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今回の台風は気を付けて下さい。

当ブログを閲覧して頂きありがとうございます。

お捻り感謝です。

7月21日にアップした記事を再度一部抜粋します。

『舐めた政治するなよ!』

それから、あまりにも舐めた政治しとったら天孫族の神々様がキレるぞぉ・・・

東京に2000ミリの雨が降るかもしれんぞぉ・・・

これ、警告です。

以上です。

7月23日にアップした記事を再度一部抜粋します。

陰陽のバランス

今、めちゃめちゃ暑いでしょう。その前が集中豪雨でしたよね。だからこれも陰陽のバランスと言う奴だと思います。
けど、暑い日が多すぎるとまた逆に触れて今度は、台風が頻繁にやって来ます。その時またシャレにならない状況になると思うので一応備えて下さい。

『備えあれば憂いなし』と申します。

以上です。

台風12号が発生した。
 日本の南、沖ノ鳥島の近海で発達中の熱帯低気圧が、7月25日(水)3時に台風12号(ジョンダリ)になりました。

進路予想です。
台風12号

以上です。

私って、日本国の天変地異などを司る天孫族の神様の魂を持った人なんですよ。しかも、司令塔のような存在の神様だと判断してます。(どなた様なのかわかりません)


私が過去記事で伝えた事って繋がる場合が多いので今回の台風は気をつけて下さい。
恐らく、関東、東京狙い撃ちだと判断中です。何が原因か?→ 今の安倍政権ですよ。それだけです。

過去記事も余り閲覧しな人も存在すると思います。基本的にめんどくさいでしょうからね。


『神様の魂を持った人』って再三アップしてますがどういう経緯でアップしてるのか再度掲載します。(閲覧者も多少多くなったのでね)
私の場合は、天孫族の神様の魂を持った人です。→ どなた様なのか不明です。天孫族の司令塔のような神様だと思う。(憶測です。)
(過去2回間違えた。瓊瓊杵尊様、天児屋根命様)

『霊能力の落とし穴』

これは、『ヤフー知恵ノート』にアワジムラさんと言う方がアップされてたんですよ。知恵ノートが終了するので(今は終了した)私が勝手にパクッたんですよね。
理由は、余りにも素晴らしい内容の記事だったからです。今振り返っても見事としか言いようがない位のデキだと思います。

全文再度掲載します。(長文になるので興味無い方は飛ばして頂いて構いません)

それでは


『霊能力の落とし穴』


ライター:awajimura1さん(最終更新日時:2011/11/25)投稿日:2011/10/18
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ナイス!:
266
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閲覧数:32680
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よく霊能力をつけたいと希望される人がいます。霊が見える、声が聞こえるとかで霊能力が高いように思われがち。魂を高めると力が増す、それに間違いはないのだけれど。
ただ単に霊が見えるから霊能者になりたいであるとかもっと霊能力が欲しいと思っているうちは無理です。その欲が妨げになり、低級霊しか寄って来ないし、神様から離れた卷族(蛇、狐、龍)などが神様のふりをして憑くだけです。卷族がついている人の方がどちらかというと細かいところまでわかったり見えたりしやすいです。

神様は、多くは語りませんから(日に日にどうこうも伝えないです、必要な時のみ、わずかな言葉だけです)これらが憑くと最後にはその人の魂を喰われてしまいます。

実際どうなるのか?
神様の配下にいる卷族は忠実ではありますが、一度離れると暴走します。肉体がないものですから操れる人間は格好の獲物なのです。最初のうちは、神のふりをして霊視や除霊もどきをします。人の心が読めますので騙すのはお手のもの。人間が心底信用した頃から徐々に本性を出します。肉体に入ることで人間の欲望も一緒に満足できますから、霊的な事の報酬に必要以上の金額を要求したり、自分が一番という自己顕示欲も出て、かなりワンマンになってきます。段々、その人間が有頂天になって、周りの心正しい人間が離れて、御利益を求める取り巻きのみの環境になった時ぐらいにすーーとその人間から離れて力も何もかもすべてを失ってどん底に苦しむ姿を見て喜ぶのです。

また、そうならないまでも必要以上の除霊もどきを繰り返し、神の法則にさからう神事をすると除霊したと思っていたものを取り込むことも多いです。

魂の修行が経ってないものは物事の善し悪しがわからない

簡単に霊が憑いているとか言う人もいます。見えるだけでほんとに悪い影響を及ぼしているかもわからないし、一時だけですぐに離れていくものも多いのです。
ただ、憑くにはそれなりの理由があって本人にとって容易にとっていいものかもわからぬうちにとろうとするから除霊する方へ返りがくるのです。
他人のことはよくわかっても自分の事はわからなくて、知らず知らずに自分や身内に影響する場合もあるのです。

だから、霊能者として活動されている人も一人で物事を進めずちゃんと他人からの意見を聞くことも自分の身を守る上でとても大事なことなんです。人のためにと思って無理をして体調を崩されていたり、身の回りを見て不審に思うことがあれば、一度お休みして初心に戻ってみてください。自分本位で暴走して神から見放されてしまうと他にすがるところはないのですから。

卷族もそうですが、悪霊になると人の苦しむ姿を喜びとしますので、本人をも苦しめますが、更にその人間の愛するものにも影響を及ぼします。
もちろん、これは心霊スポットなどへ興味本位で行っている人にも当てはまることです。つまりお家にお持ち帰りしてしまうということです。自分を馬鹿にして見せものにしたものの親兄弟子供にまで悪さをするんです。行って見えなかったから何もないなどと鷹をくくっていると知らないうちに酷い目に合っていることもあるのです。

大抵の力のないものの除霊は、相手の方が上手で、やり始めたら姿を隠して如何にも消えたように見せかけますので。
素人で除霊ができるという人もほとんどがそういうことです。

見えることによってむしろ騙される

神から離れた卷族は自分の姿を神の姿として見せたり伝えたりして騙すことも多い自分の力を過信してはいけないのです。

よく心身を鍛えるため、修行のためとかで滝行をしますよね。すごい勢いの水に打たれ呼吸もままなりません。で、そうすると悪いものがとれるとか言いますが、違います。
滝に入る段階で人間から離れるのです。だって憑依していると同じように辛いですから。。。
滝のそばでみています。滝行が終わって滝から上がるときが一番危険なんです。その時にもう一度、憑いたり、他の人から離れたものが乗り替えたりするんです。
滝行はその場で憑いても、とってもらえる人の指導のもとで行わないととても危険なんです。

少しお話はそれてしまいましたが、中にはどうしてもその道へ進まされる人間もいます。しかし、大抵は他の人から見たらかなりの苦労は多いはずです。それだけ、心を鍛えたり経験をするようになっているのです。自分がやり遂げると決めてきた試練を避けたり人のせいにしたり、乗り越えないうちは次の段階へは進めないのです。術を覚えてもお経が読めても魂が浄化できていないと神様には歩み寄ってきてもらえません。

また、一度そうなったとしても自我がでて魂が汚れてしまったり、間違った方向へ心が向いてしまうと神様は離れてしまったり、知らぬうちに魔物に変わってしまったりします。
魔物とは落ちた神のことです。魔物は、神と同等の力を持ち、なおかつ醜悪なのです。

最初は、よく当たっていたり、人格者だと思っていても、だんだん、当たらなくなったり自分の事を自慢したり、人より上だと言いだしたら要注意ですね。
また、稲荷や龍神をおまいりしなさいなどもちょっとあやしいと思っていいとおもいますよ。神様がついているならそんなこといいませんから。

ここまでお話したら、見分けることはできるはず。しかしながら、本人は気の毒ですが、気付かないままです。

では、本物とは?
私の経験上のお話をまじえてですがこれは、占いを学んだとか、霊能者が主催する講習会を受けて学んだとかで力が身についた人の話ではないですのでご了承くださいね。

霊的な力がある人、ない人の違いというよりは、根本的な魂の違いを持って生まれてくるのです。

どんな風に違うのか?

通常の生まれ変わりの過程をすでに終了した魂ということ。神の魂ということなんです。

なぜ、生まれ変わる人間として生を受けたか?木村藤子さんの本を読んだことがありますか?

理由の一つが書かれています。

1.神の世界で問題を起こした場合
  神力を付けて生まれた場合は人を助けることに自分の生涯の中で多くのj時間を費やさなければいけないことにもなりますが、定められた人生は、色々(問題を起こした内容にもよります。力をなくして生まれる場合もあります。)

2.神として人間界へ降り、直接人間を助けるため、しかし、決められた人たちに限ります。

3.神として更に修行を積みながら人間や1の理由で人間に生まれた神の子を救うため(位の高い神様が多いです)

*****
注意)ここで2、3の神様は、以前より人間界をまかされている神様はいません。
ちょくちょく、天照大神様の転生とか言われたりしますが、ありえませんので。

それにその人たちは特別な例以外は肩書きをつけたりしてません。
(木村藤子さんは公表することが過酷な行の一つなのだと感じます)

不思議な力があるということは表立って公表してない人が殆ど、人づての縁、神様の縁によって神様事を行いますのでめったに知ることはないのです。
もちろん、人として普通に生活しています。それも修行の一つなのです。でも隣近所の人にも知られてないぐらいです。

助ける人たちは決められていますので看板上げる必要もないのです。縁に寄って導かれてきますから
                                       *****

いずれにしても、普通の人間の一生の何倍もの試練は付いています。更に、とんでもない霊的な苦労も味わいます。

神の魂を持っているのは普通の人間からはわかりませんが、肉体を無くした霊や魔物からはよくわかるのです

生まれたときより神様がついていますので(神の魂を持つものは、先に書いた人たちのように神は離れたりしません)

だから救いを求めるため霊界へ上がりたい霊がついてきたり、魔物からは命を狙われたりします。

人間の肉体ですから弱いのです。力のないうちに殺されかけるのです。それらから身を守るための力をつける「行」をしなければなりません。
神の子は誰も好き好んで他の人が自由に遊んでいるときに辛い「行」をしたいなど思わないです。
もともと力など欲しいとも思っていませんので。

むしろ、その境遇に生まれた自分に自覚もなく修行を強いられると言う感じです。神の進化の一つが人間としての修行であるとも言われています。

人間の魂での霊能者というものとどのようにちがうか?
まずは、目線の位置、人間の魂の目線からですと低級な霊(未成仏)が多いです。神の魂での目線は高い山の上からすべてを見通すものですから、見える範囲も広いですし、先のことも見通せます。

ただ、厄介なのが人間の魂に神から離れた卷族がついた場合。
神様はお使いとして卷族を使うために少々の力は与えているのです。ただ、神様からよりはかなり下からの目線ですが。だから余計に人間の日常のどうのこうのというのはほんとによく当たりますし、人間の心も読めます。みてもらいに行って、ズバズバいろんな事を当てられると言うのがそれです。

神様の場合は、あまり井戸端会議並のどうでもよいことは言いません。
その人が気づくために最低必要な言葉だけです。魂の修行になりませんから。しゃべり過ぎは卷族が人間に伝えていると思って頂いていいぐらいです。
(その人間の事を褒めたり、自己主張するのも特徴です)

かなりの人々が神のふりをしているものに騙されているので、この「霊能力の落とし穴」を書き込んでいるのですが。ほんとに残念なことです。
その人間の心が正しく、卷族に毒されていないうちはいいのですが。もちろん、尊敬すべき人も多いと思いますが、周りの人間にすごいすごいと持ち上げられ、足をすくわれて行くことが多いのです。

そういう霊能者にみてもらうことになった人間は、最初はびっくりするぐらい色々言い当てられ信者になってしまうのです。
言葉巧みに如何にも神のごとくふるまいます。何度も通っていわゆる金づるとされることやマインドコントロール(魂を食い物にされ方向性を間違った方に変えられて)しまうのです。
いろいろな利益や目先のことを教えられるうちに、通う人間にも依存心が出ててくる。依存心は魂の成長の妨げになるのです。

いつしかそうなりたいとかいう憧れとかもあるかもしれません。しかし、現実はそんなに甘くはないのです。それと繰り返し霊的な現象を見せられることによって日常において本人に「霊的錯覚」が起こってしまうのです。早めに気づけはいいのですが。のめりこむと周りを巻き込んで厄介なことになります。


一つだけめったにないですが、例外を書いておきます。

神様所属の卷族のみ、人間につく時もあります。

その人は、ここで書いている本物と言われる人のもとへ導かれてきました。
人生における過酷な境遇のために重度の精神不安定となった方で自殺も繰り返していました。心が不安定になったり、常に死にたいと思い続けたり、自殺未遂の繰り返しで悪霊に目をつけられやすく、憑依の対象ともなっていました。この人を助けるその一心で憑依を取り除き、あちらへ行きかけた魂を呼び戻し、最終、その人を守るためと神様の手伝いをするために弁天様(注1)の卷族であった白蛇が守護することになったのでした。

注1:[最初から読んでいる方にお詫び申し上げます。観音様と最初思っていましたが昨夜、「弁天の蛇である」と告げられました。「神に変わりないからよい」とのことでしたが、私自身すべて真実を伝えているので訂正させていただきました。

神事の進みでいろんな神様が降ります。未熟なために間違えてしまいました。大抵の神様には何体もの使いの卷族がいます。直に人間に関われないときに用事を言いつけるためです]


*****
ここで横道それていいですか?
上の文章みてどう思いました。
ネットじゃわからないから別に訂正ないど必要ない?
神様「神に変わりないからよい」っていっているのに・・・
日常の事でも同じです。

<間違ったらその場でやり直す、人を巻き込んだら素直に謝罪して改める>

当たり前のことだけど、気付かれなければ別にかまわないってことあるかもしれません。でも、神様からみるとすべて心はお見通しなのです。だったら最初からわかった時点で訂正が正しい行いなんです。嘘、偽りは神様が遠ざかるもとなんです。やらせのように思われるかも知れませんが、これも「神様から学んだこと」の一つなんです。(ただではこけたくないので追記更新させていただきました)

「壁に耳あり障子に目あり」

神様もみてますが、魔物も悪霊もみてます。

魔物や悪霊に好かれることはやめましょう。

<私自身、常に自分の心をみられ、試されているという実感はあります。
物事において一番大事なのは、何かを成し遂げたときであるとか褒められた時の自身の心のあり方ではないかと感じます。
喜怒哀楽はとても大切な感情ですが、一つの感情が持続しすぎることによって魂の本質が正しい方向へ向けなくなるときもあります。
「我に返る」という事はとても大事なことであると思うのです。

少し、文章の流れ的におかしくなりますが、今、伝えようと思ったので追記しました>

                                            *****


神の使いがついているからといっても普段は心弱き普通の人間ですから、神様に呼ばれて言われない限りは霊視などしませんよ。

神様の使いの卷族は要らぬことはしないのです。通常は許しがないとそれほどしゃべりませんし。
それだけ神様を畏れ敬っていることなのです。それに、頻繁に霊視などをすると周りの悪霊、魔物に目をつけられ尚更危険ですから、例え、神の子であっても神様の卷族に守られていても、心弱い、不安定なうちは狙われ憑かれるのです。

そうならないように普通の生活においても苦を感じることが多く設定されているのが、神の子や霊能者の試練の現状です。

試練というものは与えられたものではありませんよ。自分の魂が弱い場所を鍛えるために選んだ事項なのです。

これは、普通の人間であっても同じことです。

だから人がそうでもないことなのにとても辛く感じることも多いのです。

<魂を磨くことによって皆、神へ近づくのですから>

*そのために神様は人間の世界を作ったのです。

本来、皆、神様に見守られているのです。

それから、本物のところへは特別な修行をするため(神と特別な関係性がある)以外は、頻繁には通いませんよ。

生きていく上で人間の力ではどうしようもない苦を取り除き、正しい方向へ戻れるようにするのが真の導きですから。

「乗り越えられない試練はない」とよく言われていますが通常はそうなんです。

ちゃんとした計画を立てて生まれてきていますので神様と出会えないというのが普通です。

各々が抱える試練には意味があり、魂の成長の糧となっていることを気づいて欲しいのです。

神様は乗り越えるのを見守っています。(必要以上の手出しは悪い子育てと同じですよね、本人が気づきを起こさなければ何度も同じ過ちを繰り返すのです。ああしろ、こうしろなどの細かい指図などしないのです。神の助けと勘違いしている人があまりに多い)

出会える人は相当ひどい目に会っていますし、効かない除霊にかなりの金額(数百万円の人も。数十万円はざらでした)をつぎ込んだという人もいます。それでも霊症も病気も治らなくひどくなる一方で、ぎりぎりのところで救われたと言われる人たちが多いです。

通常の霊能者は、どうしても霊能力をお金や物に置き換えてしまいがちです。でも、神の力はお金に置き換えれるものではないですし。お金を積んで求めれるものでもないのです。

*知恵袋に質問より
<神の魂の人が除霊する場合、無料なのか?有料なのか?>
実質、ほんとに感謝されて受け取ってくださいとおいていく場合は多いです。
本業は別に持っていますので最低の生活に困ってもないし、感謝の気持ちのあらわれの一つとして受け取りますが、もともとは神様に御縁がある人、目にとまり助けようとした人たちですのでこちらからのお金の請求はないです。


<余談ですが>
神様の愛と人間の愛
通常の人間の愛って見返りを求めてしまう、その行為の結果うんぬんを考えてしまうものなのです。それゆえ、憎しみや苦しみを生みだしてしまうことが起こるのです。
神様の愛は見返りや結果を求めることもなく、その存在自身から限りない慈悲の心と安らぎを感じるものであると思います。

ただ、人はいろんな経験を積むことや試練を乗り越えるにより、神様の愛に近付いていけるものなのです。そういう方は神様に見込まれ側に降りて来られることもあります。
(でも魂をより磨くための「行」はついてきます。その人の魂がより神に近づくための「行」です、正直肉体も精神も痛い経験が多いかもしれません、色んな人の苦しみを知るためでもあります)


このように神の力は修行中の人間の魂のままで身につけようとてつくはずがありません。実質、出会った人たちでないとその力の差は実感できないと思います。

******
神の力に病気治しというものもあります。ヒーリングとか気功とかとまた別物です。よく、霊能者は人の痛みを代わりに受けるとか言いますが…ないです。
受けるような行為は自滅に近いものがあるので・・・

もしそう感じることをされているなら止めてくださいね。
                            ******

見える聞こえる感じるとかで、もし、何かができるとそう思って霊能者になりたいとか更に力をつけたいとかいうことは根本的に考え方が間違っているんです。

むしろ、霊感がないという人の方がプラスマイナス0で人間としてとてもよい状態で過ごせるのです。

だって他の人からは見えないものに悩まされるのですよ。本気でしゃべると皆ひきます。だから話さなくなる。遺伝とかでなく、親や兄弟にも理解してもらえないものなのです。
本音は普通でいたい、皆と同じような生活ができる、それが一番幸せそう思っています。

それから、神力で自分の人間としての生活が豊かになったり、得をすることはないです。あくまで助けようとするもののためです。

いろんな本が出ていますが、真実は本などでは語りつくせないし、個々万別です。

どれほど科学が発展しても、どれほど地位や名声やお金があっても、人間からは神様には近づくことはできないのです。

唯一の道は、神様から歩み寄ってもらえるような純真で無欲な心を育てていく事なのです。


<アドバイスを頂いた方への返信ですが、ここに書かせて頂きます>

普段の心がけということですが、やはり、見えないものを信じることって大事だと思います。といっても霊ばかり追いかけてはいけませんよ。目線はいつも見守ってくださっている神様の存在です。正直、神様は信じる者にしか救いは与えないかと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
追加でアドバイスを頂いた方への返信をはさみます。
『神は信じる者にしか救いは与えない』ということに疑問のようですが信仰せよとは強制しません。人間の自由です。神に関わりを持たぬ人間もいることも確かですが、それも責めません、あくまで本人が自ずから心向けるのを見守っているだけです。それでないと本人のためにならないからです。御理解いただけると幸いです。
           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それが、たとえの「信ずるものは救われる」です。神社やお寺へお参りに行く人がいますが、御利益をもらいにという目的の人がいます。お賽銭を入れて、ここぞとばかり、お願い事を言う。。。。。
神様の前で人間のあさましい心をさらけ出してしまっています。神様、その人のことはすべてお見通しですから。口にださなくとも。。。
最近は、うんざりしてそこの神社やお寺からいなくなっているところもあります。
参拝する必要ないです、お経も祝詞もいりません。手を合わせ、無心で「ありがとうございます」と念ずる事ができれば十分です。
(これ一度には無理ですよね。感謝の念を述べて心を無にするがいいですね)
心の中はしっかり見えていますので、一瞬だけでもいいです。
気持ちを伝えてください。届くはずです。


霊や不思議なものが見えると言う方へ
気をつけて頂きたいことがあります。

特にそんな力を欲しいという気持ちがなくとも見える(聞こえるもそう)ということは悪いものからも影響を受けやすい。神の子と同じようにです。
あえて普段から見ようとは思わないこと。見えても見えてないふりをすること。マイ知恵でも常に呼びかけてはいましたが、現世において神様の存在が減り、魔物、悪霊が増えています。
俗にいう霊感がない人間の方が狙われにくいのです。どうか、関わりを持たぬようにお気をつけてください。

神の世界のことを教えてほしいとのことですが。
どの程度まで話していいのか?言い過ぎでないか?と躊躇してしまうのです。先に書いたことでも多分、公表はされてないのではと思います。
だから、この文章も世間一般に神様のことを知る人や神様に通じていると勘違いして騙されている人には届かないようにも感じています。

皆さん誤解されていますが
日本最高峰の神様の天照大神様は、男神です。
(神話などでは女性の姿に描かれていますが人間の解釈の間違いです)

神様は大勢おられます。
観音様やお不動様、お地蔵様でもただそれだけの名称ではないのです。
それは、大まかな役割分担を示すもの。
それぞれのお名前はあるのです。

各々、たとえば鳥であるとか魚であるとかの神様は聞いてないです。
犬でもネコでも人間が神と敬うものの存在に気がつけばおとなしくしているようです。わかっているのだと思います。

ただ、宇宙に存在する生命体においても宇宙を統一される神様が存在するのは認識しております。

縁とは神の本質では?との質問は本質ではなく、神に繋がる道すじのように思えます。

人間の魂のすむ世界と神の世界は繋がりもありますが、別です。
また、天使など精霊の世界も別ですし、仙人が住む世界も異なるとのことです。

図式は全体図を示してしまうと少々問題はあると思うので控えます。
すみません。ただ、資料で示されているまだずっと上は存在します。


人の体をのりしろにするには、神様の魂は大きすぎて無理です。ですので、純粋な魂の人間に自動書記などの手段で伝えたこともあったのだと思いますが、それも邪神もできることなので見極めが大事なのだと感じます。誰もができるものではないので、疑ってみることも大事なことです。

人にのり移って話すは、神の子の魂クラスでないと入れないので、通常は普通の霊がほとんどで、力があれば卷族だと思います。
でも人間の体に許可なく入るなど許される行為ではないので・・・
先々、大丈夫なの?と思ってしまうのです。悪いものだと、その度に、自身の魂が汚れてしまうので。

自分に神様がついていると公で言う行為も神が離れる原因の一つかと思います。忌み嫌う、自己顕示欲ですから。

世間を騒がす教祖や霊能力者もいます。どうか、お気をつけください。

神様は原則、こうしろ、どうしろ等の指図はしません。生きていることから得る学びが正しい方向へ進んでいるか見ているのです。
結果はちゃんと人生を全うした時に知ることができるのです。生きているかぎり挽回のチャンスはあるのです。

大体伝えたい事は書き込んだつもりですが、できるだけ一つのノートにと思い追加しております。
流れ的に変な部分もあると思います。

恥を忍んで失敗談も書くかもしれません。でも人は転ばないと学べないのです。

誤字脱字、不適切な文面もあると思われますが、ご了承ください。非難中傷もございますが、これも試練と思いやっております。

思いもよらぬ長文になろうとしております。

最後まで読んで頂いてありがとうございます。

                                             アワジムラ

以上です。

それでは
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日本将棋連盟公認:アマチュア四段です。振り飛車党です。
リアル対局の大会で優勝する事を目標に日々研鑽してます。
普段は、将棋ソフト(激指14:五段~四段)ピヨ帝六段(IPAD:R2390、ベンチマーク390=激指14:五段以上六段以下)と無制限戦で研鑽してます。
宜しくお願いします。

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