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本物

当ブログを閲覧して頂きありがとうございます。

お捻り感謝です。

本物・・・

私の中で本物の定義ってあるんですよ。

1.インチキをしない。
2.後出しは後出しと最初から認める。
3.わからなかったらわからなかったと素直に認める。
4.リアル社会の自分の主張と想念のエリアの主張をなるべく同じ表現で伝える。ストレート、腕の振りが同じ人。
5.シンプルな行動。なるべくシンプルに伝えたいです。でもシンプルに伝えれば、お捻りが極端に減ります。お捻りは欲しいです。

だから、わからんかった時は、わからんかったと伝えるでしょう。地震予知をしてそれが震度3で発生してもこれじゃーないって伝えるでしょう。後出し、こじつけは、その場で伝えてる筈です。判断に迷う時は、迷うと伝えてます。

また、なるべくリアル社会に当て嵌めて想念のエリアの事もつたえてるつもりです。能力不足の時は、能力不足とも伝えてます。今後の勉強課題って伝えてる時もあります。

理由:当ブログを反小保方派が閲覧してるからです。

それだけです。

霊能力の落とし穴 本物編

では、本物とは?
私の経験上のお話をまじえてですがこれは、占いを学んだとか、霊能者が主催する講習会を受けて学んだとかで力が身についた人の話ではないですのでご了承くださいね。

霊的な力がある人、ない人の違いというよりは、根本的な魂の違いを持って生まれてくるのです。

どんな風に違うのか?

通常の生まれ変わりの過程をすでに終了した魂ということ。神の魂ということなんです。

なぜ、生まれ変わる人間として生を受けたか?木村藤子さんの本を読んだことがありますか?

理由の一つが書かれています。

1.神の世界で問題を起こした場合
  神力を付けて生まれた場合は人を助けることに自分の生涯の中で多くのj時間を費やさなければいけないことにもなりますが、定められた人生は、色々(問題を起こした内容にもよります。力をなくして生まれる場合もあります。)

2.神として人間界へ降り、直接人間を助けるため、しかし、決められた人たちに限ります。

3.神として更に修行を積みながら人間や1の理由で人間に生まれた神の子を救うため(位の高い神様が多いです)

*****
注意)ここで2、3の神様は、以前より人間界をまかされている神様はいません。
ちょくちょく、天照大神様の転生とか言われたりしますが、ありえませんので。

それにその人たちは特別な例以外は肩書きをつけたりしてません。
(木村藤子さんは公表することが過酷な行の一つなのだと感じます)

不思議な力があるということは表立って公表してない人が殆ど、人づての縁、神様の縁によって神様事を行いますのでめったに知ることはないのです。
もちろん、人として普通に生活しています。それも修行の一つなのです。でも隣近所の人にも知られてないぐらいです。

助ける人たちは決められていますので看板上げる必要もないのです。縁に寄って導かれてきますから
                                       *****

いずれにしても、普通の人間の一生の何倍もの試練は付いています。更に、とんでもない霊的な苦労も味わいます。

神の魂を持っているのは普通の人間からはわかりませんが、肉体を無くした霊や魔物からはよくわかるのです

生まれたときより神様がついていますので(神の魂を持つものは、先に書いた人たちのように神は離れたりしません)

だから救いを求めるため霊界へ上がりたい霊がついてきたり、魔物からは命を狙われたりします。

人間の肉体ですから弱いのです。力のないうちに殺されかけるのです。それらから身を守るための力をつける「行」をしなければなりません。
神の子は誰も好き好んで他の人が自由に遊んでいるときに辛い「行」をしたいなど思わないです。
もともと力など欲しいとも思っていませんので。

むしろ、その境遇に生まれた自分に自覚もなく修行を強いられると言う感じです。神の進化の一つが人間としての修行であるとも言われています。

人間の魂での霊能者というものとどのようにちがうか?
まずは、目線の位置、人間の魂の目線からですと低級な霊(未成仏)が多いです。神の魂での目線は高い山の上からすべてを見通すものですから、見える範囲も広いですし、先のことも見通せます。

ただ、厄介なのが人間の魂に神から離れた卷族がついた場合。
神様はお使いとして卷族を使うために少々の力は与えているのです。ただ、神様からよりはかなり下からの目線ですが。だから余計に人間の日常のどうのこうのというのはほんとによく当たりますし、人間の心も読めます。みてもらいに行って、ズバズバいろんな事を当てられると言うのがそれです。

神様の場合は、あまり井戸端会議並のどうでもよいことは言いません。
その人が気づくために最低必要な言葉だけです。魂の修行になりませんから。しゃべり過ぎは卷族が人間に伝えていると思って頂いていいぐらいです。
(その人間の事を褒めたり、自己主張するのも特徴です)

かなりの人々が神のふりをしているものに騙されているので、この「霊能力の落とし穴」を書き込んでいるのですが。ほんとに残念なことです。
その人間の心が正しく、卷族に毒されていないうちはいいのですが。もちろん、尊敬すべき人も多いと思いますが、周りの人間にすごいすごいと持ち上げられ、足をすくわれて行くことが多いのです。

そういう霊能者にみてもらうことになった人間は、最初はびっくりするぐらい色々言い当てられ信者になってしまうのです。
言葉巧みに如何にも神のごとくふるまいます。何度も通っていわゆる金づるとされることやマインドコントロール(魂を食い物にされ方向性を間違った方に変えられて)しまうのです。
いろいろな利益や目先のことを教えられるうちに、通う人間にも依存心が出ててくる。依存心は魂の成長の妨げになるのです。

いつしかそうなりたいとかいう憧れとかもあるかもしれません。しかし、現実はそんなに甘くはないのです。それと繰り返し霊的な現象を見せられることによって日常において本人に「霊的錯覚」が起こってしまうのです。早めに気づけはいいのですが。のめりこむと周りを巻き込んで厄介なことになります。

以上です。

私は本物みたいですけど・・・

1.チャチャっとこっち系から足洗ってゆっくりと自由奔放気ままな暮らしがしたいんですよ。この世界の怖さも知ってるのでね。今は、強制的に戻らされてます。

20数年前に浅川先生が目の前で、『調伏返し』してるのを見たら、絶対こっちの道(霊能者の道)に進みたいと思いません。この世界って、調伏する奴沢山存在します。
この世界は、光と闇が存在します。これ100%です。いつ、呪詛を掛けられるかわかりません。仕掛けられた方は、想念のエリアの強さ、上位次元の皆さんの強さで勝敗が決まります。下手したら死にます。笹井さんは、このパターンです。これ本音です。一応、私は、幸か不幸かわかりませんが、負け知らずの無双状態です。でも嫌です。また、霊能者でもありません。調伏(呪詛)を仕掛けた奴は、その地域のエリアを揺らして自動的にわかるようにしてます。震度4くらいでしょうか。今は、部屋で将棋指しながら、何か他の事をしながら上位次元の皆さん、天孫族の神々様と気軽に話しする位です。でも、本気になったり何かを報告する時は、朝に神社参拝するだけです。また、調伏の仕方はわかりませんし、浅川先生から調伏はするなと伝えられてます。だから、調伏(呪詛)に関しては教えて貰った事ないです。

2.必要最小限の事しかしたくないです。

3.ボランティア活動は嫌いです。

それでは
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Author:Wonder_Ryuchan777
日月神示:てんしさま
イスラエルの救世主
天照大御神様の荒魂の生まれ変わりの人
伝家の宝刀:神力 ⇔ 天変地異系が得意

日月神示:一厘の仕組み
ヤコブの末裔、イスラエル失われた12支族の末裔、:ダビテ王の末裔、天照大御神様の末裔が日本の被差別部落で生まれた末っ子世襲制のエタの人
理由:末っ子世襲制

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