FC2ブログ

東京大陥没現象?(最終版です)(2015年6月25日:修正部分有り)

東京大陥没現象について
私的には、東京で大陥没現象が2015年~遅くても2025年迄に発生すると確信しましたが、(中心は2018年辺り)まだ、もうひと押し決め手に足りないので、色々と追加調査しておりました。(眠気もきていたので将棋NHK杯戦はまだ見てないです。また将棋関係は2日間お休み中です)

『地球地殻変動』でNET検索すると凄い情報がアップされているサイトがありました。

サイト名『今 地球に起きている地殻変動の謎を解く』
と言うサイトです。中々面白いサイトですので、勝手に紹介させて頂きました。

簡単に説明すると
地球と言う星は、大昔一つの大陸でした。『バンゲア』と言うらしぃ・・・
また、バンゲアの周囲には、『大海洋バンサラサ』と言う海が一つあるだけだったらしぃ・・・
(私は、詳しくないのでらしぃ・・と言う表現を使用します)

諸説ある内の最有力説に『プレートテクトニクス理論』と呼ばれる大陸移動説がある。(これは知っているので)
大陸移動説の他に、もう一つの理論が存在してました。
それが、地球膨張論です。地球科学者であった午来正夫氏が提唱しているそうです。
この地球科学者によると、中生代から現代までに、 海嶺部から生成されたプレートが約1億5000万平方キロであるのに対し 海溝部消滅したプレートは、約3000平方キロみたいですよ。つまり、地球が誕生してから、ずーっと、ずーっと膨張し続けていたみたいです。それが、ここに来て反転つまり地球が収縮運動を始めたらしぃ・・・
そして、巨大陥没現象やら、シンクホールやら新しい島が出現した地域を調査すると全てに於いてプレート境界付近で発生しているそうです。

このサイトによると風船で例えています。詳しくは直接サイトを閲覧してみて下さい。
まぁ、今は地球収縮の方針みたいです。従って、大陸同士がくっつきあう方向に進みます。
何でも、日本とドイツの距離が約5年間で19cmも短くなったそうですよ。

ここからの説明が私的には、ディープインパクトでした。(強度の衝撃)尚、鞍上はイタコ芸人ではありません。

日本の土地は大陸ではないみたいです。日本は、付加体と呼ばれる大陸の残りカスがプレート境界上に集まってできたような土地らしぃです。だから島国なんでしょうね。
1.ユーラシアプレート
2.北米プレート
3.太平洋プレート
4.そして、南のトラのあるフィリピン海プレート(個人的な感覚で南のトラはこちらのプレートにある感覚になります)

と4つのプレート上に日本国があります。そして大陸移動に伴う動きも特殊な動きをしているそうです。
地球収縮に伴って、東日本は太平洋側、我らが西日本は大陸側に動くそうです。
つまり、弓型の地形が真っ直ぐになるそうです。横一列のようなイメージですね。

再掲載しますが、『巨大陥没現象やら、シンクホールやら新しい島が出現した地域を調査すると全てに於いてプレート境界付近で発生しているそうです。』
これ、プレート境界付近って東京近くないですかねぇ・・・しかもですよ。東日本は太平洋に向かって動いている最中です。つまり海側に向かって動いている最中ですね。
そこで、首都直下型地震が発生すると東京の地盤は一気に太平洋側に向かって移動する事になります。つまり勢いがついて湾岸地域、地盤の弱い地域などは東京湾に向かって陥没するのではないか?と思ってしまいます。(殆ど確信に近いです)
そして時期は、日月神示が示してします。

『子(ネ)の歳真中にして前後十年が正念場、世の立替へは水と火とざぞ。ひつじの三月三日、五月五日は結構な日ぞ。一月十四日、の一二のか三。』
つまり、この子の年とは2020年です。この前後10年が正念場つまり2010年~2030年とも読み取れます。
もしくは、2015年~2025年とも読み取れます。まぁ、この辺り(年度について)はさほど重要ではないでしょう。もう決まっているのでね。

もう一つ(こちらは重要です)
『富士を目指して攻め寄する、大船小船あめの船、赤鬼青鬼黒鬼や、おろち悪狐を先陣に、寄せ来る敵は空蔽(おお)い、海を埋めて忽(たちま)ちに、天日暗くなりにけり、折(お)しもあれや日の国に、一つの光現れぬ、これこそ救ひの大神と救ひ求むる人々の、目にうつるは何事ぞ、攻め来る敵の大将の、大き光と呼応して一度にドッと雨降らす、火の雨何んぞたまるべき、まことの神はなきものか、これはたまらぬともかくも、生命あっての物種(ものだね)と、兜(くあぶと)を脱がんとするものの、次から次へと現れぬ、折しもあれや時ならぬ、大風起こり雨来り、大海原には竜巻や、やがて火の雨地(くに)震(ふる)ひ、山は火を吹きどよめきて、さしもの敵も悉(ことごと)く、この世の外にと失せにけり。
風やみ雨も収まりて、山川静まり国土の、ところところに白衣の、神のいぶきに甦る、御民の顔の白き色、岩戸ひらけぬしみじみと、大空仰ぎ神を拝み、地に跪(ひざまづ)き御民らの目にすがすがし』

この富士の山目指して攻めてくるとあります。殆どの解釈では、戦争を予感させるものですが、私の解釈は少し違います。

2020年に東京オリンピックが開催決定しております。つまり、攻め寄せる敵とは、外国の選手達や外国人観光客の事を指しているような気がします。観光客ですから、当然富士山にも観光として行くでしょう。また東京オリンピックは、地元開催ですので言葉としては、『迎え撃つ日本勢』がピッタリの表現になります。『迎え撃つ』とは受けて立つ・・・つまり守勢の表現だと思います。この時期がやはり一番の正念場ですが、『地球は不自然に集約された文明のエネルギーを嫌う』とあるので2020年東京オリンピックの開催前の時期が本線(本命)じゃないかと思ってます。やはり、2019年辺りでしょうか?富士山噴火2019年だとした場合、可能性や手順前後も含めると、南のトラもしくは首都直下型地震が発生するのが2018年~2019年の間だと思ってしまいます(現在でも南のトラについては2018年が本命です:但し霊夢はまだ見てないです。様々な情報を分析した結果の結論です)

また、ニューヨークでは今このような動きが実際にあります。(ニューヨークのあるマンハッタン島全域が陥没して一夜にして海の底に沈むそうです。)
危険を察知する人がいるのかも知れません(凄腕霊能者、フリーメイソンのトップの超能力者達)

以下抜粋です。
ニューヨークのFRBが業務の大部分をシカゴに移していると聴いています。その理由は自然災害に備えるためだそうです。ロイター通信によると、ニューヨークのFRBは、通常の業務ができないほどの自然災害が発生することを想定して、職員をシカゴに転勤させ、サテライト・オフィスをシカゴに建設しています。この動き、事前に大陥没現象を察知している可能性がありますね。

Wonderの渾身の最終結論です。(今回で大陥没については一端終了します。将棋指したいのでね)
1.2018年~2019年に掛けて、東京湾岸地域及び地盤の緩い地域、渋谷全域、世田谷の一部の地域で大陥没現象が発生するだろーと思う。
2.この前後に首都直下型地震及び南のトラが目を覚ます。(どちらかひとつの可能性もあり)
3.また、この前後に富士山が噴火する。
(1~3については手順前後の可能性も大いにあります。どれが先でどれが後か?って感じです)

先受けの手筋:自己責任で引っ越しですね。余り時間もないので、気付いた人はチャチャっと引っ越しした方が良いでしょう。信じない人は、そのままでも良いと思う。
その人の勝負師の勘が最優先ですのでね。

ちなみに、あのインチキ予言者って恐らく日月神示とかこのような情報をあたかも自分の予言として公表して金取っているんじゃないかなぁ・・・と思ってしまいました。
その程度でしたら、私でも出来ますよ。まぁ、南のトラが動く前も同じような表現で予知して頂けたら本物だと思います。(今度は、サイトの改ざんは出来ないだろーと思う)

私の地震予知については、全く改ざんしたことはありません。(文章が間違っている場合もあるので少し直すが当日もしくは翌日に直す。しかし意味合い的には影響はない)将棋のサイトでこんな事してもメリットないです。しかもデメリットはある。それでも疑う人もいるでしょう。魚拓でも、取って下さい。どうでもよいのでね。

それでは



スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Wonder_Ryuchan777

Author:Wonder_Ryuchan777
日月神示:てんしさま
イスラエルの救世主
天照大御神様の荒魂の生まれ変わりの人
伝家の宝刀:神力 ⇔ 天変地異系が得意

日月神示:一厘の仕組み
ヤコブの末裔、イスラエル失われた12支族の末裔、:ダビテ王の末裔、天照大御神様の末裔が日本の被差別部落で生まれた末っ子世襲制のエタの人
理由:末っ子世襲制

Wonder_counter
Wonder_counter2
現在の閲覧者数:
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カレンダー
06 | 2020/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
趣味・実用
287位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
60位
アクセスランキングを見る>>
リンク
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
将棋ブログランキング