FC2ブログ

瓊瓊杵尊様の天孫降臨が元なんですよ。

当ブログを閲覧して頂きありがとうございます。

お捻り感謝・感謝・ありがとう

鍵付きコメントもありがとう

1.月行くのは可能だと思いますよ。自殺者の出ない世の中にしたいですね。→ 搾取する人々や狡猾な人々がいない世の中の事です。ドン・ファンって全く興味無いので私には、さっぱりわかりません。すいません。その辺りは、虚空蔵55氏にでも質問して下さい。どっぺんさんと言う方でも良いと思います。

・・・

世襲制

天孫族の神々様 → 末っ子世襲制
出雲族の神々様 → 長男世襲制(憶測)

神話の記述
別名は八重言代主神、八重事代主神とも表記し、『古事記』において大国主神と神屋楯比売命との間に生まれたとされる。葦原中国平定において、建御雷神らが大国主神に対し国譲りを迫ると、大国主は美保ヶ崎で漁をしている息子の事代主神が答えると言った。そこでタケミカヅチが美保ヶ崎へ行き事代主に国譲りを迫ると、事代主神は「承知した」と答え、船を踏み傾け、天ノ逆手を打って青柴垣に変えて、その中に隠れてしまった。この天ノ逆手は一般に手を逆さに打つことだと考えられている。 抵抗した弟の建御名方神も建御雷神に服従すると、大国主神は国譲りを承諾し、事代主神が先頭に立てば私の180人の子供たちも事代主神に従って天津神に背かないだろうと言った。

以上

だから、出雲族は、長男世襲制だと思われる。

これが判断材料です。

なぜなら、世襲制って当たり前すぎる事なんですよ。何で、長男が跡継ぎなん?って質問されても昔っから当たり前のようにそうなってるから見たいな感じでしょう。
長男が家出ても、いずれは田舎帰って跡継ぎになるとかってありますよね。

理由:単に長男だから・・・という抽象的な理由なんですよ。

その家代々に伝わる親及び兄弟間の暗黙の了解みたいな部分のエリアなんですよ。

今の閲覧者の皆さんの家で照らし合わせても何となく心の中では生き続けてる部分でしょう。

→ 実際に家を継ぐ継がないは、また別問題ですよ。

昭和の時代はもっと厳格でしたよ。⇔ 平成時代・令和時代は、核家族化が進んでいるのでそうとも言い切れない部分はある。

ようするに歴史を遡れば遡るほど厳格なんですよ。

私は、末っ子世襲制でしたから男兄弟がおる末っ子にも関わらず名前からして皆さんの家の長男みたいな名前なんですよ。

まぁ、家継がなかったですけどね。

理由
1.私が家継ぐとまず田んぼしないといけなくなるだろーと思った。→ 絶対嫌 → 死んでも嫌だと思ってた人です。
2.私が家継ぐと本家(実家)が潰れるだろーと思った。→ これは、本音です。
3.私は、自由人でめんどくさいと思った事はしたくない人です。

何とかしてあの厳格な父親から離れる事しか考えて無かったです。だから兄に押し付けた。それだけです。

まぁ、兄の方が脳みそ切れる人なんですよ。→ 現実的に生きていく上では、私とは比較にもならない位、賢い人なんですよ。(笑)

ようするにアンタ(兄)でこの家潰れたらシャーないわぁ・・・って思う感じです。

でも、名前は私が長男なんですよ。→ 他人に指摘されるまで気付かなかったです。

だって、末っ子世襲制が当たり前の家でしたからね。→ 末っ子世襲制の家では当たり前の事なんで、気にも留めて無い感じです。

その家、その家にとって当たり前すぎる事ってそう言った類の事なんですよ。

前置きが長くなりました。

第26代継体天皇

1.第二候補だった事。 → 第一候補ではなかった事。
2.北陸から呼んだ事。
3.大和入りに20年の歳月を要している事。
4.継体天皇が何人兄弟の何番目かさえ不明な事。
5.第27代:安閑天皇は、継体天皇の長男
6.第28代:宣化天皇は、継体天皇の次男
7.第29代:欽明天皇は、継体天皇の嫡男

欽明天皇は、継体天皇と手白香皇女(仁賢天皇皇女)の子供です。だから、嫡男になってるみたいです。

それで、竹田恒泰さんの主張は、この皇女と結婚したから継体天皇も天孫族だろーとの主張なんですよ。表向き、応神天皇の五世孫が継体天皇です。

ちょっとまてーよ・・・って話しです。

そもそも、同じ天孫族なら末っ子世襲制ですから、第27代天皇には、次男が先に天皇になるか、嫡男(一番若い人)がなる筈なんですよ。
何で、長男が第27代天皇になってるねんって話しなんですよ。しかも亡くなった後は、次男が第28代天皇になってるんですよ。嫡男が存在するんでしたら嫡男でしょう。
それが、その家の当たり前の事なんですよ。

天孫族の神々様の末裔ならそれが当たり前なんですよ。

その当たり前の事が出来てないんですよ。

これってどう考えても天孫族の神々様の末裔と判断出来ませんよ。

これが、出雲族の神々様の末裔であるならば、シンプルに何の疑問も無くなるんですよ。

理解されましたでしょうか?

尚且つ・・・

尚且つですよ。

阿波国風土記に記載されてると思われる神社です。日本政府が回収の上、封印してます。ようするに門外不出です。未来永劫封印しようとしてる風土記です。

高天原が阿波徳島県説にも登場される神社でもあります。→ 動画有

1.八倉比売神社

御祭神:大日靈女命(おおひるめのみこと) - 天照大神の別名であるとする。

創建の年代は不詳であるが、社伝には天照大神の葬儀の様子が記されている。はじめは気延山(標高212.2m)の山頂にあったが、後に気延山南麓尾根の杉尾山の標高110m付近に鎮座した。安永2年(1773年)に書かれた文書には、鎮座から2150年と記されており、逆算すると紀元前378年(孝安天皇15年)となる。
承和8年(841年)に正五位下の神階を授けられ、元暦2年(1185年)に最高位の正一位となった。江戸時代には阿波国を治めた蜂須賀氏が当社を崇敬した。寛保年間(1741年 - 1743年)に杉尾大明神と称し、明治3年(1870年)に現社名に改めた。

2.八桙神社

御祭神:大己貴命 → 大国主命の別名です。

天平勝宝5年(753年)の創建とされる。元慶7年(883年)、従五位上を授けられる。長寛元年(1163年)に二条天皇の勅願所となり、紺紙金泥法華経を奉納され田地5反を神領として寄進された。『土佐日記』によれば、紀貫之が海賊を避けるため祈願したとされる。 『古事記』にまつわる大国主命を祀った延喜式内社で、大己貴命立像や男神立像などは国の重要文化財に指定されている。中でも神社が所有する1163年(長寛元年)の「二品家政所下文」は、徳島県に現存する最古の文書といわれている。

以上です。

いつの時代の皇太子殿下が参拝されたのかはわからんですけど、皇太子殿下が参拝した神社は、八桙神社です。石碑もあるよ。

八倉比売神社には、参拝した気配がネット上では見当たらないです。

どうして・・・

どうして・・・

高天原が阿波徳島県説に登場される八桙神社に皇太子殿下がピンポイントで参拝されたのか?って話しなんですよ。

これで、天孫族の神々様の末裔だと疑問が生じるでしょう。でも出雲族の神々様の末裔だとシンプルにツジツマが合うでしょう。

『本物』、『本当』、『真実』って基本的にシンプルに当て嵌まるんですよ。

何か物事をきちんと見定める時は、シンプルにシンプルに考慮するべきなんですよ。

これで、天孫族の神々様の末裔を名乗るのっておかしいでしょう。

例え話しですよ。

世の中の奥様方が旦那さんに向かってアンタ浮気したでしょうって問い詰めたとします。

いや、俺は浮気してないって反論しますよね。

でもこれ、見てみーや・・・

証拠の写真があるでぇーー・・・

『チーン』

終了でしょう。

それと同じ事でしょう。

それに対して反論するとするならばですよ。

局面を複雑化して焦点をボカしてうやむやにしつつ適当に誤魔化すでしょう。

これが、補助的な部分なんですよ。

継体天皇が皇女と結婚されたから同じ天孫族だとか、継体天皇が第25代天皇と政治の方針が180度違うから天孫族では無いとか主張するのは全て補助的な意味合いが強いんですよ。

主張としては、どちらも曲線的なんですよ。直線的では、無いんですよ。うやむやになるし、焦点がボケるし、水掛け論にもなりやすいです。曲線的主張だからです。

だから、客観的に確認するべき部分は、只一つ世襲制だけですよ。

これが、直線的なんですよ。

なぜなら、当たり前すぎる事だからです。

理解されましたか?

だから、継体天皇は天孫族の神々様の末裔では無いんですよ。出雲族の神々様の末裔になるんですよ。

これを日月神示で伝えると

『上下逆さま』って部分になるんですよ。

天照大御神様の威光 → 天孫族の神々様の末裔が中心で日本国を収めるべき所を出雲族の神々様の末裔で収めてたからです。

天照大御神様の威光が元なんですよ。→ 瓊瓊杵尊様の天孫降臨が元なんですよ。

それでは
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Wonder_Ryuchan777

Author:Wonder_Ryuchan777
日月神示:てんしさま
イスラエルの救世主
天照大御神様の荒魂の生まれ変わりの人
伝家の宝刀:神力 ⇔ 天変地異系が得意

日月神示:一厘の仕組み
ヤコブの末裔、イスラエル失われた12支族の末裔、:ダビテ王の末裔、天照大御神様の末裔が日本の被差別部落で生まれた末っ子世襲制のエタの人
理由:末っ子世襲制

Wonder_counter
Wonder_counter2
現在の閲覧者数:
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カレンダー
01 | 2020/02 | 03
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
趣味・実用
211位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
45位
アクセスランキングを見る>>
リンク
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
将棋ブログランキング