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霊能者の師匠の話し

当ブログを閲覧して頂きありがとうございます。

お捻り感謝です。

今から多分25年程前の話しなんですけど、当時は、天変地異を司る司令塔のような天孫族の神様の魂を持った人と自覚も無かったんですよ。

只単になぜか、悪魔神、悪霊やら助けを求めてやってくる霊がなぜ私に近寄って来るのかさっぱりわからなかったんですよ。

夜も金縛りに会ったり、色々とリアル社会で不運が続くわけですよ。→ 今振り返ると当然だと思いますが。

何でいっつも私ばっかり不運が続くんやろーって思いましてね。

そこで神頼みの神社参拝をしましたよ。

まぁ、神社に参拝しようと境内を漠然と歩くでしょう。

それで拝殿の前に立ってお賽銭を入れて柏手を打ってさぁ、思いを伝えようとしたら・・・

『久しぶりやのぉー・・・』とか『元気してるかぁ・・・』とか『また来たぞぉ・・・』って想念のエリア(想いの部分)で勝手に閃くわけですよ。

当時、我ながら本間に困りましたよ。神様に向かって友達のように伝えてるんですよ。

後で自分自身に対して『おぃ・・・!』、『お前は、友達かぁ・・・』って自問自答して本間に嫌になった経験が何度もあります。

それで、ほとほと困り果ててしまいましてね。

それで、勝手に師匠と呼んでいる観音様のような顔をした除霊専門の霊能者に頼って、色々と相談して除霊もして頂いたんですよ。

でも、また寄ってくるわけですよ。

そうすると、霊能者の師匠が『滝行をせんかね』って誘ってくれましてね。

滝行を約二か月間か約三か月間の間、その霊能者の師匠の方と一緒に取り組んでました。

仕事のある日でも、毎朝4時起床で5時には、現地に着いて、毘沙門天様に、開経偈、般若心境を唱えて、ご真言、『おんべいしらまんだやそわか』を毘沙門天様が良いと伝えるまで唱えて、それから、霊能者の方に九字を切って貰って(切紙九字護身法)滝に打たれる毎日でしたね。これが『毘沙門の滝』です。

仕事する前だからまぁ、しんどかったですよ。でも心身を鍛えて霊が寄って来ないようにする方法でしたので私も只管取り組んでました。

別に何か特別な能力が欲しいとも思わなかったですからね。当時は、何で霊が寄って来るやろーって純粋に思ってました。

その師匠の名前は、浅川除霊院の浅川芳衣先生でした。私が唯一この世界で先生と呼んだ人ですね。(最初で最後だと思う)

四国八十八か所のミニチュア版も作られた物凄い霊能者でした。→ 今は、私の方が想念のエリアでは強いと思いますが、全く勝負したいと思わない人です。

随分前にお世話になった先生ですからね。この世界では有名な人だと思います。

この先生にスカウトされたんですよ。→ 断った。

師匠ももう引退されて二代目の方(息子さんだと思う)が後を継がれてる筈です。

何かの取材を受けて全国版の本に載った事もある人です。

巷では、色んな評判がありますが、私は純粋に凄い人だと思いました。

調伏返しを生で見たのもこの師匠ですよ。全部、弾き返してましたからね。

錫杖を鳴らしながら多分反時計回りにチリンチリンと10回?もっとかも?(正確な回数は知りません)と円を描くように廻ってましたよ。

この師匠の仏の守護神様が三方荒神様でしたね。

まぁ、今になってやっと話せる内の一つです。

それでは
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Author:Wonder_Ryuchan777
日月神示:てんしさま
イスラエルの救世主
天照大御神様の荒魂の生まれ変わりの人
伝家の宝刀:神力 ⇔ 天変地異系が得意

日月神示:一厘の仕組み
ヤコブの末裔、イスラエル失われた12支族の末裔、:ダビテ王の末裔、天照大御神様の末裔が日本の被差別部落で生まれた末っ子世襲制のエタの人
理由:末っ子世襲制

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