国に行きつきました。

女王、卑弥呼 = 天照大御神様

との噂もあります。

邪馬台国って実際、何処に存在したのか?

閲覧者の皆さんはわかりますかぁ・・・?

私は、わかりましたよ。

その場所は・・・、

邪馬台国 = 四国山脈一帯の地域です。つまり山の上に存在した可能性が高いです。

詳しくは、こちらの動画を見て下さい。

1.剣山TV 本当の邪馬台国 四国山上説 その1 1/3
2.剣山TV 本当の邪馬台国 四国山上説 その1 2/3
3.剣山TV 本当の邪馬台国 四国山上説 その1 3/3

この説明に無茶苦茶納得してしまいました。成程ねぇ・・・

ちなみにレビューされてる方の中でこんなレビューがあった。

3.剣山TV 本当の邪馬台国 四国山上説 その1 3/3

KAK TOT2 年前

四国はヤマタイ国のほかに、ソロモンの秘宝などユダヤ民族のたどりついた場所との話もあり、確か大杉さんもユダヤ関連の話に、かんでいたような気がするのですが、ヤマタイ国とユダヤ問題を結びつけるような、切り口ってないのだろうか?と思います

以上です。

ユーラシア大陸・北方騎馬民族の魂が地球転生最初の私としては、ここでもユダヤ民族:イスラエル失われた12支族と関連記述が出て来ます。

ロマンですねぇ・・・

また、徳島県には、忌部(斎部)いんべ氏の直系子孫の方が存在します。この一族の祖神が天太玉命様です。

そして、女王、卑弥呼の墓もあるんですよ。これもこちらの動画に詳しくアップされてます。

1.【歴史ミステリー】邪馬台国の女王・卑弥呼の墓は徳島にあった!?

2.▲裏・歴史▼ 邪馬台国は近畿でも九州でもなく四国にあった!?1800年続く謎の一族が証言![ミステリー#78]

最後に、ウィキペディアの説明です。その中に偶然にも個人的には、楽しい記事がありました。

邪馬台国
邪馬台国(やまたいこく / やまとこく)は、2~3世紀に日本列島に存在したとされる国(くに)のひとつ。邪馬台国は倭女王卑弥呼の宮室があった女王国であり、倭国連合の都があったと解されている。古くから大和国(やまとこく)の音訳として認知されていたが[注釈 1]、江戸時代に新井白石が通詞今村英生の発音する当時の中国語に基づき音読した[注釈 2]、ことから(やまたいこく)の読み方が広まった。邪馬台国の所在地が九州か近畿かは、21世紀に入っても議論が続いている。





とずっと下の方の説明に行くと・・・

フィクションにおける邪馬台国

1.手塚治虫の漫画『火の鳥 黎明編』(1967年)は邪馬台国を舞台としている。邪馬台国は九州にある倭の大国(火の鳥が棲む火の山が九州にあり、そこまで海を渡る描写がある)だったが、卑弥呼の死後に大陸から渡った騎馬民族に滅ぼされた。当時、一般に強い影響を与えた騎馬民族征服王朝説に立ち、騎馬民族の長のニニギが後の皇室の始祖と解釈している。この漫画は『火の鳥』のタイトルで1978年に実写映画化された。監督は市川崑、主演は高峰三枝子。

北方騎馬民族の長・・・

天孫降臨、瓊瓊杵尊様

だったんだとあらためて思ってしまいました。

まぁ、邪馬台国 = 四国山脈(山頂全般)

これ確定でしょうね。(個人的な見解です)

それでは
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