FC2ブログ

邪馬台国と関係する神様

当ブログを閲覧して頂きありがとうございます。

お捻り感謝です。

もう少し邪馬台国の事について感覚的に閃いた。あかん将棋は後回しです。


日本人の起源

1.これは、『裏古事記、副題:ねじれねじれて2000年』福来出版より
今から約2400年程前に飛騨天孫族初代、大淡上方様がこの世に転生して来て国作りを始めた。これが日本人の起源です。

2.飛騨天孫族、第15代、淡上方様の頃になるとようやく国(今で言う都道府県よりももう少し小さいと思う)らしくなって来た。

3.飛騨天孫族、第35代、スメラミコトこと天照大御神様(男) 世襲制なら初代、天照大御神様の頃に飛騨より下られた。そして推測ですが最後は、徳島県で亡くなった。
これが、八倉比賣神社の近くです。

歴史
創建の年代は不詳であるが、社伝には天照大神の葬儀の様子が記されている。はじめは杉尾山に連なる気延山の山頂にあったが、後に気延山南麓の杉尾山に鎮座した。安永2年(1773年)に書かれた文書には、鎮座から2150年と記されており、逆算すると紀元前378年(孝安天皇15年)となる。

承和8年(841年)に正五位下の神階を授けられ、元暦2年(1185年)に最高位の正一位となった。江戸時代には阿波国を治めた蜂須賀氏が当社を崇敬した。寛保年間(1741年 - 1743年)に杉尾大明神と称し、明治3年(1870年)に現社名に改めた。

従って、伊勢神宮、籠神社の天照大御神様は分け御霊と言う事です。また優れた呪術師で日本の天変地異を司るお方でした。太陽神です。

ここで理解出来る事は、飛騨天孫族の太陽神、天照大御神様の最後が徳島県で亡くなったと言う事です。

これ、霊能者の皆さんに確認すると明確に判明すると思いますよ。

卑弥呼様:女
天照大御神様の生まれ変わりの人です。天照大御神様と同じく優れた呪術師でした。そして太陽信仰だったと思います。
一説では、初代、天照大御神様の事を指しているとする人もいますが、恐らく違います。生まれ変わりの人です。天照大御神様の二回目の転生の人です。
従って、天孫族のお方です。⇔ 確定です。


封印された神様:天照国照彦火明櫛玉饒速日命様

諸説ある。重要な説を一部紹介します。
1.天孫降臨、瓊瓊杵尊様と兄弟と言う説もある。
2.神武天皇が大和朝廷を開く前に大和を収めていた説もある。

以上

天照国照彦火明櫛玉饒速日命様については、この当時の後の権力者によって各神社ともに御祭神の名前をを書き換えられてるそうです。相当都合が悪い事でもあったんでしょう。
ちなみに嫁さんが瀬織津姫様です。古事記、日本書紀には登場しない封印された神様です。

『古事記』では、神武天皇の神武東征において大和地方の豪族であるナガスネヒコが奉じる神として登場する。ナガスネヒコの妹のトミヤスビメ(登美夜須毘売、日本書紀では三炊屋媛という)を妻とし、トミヤスビメとの間にウマシマジノミコト(宇摩志麻遅命)をもうけた。ウマシマジノミコトは、物部連、穂積臣、采女臣の祖としている。カムヤマトイハレビコ(後の神武天皇)が東征し、それに抵抗したナガスネヒコが敗れた後、カムヤマトイハレビコがアマテラスの子孫であることを知り、カムヤマトイハレビコのもとに下った。

とある。

また、ある方のブログの一部抜粋です。すいません

伊予国には饒速日尊を祀る神社が20社ある。伊予市から新居浜市にかけての沿岸地域が多い。愛媛県は饒速日尊の子孫である越智氏が支配した地であるためにその祖神である饒速日尊を祀った神社が多いのであろう。饒速日尊の直接の行動を示す伝承は少ないが、饒速日尊の旧蹟地に建てられた神社が多いのではないかと思い、それと思われる神社を列挙したのが上の表である。 愛媛県には饒速日尊と共にその妻である天道姫命が共に祭られている。おそらく、夫婦で統一事業を行ったものと推定される。南九州統一時には妻である天道姫命を伴っている形跡が見えないので、南九州から一度北九州田川市春日神社の地に戻り、妻を伴って四国統一を実行したものと推定される。

以上です。

従って、饒速日尊様が愛媛県を統治いていたのは間違いない。

天孫族、天照大御神様(男)の子孫です。


天孫降臨、瓊瓊杵尊様

個人的では、ありますが私と霊的世界の魂同士が縁のある神様です。⇔ ある特殊能力者の見解です。
まぁ、縁があって当然ですよ。なぜなら被差別部落出身の人々が天孫族ですからね。

天孫降臨(てんそんこうりん)とは、日本神話において、天孫の邇邇藝命(ににぎのみこと)が、天照大神の神勅を受けて葦原の中つ国を治めるために高天原から日向国の高千穂峰へ天降(あまくだ)ったこと。

邇邇藝命は天照大神から授かった三種の神器をたずさえ、天児屋命(あまのこやねのみこと)などの神々を連れて、高天原から地上へと向かう。途中、猿田毘古神(さるたひこのかみ)が案内をし、邇邇藝命は筑紫の日向(ひむか)の高千穂に降り立ったという、『記紀(古事記と日本書紀)』に記された日本神話である。

以上です。

これは、あくまでも神話の世界の話しです。本当は、飛騨天孫族が天下った事を天孫降臨と言うそうです。(裏古事記より)

現段階の私の考えでは、私がプレアデス星の魂&ユーラシア大陸北方騎馬民族の魂なんで天孫族の一部の方達がイスラエルまで行って(目的不明)そして戻って来た(イスラエル失われた10支族)イスラエル失われた10支族 ⇔ 飛騨天孫族(末裔が被差別部落の人々)の一部の皆さんです。

余談です。
ここで天児屋命様(天孫族)登場です。瓊瓊杵尊様、一の側近です。私と一番縁の深い神様です。ひつきのひかりさんの守護神様、守護霊様の鑑定結果です。

神武天皇

大和朝廷を開いた人物です。初代天皇です。天孫降臨、瓊瓊杵尊様の子孫です。


と邪馬台国に関係しそうな神様を登場してみました。

ここでのポイントです。

1.初代、天照大御神様は、徳島県で亡くなった事。事実です。
2.天照大御神様と卑弥呼様は、太陽信仰の優れた呪術師だった事。
3.天照大御神様と卑弥呼様は、生まれた年代も違うし性別も違う事。
4.天照大御神様と卑弥呼様は、ともに天孫族だった事。
5.饒速日命様は、四国を収めていた事、少なくとも愛媛県を統治していた事。
6.饒速日命様は、何らかの事情により封印された神様で全国にある一部の神社では御祭神の名前を改竄されている事
7.神話の世界では、饒速日命様は、神格により神武天皇の軍門に無条件で下った事。
8.瓊瓊杵尊様の子孫が神武天皇だった事
9.徳島県の八倉比賣神社(正一位)に本家、本元の天照大御神様(男)が鎮座されている事
(伊勢神宮、籠神社はあくまでも分け御霊です。)

長文になりましたので続く・・・

それでは
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Wonder_Ryuchan777

Author:Wonder_Ryuchan777
日月神示:てんしさま
イスラエルの救世主
天照大御神様の荒魂の生まれ変わりの人
伝家の宝刀:神力 ⇔ 天変地異系が得意

日月神示:一厘の仕組み
ヤコブの末裔、イスラエル失われた12支族の末裔、:ダビテ王の末裔、天照大御神様の末裔が日本の被差別部落で生まれた末っ子世襲制のエタの人
理由:末っ子世襲制

Wonder_counter
Wonder_counter2
現在の閲覧者数:
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カレンダー
01 | 2020/02 | 03
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
趣味・実用
211位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
45位
アクセスランキングを見る>>
リンク
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
将棋ブログランキング